肛門ウォシュレットに該当するQ&A

検索結果:799 件

綿棒浣腸をしないと自力で排便しない

person 乳幼児/男性 - 解決済み

綿棒浣腸の頻度についてご相談させてください。 正期産の赤ちゃんで、現在生後6ヶ月後半です。 生後まもない頃は日に何度も少量ずつうんちが出ており、生後2ヶ月頃から2~4日おきになりました。生後4ヶ月の後半に1週間もうんちが出なかったため小児科を受診したことをきっかけに、毎日、綿棒浣腸をするようになりました。 そこから2ヶ月ほど、毎朝の授乳後の浣腸でうんちを出すのが日課になり、快便(?)で、離乳食が始まってもうんちが(浣腸ありきで)出ない日はなく、とても健康的だと思っていました。 しかし最近、大人でも排便前にウォシュレットで肛門を刺激することを続けていると癖になり、刺激がないと排便できなくなると聞いたり、綿棒浣腸を毎日やると赤ちゃん自身で排便感覚を掴めなくなるという情報を読んで、心配になり始めました。 多くの小児科のホームページでは、赤ちゃんの綿棒浣腸は癖にならない、毎日でもよいと記載されていますが、大人のウォシュレットとは違うのでしょうか? 子どもは、綿棒浣腸を初めてからは、浣腸なしに自力で排便はしていません。試しに昨日は浣腸をしなかったのですが、本日、今までにないほど何度も(3~4回)けっこうな量のミルクを吐き戻したので、慌てて浣腸でうんちを出しました。(便は黄色で、やや柔らかめですがバナナ状の形を作れるような固さです) 綿棒浣腸の推奨頻度は先生によって違うようですが、毎日やることで、自分で排便感覚を掴めなくなるなどの危険性はあるでしょうか?浣腸以外での排便がない状況はおかしいですか? 毎日浣腸して毎日便を出すほうが健康的なのか、頻度を減らして吐き戻しなど問題が出てくるまで自力排便を待つべきか、綿棒浣腸を続けるとすれば何歳までか、とても悩んでいます。 ご助言いただけますと幸いです。

6人の医師が回答

痔瘻手術の医師による腕の違いの程度とその具体的内容及び、肛門周囲膿瘍炎と痔瘻手術のコントロール

person 40代/男性 -

弟の相談です。恐縮ですが早めの回答を希望します。 9月半ばに重要で難しい資格試験がありますが肛門周囲膿瘍炎になりました。 質問 彼の症状は下記の「経過」の通りです。 1.痔瘻の手術をするのに専門医とそうでない医師で手術の腕の違いはどの程度あり、経過等含めて、その違いはどのようなところにあらわれてくるのでしょうか? 2.今後は以下A-Cのいずれで診ていただくのが、試験への影響が最も少なくコントロールできる可能性が高いでしょうか? 今回何度も緊急来院することになりました。病気の性質上仕方ないなら近い施設で続けるべきか等 A近所の田舎の総合病院(現主治医)専門は外科 B電車で1時間の日本肛門病学会技能指導医の施設。再発合併症のない治療をうたっていて雑誌の名医特集に載った医師 C40分の日本肛門病学会技能認定医の施設。 3.上記A施設の場合どのような戦略で試験まで過ごすのがベストで、術式はどちらを選択するのが良いのでしょうか? 経過 2023/7末 38度台の発熱と激痛にて発症。地元の総合病院にてMRI検査後、日帰り処置で局所麻酔下の切開術後ドレーン留置。 切開口は肛門から約2-3センチ、ドレーンの深さは約7-8センチ 主治医は50代の総合的な外科医。下痢を避け、激しい運動は控え、ウォシュレットによるドレーン洗浄の指導あり。トイレでいきむことはOK。1週間後の検査まではドレーンが抜けた場合以外の来院指示なし。処方なし。 ※病巣が複雑に入り組んでいるというわけでは無い模様 術翌日 トイレでいきむとドレーンが抜け緊急来院。縫合追加、激痛 術後4日 ドレーンが抜け緊急来院。膿と組織がついた縫合糸も出てきた。縫合追加。前日にボディーソープで洗ったこと等や場所的に抜けやすいと言われる 本日造影剤による検査後、手術の必要性の説明がある予定。

3人の医師が回答

肛門周囲膿瘍切開後、皮膚表面のただれについて

person 20代/男性 - 解決済み

肛門周囲膿瘍の切開後、おそらく切開前に腫れていた部分の表面がじゅくじゅくとただれたようになっていて、血が滲んでいます。触ると皮膚が盛り上がったような感じで固く感じます。 触れたりウォシュレットが当たったりすると、少ししみるような痛みがあります。 これは擦り傷のようなもので軟膏などで治癒するのでしょうか? 念のため、ここまでの経緯も詳細に記載します。 3週間前に肛門周囲膿瘍の切開排膿ドレナージ手術を行いました。 しばらくドレーンが刺さるような痛みがありましたが、1週間くらいで自然に抜けてからは痛みはなくなりました。 手術から2週間後の診察時にも痛みはなく、通常の生活を送れる状態でしたが、まだ紙パンツに染みができるほどの出血があり、さらに切開創を塞ぐように、血の塊ができてイボのようになっていて(先生が軽く触ったら取れたようです)、ガーゼで圧迫止血をされ3日間入院しました。 その入院期間中、止血のため膿みの出口を塞いでいたからか、はたまた抗生剤を止めたからかわかりませんが、また膿みが溜まってしまったようで切開前のような排便時の激痛があり、先生に相談したところ、痔瘻になったんでしょうと根治手術を勧められました。(浅いので切開開放術だそうです) しかし手術の事前検査で肛門に風船のようなものを入れた際、膿みが出てきたようでまた痛みはなくなりました。 それから2日経ち、膿瘍の痛みは今も無く、紙パンツに染みができることも無くなりました。 ただ前述の通り、皮膚表面がじゅくじゅくとただれており、トイレットペーパーを当てると軽く血がつきます。 聞きたいことは二つです。 1、このただれは膿瘍や痔瘻とは関係のない皮膚の炎症なのか。 2、これまでの経緯をふまえ、切開後3週間で痔瘻の根治手術は妥当な判断なのか。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

痔瘻根治術(切開開放術)後、10日目の不安な事

person 30代/男性 - 解決済み

1/5に6時方向の2L型の痔瘻を切開開放術にて手術しました(貼付写真)。現在、ロキソプロフェン、レバミピド、マグミッドを食後に服薬し、ガーゼ交換時に強力ポステリザンとアズノールをガーゼに塗布してあてがっています。術後10日を迎え心配なことがありましたので、いかに何点か質問させていただきます。ご教示下さい。 1.排便後の処置について。排便時には一切痛みが無いのですが、排便後のウォシュレットがものすごく痛いです。肛門部は大丈夫なのですが傷口に当たると厳しいです(入浴時のシャワーでも一緒、お風呂は傷口を閉じる感じで入れば大丈夫です)。現在ビデの最弱から中くらいで我慢して洗浄していますが、トイレ後のガーゼ交換時に再度ペーパーを当てると便がついていたりします。どのくらいまで落とし切れば良いのでしょうか?もっと我慢して洗浄した方が良いでしょうか? 2.またガーゼには便が付いていそうなところにポステリザン、ドレナージ部分にアズノールを塗って当てていますが、処置として問題ないでしょうか? 3.傷口について。術後10日目(写真は9日目)の状態としてはいかがでしょうか? 4.性生活については1か月後を目安にと言われていますが、自慰行為は大丈夫でしょうか?射精時に肛門括約筋に負担をかけるのではと心配しながらも気になります。 5.ちょっとした刺激(傷口近くの毛が引っ張られるなど)で無意識に肛門が強く締まることが度々あるのですが、問題ないでしょうか? 主治医の先生は、いつも目を見て丁寧に質問に答えてくださり、高い技術力を持った先生のようで信頼しています。がなかなかお忙しい先生でもあり、上記のような質問をするタイミングを逸しています(質問すれば答えてくれると思いますが…)。この質問をご覧になった先生方、お忙しいところ申し訳ございませんが、ご教示下さい。長文失礼しました。

2人の医師が回答

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