肺癌リンパ転移に該当するQ&A

検索結果:1,061 件

大動脈弓左縁にリンパ節移転の疑い

person 70代以上/女性 -

73歳女性(母)です。 3ヶ月前から、空咳が止まらない、声が枯れるという症状が続いています。 11月。呼吸器内科クリニックでCT検査。結果は、肺がん、気管支にも異常なしでした。 12月初め。耳鼻科でCT検査。喉(声帯?)の所にトゲトゲした物が見られる。総合病院で詳しい画像を撮ってもらうようにとの診断。 昨日。総合病院へ。「大動脈弓左縁にリンパ節転移の疑い」と診断。 (10年前に、乳がんで手術を受けています) 以上の流れなのですが。 今後どうすれば良いかを聞いたら、ここでは画像を撮るだけだから、紹介状を出してくれた耳鼻科で聞くようにと言われたらしく、再度、耳鼻科クリニックに診察に行く予定ではいるのですが…。 予約が来週以降になるために、取り急ぎ、ご相談です。 「大動脈弓左縁にリンパ節転移の疑い」と診断されたのですが、本来だと何科に行けば良いのでしょうか。また、どの様な治療法になるのでしょうか。 総合病院で、喉のトゲトゲは、「麻痺している」と言われたらしいのですが、麻痺している原因は、咳のしすぎなのでしょうか。考えられる原因はありますでしょうか(3ヶ月毎日何回も咳き込んでいます) 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

直腸癌手術1年後、肺転移と吻合部再発が見つかりました。吻合部には血管内治療ができるのでしょうか

person 60代/男性 -

肛門から7.5センチに癌がみつかり、肛門3センチら25センチ切除手術を受け、ステージ1と診断されました。直腸MRIではリンパ節転移は見られず、リンパ節郭清はしませんでした。 1年後検査で、吻合部に再発、肺に2か所の転移がみつかり、ステージ4と診断されました。 初回の執刀医からは吻合部切除して肛門を閉じ、人工肛門にする提案を受けましたが、既に肺転移がみられ、さらにCTでは見えないだけで広がっている怖れがあり、また骨盤内臓器への転移の恐れもあり、吻合部の切除は治すことを目指す治療ではないことを告げられました。肺はひとつの癌は手術できるほどに場所が確認できるほどの大きさでもないので、数か月の様子見とのこと。 治るあてがあれば、肛門を閉じて人工肛門もやむなしですが、血管による全身転移の怖れもあり、抗がん剤治療と比べて、3年先の生存は30~40%がどれだけ寿命を延ばせるか、答えられないと意見されました。 それでも手術しますか、それとも抗がん剤治療にしますか、と問われ、知識がないので検討すらできません。 (質問)吻合部については、元臓器がん外科医のセカンドオピニオンから、放射線治療ではどうかと提案を受けました。 また肺がんを専門とした元外科医師のセカンドオピニオンにて、吻合部は、放射線治療の前に、癌細胞に栄養を送る動脈から抗がん剤を投与する「血管内治療」ができるのではないかと、クリニックの紹介を受けました。 血管内治療を調べると、肝臓がんでは都内に数件の病院が見つけられますが、大腸癌では全国でも見つかりません。紹介を受けたクリニックのサイトでも不明確です。現実的な代替策として、効果が期待できる治療法でしょうか。

2人の医師が回答

肺CTで白い影。経過観察で大丈夫でしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

風邪がきっかけで内科を受診し、胸部レントゲンを撮りましたら白い影があると言われました。 その後CTを撮りましたが、やはり2センチほどの影が写りました。 リンパ節も1つ膨らんでいるが、癌にも見えるし何かの炎症にも見えるし、 この画像では癌かどうかわからないとの事でした。 今年乳がんを患い手術を受けたばかりなので、肺転移も考えられると言われ そのデータを持って乳腺科に行ったところ 場所からして放射線治療の副作用による「肺臓炎」ではないかとの診断でした。 しかし、写った影が歪であることと、リンパ節の腫れもあるので(ここは放射線が当たっていない)念のため3ヶ月後にもう一度CTを撮りましょう。という事になりました。 乳がんの肺転移は否定されましたが、もし新たな肺癌だったらと思うと不安です。 CTですとかなり小さい画像でも癌がわかると聞きましたが 2センチの影ではわからないのでしょうか? 積極的に細胞診を勧められなかったということは、やはり肺臓炎の疑いの方が強かったのでしょうか。 3ヶ月経って手遅れにならないか心配で眠れません。 別口で呼吸器科を受診したほうが良いのでしょうか? ちなみに乳腺科は癌センター内です。 肺臓炎と診断してくださったのが呼吸器科の先生だったらちょっと安心なのですが、 そこは聞けませんでした。 緊急性はないと落ち着いてて大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

扁平上皮肺がん ステージ3

person 60代/男性 -

父が、4月に扁平上皮肺がん ステージ3 、縦隔リンパ転移あり、特発性間質性肺炎併発と診断されました。 カルボプラチン、パクリタキセルを4回投与しましたが、毎回骨髄抑制により白血球が300になったり、肺炎になったりで入院を繰り返し、手足の神経障害が酷く歩くのがやっとです。 食欲もなく、どんどん痩せていってます。 肺の裏、ちょうど肩甲骨の下が酷く痛むようです。 1週間前に撮ったレントゲンでは右下葉の原発がん、転移している縦隔リンパのがんの大きさは変わっていません。 間質性肺炎の数値が360から520になっていました。 肺の下にがんが、ちらちら有るねと言われました。 息苦しさ、食欲低下などにより、著しく体力が落ち、医師からはこれ以上の抗がん剤の治療は、勧めないと言われてしまいました。 又、使える薬が無いと。 痛み止めとして、医療用麻薬2種類が処方されました。 それでも痛むようで、日中もほとんどベットです。 横に向いて眠れず、真上を向いたまま辛そうにして、うつらうつらとしています。 緩和医療の話はでていませんし、余命も伝えて頂いていません。 今のうちに緩和外来に行くべきか、また余命はどれくらいあるのか、教えて頂けないでしょうか。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)