逆流性食道炎息苦しいに該当するQ&A

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食事中に息苦しさを感じる。左肩甲骨が凝っていて、重苦しく感じる

person 40代/女性 -

43歳女性です。飲酒、喫煙は全くしません。 最近、食事をすると息苦しさを感じ、咳が出ます。 つっかえたりとか飲み込みにくいのはまた違う感じがします。 気管辺りがムズムズしたり、鎖骨周りが重苦しく感じます。 逆流性食道炎ではないか?ということで、タケキャブ、マーズレンを14日分処方されて1週間飲みました。 2年前に喘息を診断され、今でも呼吸器内科に通っています。 フルティフォームを使ってます。 肺のレントゲンは8月と12月にやっていて異常なしです。 胃カメラはちょうど1年前にやっていて、食道や胃はキレイとのことでした。(十二指腸に赤い点があり、薬を飲みました。気にするほどではないとのことでした) 日常的に左肩甲骨内側のコリが酷く、重苦しく感じます。 押すとサッパリします。 夜眠っている時は、咳や息苦しさも感じません。 食事中に1番息苦しさを感じます。 食道癌の症状に当てはまる部分もあり、心配になりました。 食道癌の可能性はどうでしょうか? ホルモンバランスとか自律神経の関係もありますか? 3年ほど前から内膜症治療のためジエノゲストを飲んでいて、生理はきていません。 長々と書いてしまいましたが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

長引く軽い咳、息苦しさ、喉の腫れ

person 30代/男性 -

以下の症状があり、ご意見を賜りますと幸いです。 37歳男性、喫煙歴はあります(平日のみ1日3-5本程度)が、現在を含め過去4年間は禁煙しています(昨年10-12月は一時的に喫煙した時期あり)。 <症状> ・昨年末~現在 軽い咳(1度に2-3回の咳が日に5-6度) ・今年1月~現在 息苦しさ(1月は就寝中に目覚めを伴う息苦しさ、4月上旬は寝入り時の息苦しさ、4月下旬以降は安静時に息苦しさ(空気が薄い感じ)をしばしば自覚)。動悸、不眠を伴う場合が多い ・今年1月~現在 慢性的な喉の腫れ <診断> ・1月4日(人間ドック) 胸部X線含め異常なし ・1月~現在 かかりつけ医(内科・心療内科)より恒常的に喉が腫れているとの指摘。喉の腫れと咳は逆流性食道炎、息苦しさは精神的なものによる症状を疑うべきとの診断 以下、ご質問させてください。 <質問事項> 1. 個人的には肺がんを最も心配しています。かかりつけ医を含め、「現在の息苦しい症状から逆算すると、肺がんによるものであれば1月のレントゲンで何か写っているはず」と言われています。そのような理解でよろしいでしょうか? 2. 以前(3年前)に胃カメラを受けた際に逆流性食道炎の診断をされています(当時から自覚症状はありません)。かかりつけ医からは長引く咳と喉の腫れはそちらによる影響を疑うべきではないかといわれています。また、昔(10年前)も精神的なストレスで息苦しさを感じた時期があったため、今回も息苦しさに関してはストレス性が疑わしいとの診断です。何か違うご意見があればお願いします。 3. 年始の人間ドックでバリウムによる胃透視検査も行っていることもあり、被ばくのリスクを考えて本当に必要でない限りCTは控えたいという希望です。かかりつけ医には「必須ではないが心配であればCTを撮っても良い」と言われていますが、そのようなレベルという理解で良いでしょうか?

2人の医師が回答

逆流性食道炎について 今までで悪化しており食べられず1週間で3キロ痩せ生活に支障が…47歳女性

person 40代/女性 -

今現在、2週間前発症のコロナ(軽症:微熱倦怠感関節痛のあと気持ち悪さや下痢の胃腸炎、5日目くらいで軽快。この間食事は比較的普通食がとれていましたが、重いもの甘いものなど乱れていましたし寝てすごしていました)がきっかけだと思います。 でもその前段階に暴飲暴食疲労があります。 コロナ7日目のあたりから喉奥に口内炎、喉から食道のヒリヒリ感がでて、動悸と息苦しさが続きました。まだ食事はとれましたが、重さは感じました。 その後3日間は胸痛や動悸息苦しさなど症状が悪化し徐々に食べられなくなりました。 コロナ発症から10日、婦人科かかりつけ医に事情を話してネキシウムカプセル20を処方してもらいました(逆流性3日目) ですが薬を飲んでもすぐには効かず、服用3日目(昨日)に少し効いてきた感じがあり、この日は食べられるものを食べました。 そこから徐々に治るかと思いましたが、翌日以降は無理に仕事したのも影響してかまた悪化、胸焼け胸痛背中痛が痛く辛く、動悸・息切れ・喉のつまり・たんの絡み・口の中の味もおかしくほとんど食べられません。 他に気になる症状としては、夜なんとか寝付いても早朝目が覚め、胸焼けがひどく熱っぽく微熱がでています。昼間も上がったり下がったりです(7.3~6.9) 薬の服用5日目ですが、ストレス不安もあいまってか改善を感じません。 このまま我慢をし続け様子を見つづけて大丈夫でしょうか。 はじめての逆流性食道炎は20代後半。ストレスが原因。薬なしです。 30~は特に深刻に悪化はせず、よく食べよく働き頑張れました。 40~たまに胸がチクチクしてたら気をつけるを繰り返し、自然と治ってはまたよく食べていました。 45~不安神経症の傾向が増え、動悸と息苦しさ、睡眠障害になりましたが、逆流性食道炎が慢性的に出ていたのかもしれません。

2人の医師が回答

寝落ちする瞬間の胸の軽い圧迫感について

person 30代/男性 - 解決済み

昨年あたりから、たまに寝ているときに突然息苦しくなり飛び起きる事がありました。ストレス太りか、食事の量が増え、首周りも太くなり、横になると口蓋垂の裏辺りが詰まって鼻から息を吸って、口から息を吐く呼吸をしているのを自覚する時が多々ありました。こうした中、二週間ほど前から、ほぼ毎日、寝ようと横になり、意識が寝落ちする瞬間に、胸の真ん中付近が圧迫されたような感じで息苦しくなりすぐ目が覚めます。目が覚めた時に心臓の鼓動が速く感じるのですが、心拍数は72ぐらいです。これが三回ほど続いてやっと寝れ、その後は朝まで目が覚めることはありません。寝落ちする瞬間にだけこの症状が出ます。他の症状としては、みぞおちのどんよりとした灼熱感が3月頃から出始め、最近からは喉の締め付け感があります。喉仏周辺の締め付け感については強く感じる時と感じない時があり、たまに苦い水が喉仏周辺まで戻る感覚があります。耳鼻科で喉を診てもらいましたが、異常はなく逆流性食道炎で症状が出ることがあると言われて様子見となりました。食べ過ぎて満腹になった時に、みぞおち付近が重く息苦しく、呼吸が浅くなった感じになり、パルスオキシメータで測るとspo2が98、心拍数103でした。持病としては、逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニア、5年ほど前までパニック障害で通院していた過去があります。血液検査では異常はありませんでしたが、エコーで少し炎症がある程度の慢性甲状腺炎疑いと言われています。ここ最近ストレスを感じることも増えています。そういった事が原因なのでしょうか?

7人の医師が回答

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