84歳の父親の事なのですが、日曜日に右肋骨下辺りが急に痛み出して、日曜診療しているクリニックへ行き、CT検査をしてもらいました。胆嚢が炎症起こしてるみたいなので緊急処置の必要があるとの事で、救急車で労災病院へ行きました。消化器内科の先生から
は、「胃カメラを使って腸の中からチューブみたいなのを胆嚢へ入れて処置する。その際に、膵臓が横に有って多少触ってしまうので触ると膵炎になる可能性があり、重症化すると集中治療室で2〜3ヶ月入院してそのまま死んでしまう事もある。でも胆管炎をこのまま放っておいても死んでしまうので、治療せず得無いので頑張りましょう」と説明されて
同意書にサインして治療してもらったのですが、翌日お腹が痛み出しCT検査したら
重症膵炎になってしまいました。まずこの胆管炎の処置についてですが、必ず膵臓に触れてしまうのでしょうか?医師の技量の問題なのでしょうか?この医師は後で調べ
たら専攻医でした。それから重症膵炎になると絶飲食が必要となり場合によっては長期に及ぶと説明書きされていたのですが、ICUから
重症膵炎に対する処置をすると主治医から
私(息子)に連絡が入り処置をしてもらっ
た入院2日目には、先生から許可が降りたらしく水を飲んでいました。大丈夫なのでしょうか?膵臓に負担が掛かかってまた他
に何かしらの合併症にならないでしょうか?それから点滴をたくさんしているので
肺に水が溜まり肺炎なる場合、あと腹水が溜まる場合もあるみたいです。
1番きになるのは重症膵炎になり
ICUからHCUに入院してそのまま亡くなる場合もあるのでしょうか?
分かりにくい相談内容かもしれませんがよろしくお願いします。