風邪肝機能に該当するQ&A

検索結果:789 件

14歳 白血球減少と肝機能障害

person 10代/男性 -

8日夕方から38度〜39度の熱が続いた為、10日の日曜の朝に受診し検査。インフルエンザマイナス。喉の赤みがあるので抗生剤と風邪薬処方にて帰宅。12日朝にも熱下がらずかかりつけの小児科へ受診。尿検査・簡易的な血液検査の結果、CRPの若干の上がりはあるもののあまり悪くない。白血球が下がっていたのでウイルス感染なので抗生剤はもう飲まなくて良いと言われ薬は飲まず様子を見ることに。14日になっても熱が変わらないので近くの総合病院へ受診し、血液検査と尿検査。17日位から37度代で熱が落ち着き、19日からは36代で夕方になると37度出ることも。だるいのは変わらず。このころは食欲も出てきて、見た目普通になる。18日の受診の際、手とお腹や背中や首に少し発疹があるのに気づき、皮膚科からプレドニン3日分処方される。これで白血球も上がってくるからと言われていました。3日後の21日(白血球2600・AST97・ALT181・ALP784・LDH270)と若干白血球は上がったものの、肝機能が悪くなったのでプレドニン中止。発疹も増えておらず減少傾向。相変わらず夕方微熱続く。3/1日(白血球2600変わらず・AST58・ALT157・LDH209)で、ALTの値が横ばいです。薬は腸が弱く下痢と便秘を繰り返しているので、ミヤBMを飲んでいますが、その他の薬は飲んでおりません。学校も体を動かすことはしておらず、なるべく安静にしています。学校も25日までは休んでおりました。またこの数値のまままた1週間待ってても良いのか、肝臓はどうなってしまっているのか、白血球はなぜ低いままなのか?部活も大会があるので早く復帰したいと思いますし、なんとか治療方法が知りたいですが病名が欲しいです。 12日・尿検査異常なし14日・尿検査異常なし(白血球1900・CRP0.36・AST101・ALT153 ALP904・LDH349・EBウイルスマイナス・ようれんきんマイナス・肝炎ウイルス全てマイナス・インフルエンザマイナスアデノウイルスマイナス)

2人の医師が回答

肝機能の血液検査結果について

person 30代/男性 -

下記内容について質問と先生方のご所見をお願いします。 【5日前より】 倦怠感を感じ始める。 【2日前】 倦怠感が続き、体温を計ったところ37.7。風邪の症状は発熱以外無し。 【昨日】 体温は朝昼とも36.4。窓を開けて寝ていたせいか喉が少しだけイガイガする。内科を受診し、血液検査を行う(肝機能を中心に診ていくとの事)。喉についてはさほど腫れていないとの事。薬は暫定的にロブ錠60mg、トランサミンカプセル250mg、メイアクトMS錠100mgが5日分処方される。夜の体温25.4。 【本日】 朝の体温35.1(人生で最も低い体温。平熱は概ね朝36℃前半~半ば、夜36℃半ば~後半で高め)。 血液検査の結果を聞きに再診。 AST=117 ALT=214 CRP定量=1.67 血小板数=10.8 これらの数値が異常との事。 EBウイルスによる伝染性単核球症の可能性があるという事で、昨日採血した血が追加検査に出される(結果は1週間後)。 仕事以外の時間は安静に過ごし、薬を飲み続けるよう指示を受ける。 診察した先生との会話の中で、以前会社で受けた血液検査はどうだったか話が出たので、帰宅後調べてみると、ALT=53で再検査項目になっていた(8ケ月前の結果) 夜の体温36.9。昨日より喉が痛む。 上記内容を踏まえ、先生方のご所見を伺えれば幸いです。 あと、私からの質問ですが、 EBウイルスによる伝染性単核球症についてこのサイトを含め色々調べてみましたが、直接的な唾液の接触は付き合っている彼女以外、思い当たらず、その彼女に私の様な症状(病状)はないのですが、その様な私の生活状況でもEBウイルスに感染し、伝染性単核球症になることはあるのでしょうか? また、もし追加検査の結果、伝染性単核球症でなかった場合、次に疑われる病気としてはどの様なものがあるのでしょうか? 1週間後には結果が出るのですが、とても心配になってきた為、質問させて頂きました。 何とぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

15年前の伝染性単核球症との関連について

person 30代/女性 -

産後4ヶ月です。原因がはっきりしない体調不良が続き、何かウイルス感染ではないかと心配しています。思いつくのは約15年前に伝染性単核球症(肝機能異常と脾臓の腫れがあった)で入院しておりその時のEBウイルスです(当時EBウイルスとはっきり言われた記憶はないが普通は幼少期にかかっているもの、キス病ともいわれるとの説明だった) 不調は 1.皮膚 臨月の頃より両腋窩に多形滲出性紅斑が現れ(皮膚生検実施した)7月に自然治癒。2日前より両腕、両足、腹部、背部に痒みのない細かい発疹が現れ、皮膚科で薬疹といわれ内服薬を中止。下記で処方のセレコックスが1番の被疑薬 2.副鼻腔炎 6月に1ヶ月ほど咳が止まらずクラビット内服にて完治した。再び先月末より副鼻腔炎、滲出性中耳炎になり(耳鼻科にてCT撮っている)現在通院中。クラビット内服していたが薬疹で中止 3.関節 上記記載の6月の風邪が原因の反応性関節炎疑いで7月末より大学病院免疫内科で経過観察中。膠原病系は全て陰性。起床時の足裏痛、右膝の腫れ、両手首の痛み、たまに腰痛が主な症状でセレコックス内服していたが現在は中止 4.倦怠感 関節痛と同時期より倦怠感あり。日によって波があり。1週間ほど前に加味逍遥散内服し、ましになった気がしたが薬疹のため中止。 いずれの病院でも伝染性単核球症の既往を話し忘れており、もしかしたら関係していたのではないかと心配になっています。15年間で大きく体調を崩すこともなかったと思います。微熱などはありません 1.EBウイルスが持続感染、再発で上記のような症状は起こるか?副鼻腔炎を繰り返しているが副鼻腔炎のあたりに潜伏しているのか? 2.慢性活動性EBウイルス感染症が心配だが可能性あるか?伝染性単核球症の再発はあるか? 3.薬疹ではなくウイルス性の湿疹の可能性は? ・添付は10日ほど前の血液検査

4人の医師が回答

非機能性pNETの治療方針につきましてのご相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

母の非機能性pNET(G2,Ki-67指数4~5%、多発肝転移有、膵体部から膵尾部方向に6センチ程度の腫瘍)の治療方針につきましてのご相談です。県のがんセンターにて、現在、ソマチュリンの処方を受け療養中です。治療開始から約半年となります。3か月ごとに造影剤CTにて腫瘍の状況を確認頂いており、投与後最初のCT検査で腫瘍が少し小さくなっているとの事でしたが、2回目の検査では大きさにあまり変化はないようです。最初、主治医からはアフィニトールを推奨されましたが、母は冬場に風邪をひきやすいのと間質性肺疾患の副作用が気になったのでソマチュリンを選択する形になりました。治療のオプションとしては、外科切除(膵+肝転移)、肝動脈塞栓術の提案も頂きました。母は本疾患に付随する自覚症状もなく至って元気です。とはいえ、生命予後にも限りのある疾患ですので、できる限り現在のQOLを維持しつつ、しっかりしたエビデンスがあるのなら、生命予後の延長が最も期待できる最適な治療選択をさせてあげたいと考えています。外科手術は素人考えでは、特に膵切除によるQOLの低下が気になります。肝転移の切除についても同様ですが、ソマチュリンの治療に対して十分な生命予後の改善が期待でき、QOLの低下をあまり心配する必要のない選択なら、提案して進めてみてもよいのかなと感じています。QOLと生命予後のバランスのとれた最適な治療選択について、ご意見を頂ければ幸いです。 Ki67指数4~5%と現在の悪性度はそれほど高くはない感じなのですが、今後の経過をみていく上で、特に留意すべき点などございましたらご教示お願い致します。 また、全身の腫瘍の評価について、いまいち確認がとれていないのですが、骨転移といった他の臓器への転移については、造影剤CTで十分な評価が可能なものでしょうか? 本邦未承認ですが、PRRTは奏功しますか?

2人の医師が回答

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