食道炎に該当するQ&A

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ウイルス性か細菌性か

person 70代以上/男性 -

父についてです。 79歳 肺がん手術 1週間して誤嚥性肺炎 2週間後退院 退院から2週間後通院にてcrp1位 肺に影あり 治療なし それから3日後ごろより発熱 それからさらに3日後ごろより抗生剤飲み薬 最初2日は点滴あり 熱下がらず 5日後入院 その2日後敗血性ショック 多臓器不全でICU 25日後に 退院 それから12日後の通院では crp0.6 そこから さらに 1週間後に夜36.9 翌日朝37.2 病院に行き 点滴と飲み薬の抗生剤 肺に影なし crp1.14 その翌日 朝36.6夜38.5 さらに翌日 病院に行きcrp6 肺に影なし CTも問題なし 入院になり 抗生剤点滴 1日2回 その日に夜39.7 翌日は38度台 酸素は95-93あたり 今入院して5日目 36度台になりました。 ただ 右で測ったら37.8 左は36.8 本人は熱っぽくはないとのこと 酸素は98 入院して 高熱時は 酸素95以下でしたが 入院前と現在熱が下がっているときは 酸素98あたりです。 コロナインフルは 微熱の段階で陰性のため 高熱してからの検査は してくれませんでした。 むせはほぼなく ICU前やICUあたりは むせありましたが 今はたまに くらいです。 食事中のむせは 以前からありません。 逆流性食道炎あり。 今回食事後 二時間起床、歯磨き毎回 ベッドアップ20度 実践しており 嚥下に問題はないという評価でしたが おかゆときざみ食で 過ごしてました。 右と左の温度差と 今回の原因がしりたいです。

4人の医師が回答

体重や中性脂肪について

person 30代/男性 -

現在170cm62kgですが、昨年11月ごろより体重が増えないことに違和感を感じています。11月ごろは発熱して体調を崩したこともあり、一時59kgになりました。そこから食べる量を増やして62kg前後に戻りました。もともと62〜64kgを行ったり来たりです。  体調が回復しましたが、体重が大きく増えなくなりました。それまでであれば今の食事量だと63kg64kgになって痩せなければ、、と食事を制限するほどでした。今は三食腹一杯に食べて62kgを何とかキープという状況です。気のせいかもしれませんが胸の肉が落ちて、間の骨が見えてきたようにも感じます。  先日、1月23日の血液検査の結果を添付します。中性脂肪は、2025年7月で62mg、2024年115mgでした。2026年1月45mgでした。中性脂肪が低くなっています。  もともとldlコレステロール値のみ高く、2025年2月からピタバスタチンを服用しています。また、逆流性食道炎のためタケキャブもその頃から服用しています。毎日、体重計に乗っていて、11月ごろからの違和感がなかなか拭えません。医者からは体重が大きく減ってないから何とも、という感じです。今は体重が減らないようにたくさん食べてる感じです。食欲はあります。  11月ごろより働き方が少しだけ変わり、消費カロリーは増えたとは思います。また、1月の胃カメラは異常なしでした。再来週一年ぶりの大腸カメラもします。 あまり心配はいらないでしょうか?  ※写真が一枚しか添付できませんでしな

3人の医師が回答

ぎっくり腰の再発後の股関節の痛み

person 50代/女性 -

2月の初めにぎっくり腰になり、整形でレントゲンを撮り超音波で腰の辺りに炎症の跡があると言われました 大きめのコルセットと痛みとめの湿布を処方されました。(逆流性食道炎があり内服薬は処方しないでもらいました。) リハビリにも通ってますがそれなりに動けているため仕事は休まず出勤しています。(元々は週休2日、平日職場が落ち着いている時は半日の日もあります。 重いものは持たないよう周りの人にお願いしていますが、それでもちょっと下の場所に物をしまう時など違和感があったりを繰り返しています、。ちなみに仕事は飲食店、お店を始めて2年目で週五勤務で朝9時過ぎより夜の帰宅は23時は過ぎることか多々あります。。 30代後半で人生初のぎっくり腰をやった時に、レントゲンで尾骨の数が人より一つ多いと言われ、腰が不安定になりやすいので骨盤ベルトをした方が良いと言われました。 今回の先生にも伝えましたがそれは今回のぎっくり腰には直接は関係ない。コルセットは処方した物を使用するようにと言われました。それと同時に大腿部の筋力が弱いのでリハビリするようにと言われました。 今痛いところは背骨の上の辺りと臀部の辺りです。 一日中仕事をしていなくても一日出掛けていたりすると夕方になると足の裏が痛くなってきます。、痺れとは違う感じです。ただ右の踵は痺れ?ているように感じる時もあります、。 単なるぎっくり腰なのか?ヘルニアに移行してしまうので無いかとか不安です。。 仕事も休んだ方が良いのか力仕事はしない方が良いのか悩みます。

8人の医師が回答

1週間前ぐらいから、みぞおちに、ずっしりとした痛みがあります。

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳の男性です。持病は狭心症(既往症:心筋梗塞)、不整脈(上室性頻脈、期外収縮:アブレーション2回実施後も継続)、糖尿病があります。服用薬は、抗不整脈としてワソラン40×2錠を1日に3回服用しており、その他イグザレルト・ビソプロロールフマル・アイトロール・エパデール・メトグルコ・アマリール・ジャヌビア・ロスバスタチン・ラペラゾール10・チラージン50・アコファイド・タンニン酸アルブミン1ミリグラム×1日3回・ビオフェルミン(1日3回)とデパス0.5(朝のみ)睡眠薬でプルトラゼパムを服用しています。又、皮膚科でアレルギー性皮膚炎との事で、ダイアコートクリームケトコナゾールクリームの混合薬(塗布用)を使用しています。 今年の1月に心筋シンチ・心エコー等の検査を受けて、昨年の1月受診時と大きく変わっていないと言われました。 1週間前ぐらいから、みぞおちにずしっとした重い鈍痛と違和感を感じています。食前・食後とは関係なく、時には、右の背中の肋骨の下あたりにも痛みを感じます。 昨年の11月21日に胃カメラを受けており、びらん性胃炎と逆流性食道炎があると言われました。又、12月29日に大腸内視鏡検査を受けて異常なしとの診断を得ています。 キリキリとした痛みではないので我慢していましたが、前回質問させて頂いた持病の心臓病の事もあり、連日となりますが、以下の点を教えて頂きたくお願い致します。 1、この症状と状況から考えられる病気は何でしょうか? 2、受診科は消化器内科で良いでしょうか? 3、膵臓の病気の検査はした方が良いでしょうか? 4、心臓の不整脈との関連はありますか? 5、服用している薬の副作用と飲み合わせの問題はあるでしょうか? 以上、大変恐縮ですが、宜しくご教示の程お願い致します。

6人の医師が回答

ネキシウム長期服用を中止後

person 50代/女性 -

2025年11月15日近所の消化器で胃カメラすると、平らなポリープが大量に出来ていて、(主治医は別の消化器内科で遠い所)、病院嫌いならファモチジンでもしっかり飲みなさいと言われ、主治医に話すとネキシウム20mgを、ずっと飲みなさいと言われましたが、3ヶ月目からレトルトカレー、カップラーメン類を食べると下腹部痛と胃のムカムカが始まり4ヶ月目に中止しました。私は、遺伝の副作用体質なので、合わなかったのかと思いました。その後半夏瀉心湯を処方され甘草を1g長期は、足が攣ったり、怠くなる為2包飲んでました。3ヶ月もしたら油物はムカムカしてましたが、ある程度食べられましたが、刺身を食べ消化不良で腹痛→便秘→水下痢になり、ネキシウムを止めた後も亜鉛が63なので、サプリを週一程度飲んでいて、刺身の4日後いつも通り飲んだら七転八倒しました。元々、パニック障害と、不安障害も有りデパス3錠過去に16年飲んでいたのを、2年で減薬して、今はメイラックス1/2とデパス1/2×2回で8年飲んでいます。今は、亜鉛を飲んで一ヶ月は油物を完全に控えようとしています。今は、半夏瀉心湯を朝のみ副作用が起きない程度に飲んでいます。主治医が相談に乗ってくれないのですが、逆流性食道炎も多少今も有ります。頓服程度でファモチジン飲んで効果有ります。食事を刺身前までムカムカしても、ある程度気にせず食べていましたが、今後食べられる様に近々なるか知りたいです。宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

4ヶ月続く腹痛について

person 20代/女性 -

先月質問させていただきましたが、進展があったため再度質問させていただきます。28歳です。今年の6月頃から胃痛、吐き気、食欲低下があり消化器内科を受診し、7月初旬に胃カメラをし、逆流性食道炎と食道カンジダのため胃薬を内服していました。 7月下旬頃より、今までの腹痛とは違う痛みで、食事に関係なく一日中臍の少し上や右の脇腹に鈍痛を感じるようになりました。他に胃痛や背部痛、お腹が張っている感じもあります。食事をとってもすぐにお腹がいっぱいになり、食欲も低下し、体重は3ヶ月で4キロ減少しました。 同じクリニックで、採血や腹部エコー、単純CT、大腸内視鏡も行いましたが特に異常なしでした。過敏性腸症候群の可能性から大建中湯とトリメブチンマレイン酸塩を処方され9月いっぱい内服し、少し腹痛が軽減したかな?と思う程度でした。10月に入り再度受診し、大学病院へ紹介状を書いていただき先日受診しました。8月下旬に撮った単純CTを再度見ていただくと、膵臓がもやもやとしていること、自己免疫性膵炎の可能性を指摘していただき、まずは採血と腹部エコーをして2週間後診察の予定となりました。長くなりすみませんが、以下質問です。 1.クリニックで紹介状を書いていただいた際に採血をしましたが、アミラーゼやCRPなど膵、肝機能含め特に問題ありませんでした。現在は下痢はなく便秘で、黄疸の症状もありません。腹痛(胃部と下腹部の2箇所)、背部痛、腰痛、体重減少、食欲不振が気になっています。胃痛は食事にあまり関係ないように思います。上記の経過から見て自己免疫性膵炎の可能性は高いのでしょうか? 2.また、膵臓癌の可能性はありますでしょうか。症状が出てから4ヶ月ほど経っていること、受診が2週間後と先のため不安があります。 3.カテゴリ違いであればすみませんが、1ヶ月ほど前から体を捻ると左肋骨周辺に痛みが走ります。捻らなければ特に痛みはありません。肋間神経痛かな?と思っていますが、膵臓に起因している可能性はあるのでしょうか。

3人の医師が回答

右下葉微小結節の気道炎症性変化について

person 50代/男性 - 解決済み

先日、胃の検査のため、内臓のCTを撮りました。 その診断結果でございますが、以下の結果となりました。 「右下葉微小結節。気道炎症性変化の疑い。」 内科の先生のコメントとして、 「大したことないので様子を見る(気にしなくていい)」とのことでした。 そういいながらもよくわからないので、AIで調べさせていただきました。 最後に抜粋して記述します。 そこで聞きたいことがあります。 1.AIの言っていることは正解ですか? 2.心配する必要はございますか? 3.半年~1年後、再度CTを受けるべきですか? 4.再検査が必要となる条件はありますか? <<<AIの回答>>> 1.右下葉微小結節 ●場所と映像  右の肺の下の部分のとても小さい、丸い影が見える。 ● 微小結節=即「がん」ではありません  CTでは、以下のようなごくありふれた原因で微小結節が写ります。  ・以前の 軽い炎症や感染の痕跡  ・風邪・気管支炎・肺炎後の変化  ・吸い込んだ異物やホコリへの反応  ・年齢とともに自然に出てくる変化  特に  ・小さい  ・単発  ・症状がない  ・炎症性変化が疑われている  この条件がそろう場合、  **臨床的には「問題にならないことがほとんど」**です。 ●なぜ「様子見」でいいのか  肺がんなどが疑われる結節の場合は、通常、  ・大きさ  ・形(いびつ、ギザギザ)  ・増大傾向  ・周囲の変化  ・などについて詳しく書かれます。  今回の報告書が  「右下葉微小結節」  「気道炎症性変化の疑い」  この1行だけ、というのは  **放射線科医も“重要所見とは判断していない”**ことを意味します。 2.「気道炎症性変化」について ● 気道とは?  ・気管  ・気管支  ・細い気管支  空気の通り道のことです。 ● 炎症性変化とは?  CTで以下のような状態があると、こう表現されます。  ・軽い 気管支の腫れ  ・粘膜が少し厚く見える  ・痰や分泌物が付着しているように見える  **「今または最近、軽い炎症があったかもしれませんね」**というニュアンスです。 ●よくある原因  ・風邪・咳が続いた後  ・軽い気管支炎  ・アレルギー  ・逆流性食道炎による微量誤嚥(※咳がある人に多い)  ・季節性の刺激(乾燥・花粉など)  症状がなくても、CTだけで偶然見つかることは非常に多いです。 <<<AIの回答終了>>>

2人の医師が回答

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