lymph高いに該当するQ&A

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胃癌手術取残し手術と心臓の大動脈弁置換手術

person 70代以上/男性 - 解決済み

85歳の父が初期の胃癌で6月に胃を3分の2摘出、リンパも取る手術をしましたが、術後の検査で残りの3分の1胃にもガン細胞が見つかったので全摘する手術が必要だと言われました。何とか手術せずに、抗がん剤などで治療できないものかと、第三者の意見をと言うことで、ガン専門の大きな病院の先生にご相談したところ、残りの胃にあるガン細胞が転移はまだないけれど胃の中に結構広がっているので、やはり全摘しかないと言われました。ただ父親が心臓も悪く、心臓の大動脈弁がかなり悪い状態なので、先に心臓の手術をしないと胃癌の手術をここでは出来ないと言われてしまいました。そこでその病院にご紹介して頂いた総合病院で心臓の検査をしてもらったのですが、難しい術式(タビ)で手術はできるけれども、血管に何かの塊が溜まり過ぎているため、それが手術中身体の中の何処かへ飛んで詰まってしまう可能性があり、大変危険な手術だと言われました。このまま今すぐ手術をしなくても大丈夫だけれど、近いうちに手術をする必要はあると言うお話でした。因みに開胸手術は年齢的にも負担が大きいため勧めないと。1番の問題は胃癌の方で、早急に手術をした方が良いと言われていおり、3つの選択で迷っています。ひとつはリスクは高いが心臓の手術をしてから癌専門の大病院で胃癌の全摘をしてもらう 二つ目は胃癌の手術も出来て、手術中心臓に何か会った時にそちらの対応も出来る大きな病院にうつる 最後に癌の手術をせずに抗がん剤で押さえられるのであれば、進行を押さえつつ、そのまま生活を続ける(父はできれば手術はもうしたくない)どうすべきか悩んでいます。抗がん剤で初期の癌に効くものはあるのでしょうか?また心臓のリスクを抱えながら手術する場合、どのような病院があるのでしょう?ご意見いただければ幸いです。

4人の医師が回答

43歳、乳がんDCIS、ルミナルA、10,46mm 術後の治療方針と不妊治療について

person 40代/女性 -

海外在住です。 10月15日、バイオプシ検査
で左胸に非浸潤性乳管癌が発見      グレード2、9,5mm      ルミナルA、ER陽性95%、PR陽性75%、HER2陰性、Ki67 10% 10月23日 MRI検査   他への転移見られず。      既に確認されている悪性腫瘍(生検済み)が明瞭に映っているものの、他の病    変は見つからず。ただし乳房密度が非常に高く(グレードD)、病変が隠れて見えにくくなるリスクがある サイズ10,46mm      (写真添付)   11月14日 左胸の部分切除手術 + センチネルリンパ節生検予定(日帰り手術) 今の段階で手術担当医から「術後は放射線治療、ホルモン治療最低18ヶ月」と言われています。 通常なら意義を唱えませんが、困ったことに不妊治療中です。
凍結胚(41歳9ヶ月時に採卵)が2つありますが、
居住国では胚は女性が45歳の誕生日を迎える前に行わなければなりません。法律です。 手術から45歳になるまで残り23ヶ月半。 凍結胚を体内へ戻す作業に最低3週間、生理がくるタイミングも入れて 1ヶ月?  →18ヶ月ホルモン治療 + 2ヶ月は薬が抜けるのを待つ = 20ヶ月   →残り2ヶ月半(10週間)の間に手術、6週間のインターバル、放射線治療3週間、術後のインターバルに残されたのは1週間・・・ つまり医師から言われた治療を受けると、子供は諦めることになります。ホルモン治療後に生理がきて薬を使っても卵胞が育つか不明です。 もちろん術後の病理検査の結果が大事でそれを基に術後の治療方針が決められるのは理解できます。 ただ私がリスクを理解した上で、ホルモン治療前に不妊治療を優先させることは不可能なのでしょうか? 情状酌量の余地はないのでしょうか?

2人の医師が回答

寝汗と胸部レントゲン

person 30代/女性 -

こんにちは。 香港在住の38歳女性です。 2、3週間前に初めて首に寝汗をかき一度、夜中に目が覚めました。その時は何とも思わなかったのですが、昨日また上半身のみ寝汗をかき着ていたTシャツに少しにじむ程度でした。寝直して朝起きた際には特に汗はかいておりませんでした。 今まで寝汗をかいたことがないので、心配になり調べたところ、かなり怖い病気ばかり書いてあったのと、橋本病があるので甲状腺の経過観察の血液検査の結果を取りに行くついでに、かかりつけ医院(一般内科的な?)ところで相談したら念のため血液検査と胸部のレントゲンを撮り、寝汗の経過を見るために、と3週間後に結果を聞くことになりました。 今日見た甲状腺血液検査の結果と寝汗は特に関連性を言われませんでした。 anti-thyroglobulin (137 kIU/L)と anti-thyroid peroxidase (254 kIU/L)の数値が高いのですが薬を飲む必要はないとのことでした(数年同じ状況)。 香港に来て間もなく、最近暑くなってきて湿度もかなりあります。 就寝中エアコンはつけておらず、朝方寝汗で起きた時は見なかったのですが朝6時ごろに起きた時は部屋の湿度60度ちょっと、気温25度でした。 ネットで書いてあるようなリンパ腫などの可能性はあるのでしょうか。その場合寝汗以外の症状は出ないのでしょうか。 また2週間近く前に寝違えた首と肩の痛みがまだ残っており、ここ数日良くなってきたところです。関係することありますでしょうか? またレントゲンの画像が撮影した診断機関から先ほど送られてきたのですがもちろん見方が分からず、3週間も待たされるのでもし見ていただければと思い添付しております。 いくつかある小さい丸い白の点々が目についたのですが、普通なのでしょうか? 最後健康診断は2024年10月で血液検査も胸部レントゲンも異常なしでした。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

異形腺細胞(AGC)に対する円錐切除手術について

person 40代/女性 - 解決済み

現在、40代後半になる女性です。(今後、出産予定はありません。) 昨年の10月中旬頃から12月中旬頃までの2ケ月間、不正出血か月経かは不明ですが、量が少ない出血が続きました。 年齢的には更年期の時期でもあり、状況がよく分からず過ごしておりましたが、不安もあり、婦人科に受診をしました。 下記がその後の検査の時系列となります。 1、子宮頸部の細胞診検査(12月末) 結果:ベセスダ AGC n/c比高く、クロマチン増量、核形不整を示す、腺由来と思われる異型細胞を認めます。内膜由来の可能性も否定できません。 2、子宮内膜の病理組織検査(1月中旬) 所見:内膜腺・頚管腺粘膜のフラグメントが採取されています。内膜腺は所々で化生性変化を伴いますが、基本的には増殖期相当の所見です。腺間質比は1以下です。間質細胞は比較的疎で、一部で出血も見られます。異型内膜増殖症や類内膜癌など腫瘍性を疑う所見は標本上ありません。 3、子宮頸部の病理組織検査(1月末) 所見:子宮頸部生検材料 検体は5°6°12°から採取された小片各1個。組織学的に何れも扁平上皮と円柱上皮に異型は乏しい。間質に軽度のリンパ球湿潤を認める。悪性所見は認められません。 4、子宮頸部の細胞診検査(2月中旬) 結果:ベセスダ NILM 軽度の炎症性変化が認められます。今回の標本上に明らかな異型細胞はみられません。 5、骨盤部MRI(2月中旬) 所見:子宮頸部に複数ののう胞性病変を認めます。ナボットのう胞や頚管性のう胞などが鑑別となります。ただし、一部は小のう胞の集簇様にも見られLEGHも鑑別となります。 子宮体部右側筋層内に約3.1センチ大の筋腫が疑われます。 子宮内腔に病的な肥厚は指摘できません。 右付属器がやや目立ちますが、機能性卵胞の範疇です。 卵胞に明らかな異常を認めません。 骨盤リンパ節腫大や腹水貯溜を認めません。 当初1の子宮頸部の細胞診検査でAGCが出たということで、その後4回の検査を行いましたが、結果的にはその後の検査ではAGCが出ることはありませんでした。 そのため、扁平上皮癌か腺癌かを白黒つけるために、主治医から当初は子宮鏡下生検組織検査の話しを受けましたが、その後の検診の後で、円錐切除手術で頸部を約2.5センチ切った上で確定検査しようと言われました。 ここからが皆様にご相談ですが、 検査の経緯や円錐切除手術に至る過程で、どうしてここまでの大事の手術まで必要になってしまったのかという想いが、手術の日が迫る中、判然とせずご相談いたしました。本当にここまでの手術が必要なのかも含め、アドバイスをいただけたらと思っております。 私見ですが、扁平上皮癌を円錐切除手術で確定、腺癌を同じ手術のタイミングで内視鏡で確認検査するということも考えられるのでしょうか。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がんについて タモキシフェンの副作用・放射線後のこと・その他 

person 40代/女性 -

タモキシフェンを5年服用予定です。副作用があるので、強く出たら、休薬も考えています。 (1)副作用が辛くて4割の方は、服用を挫折とありましたが、   実際は、どのくらいの方が辞めてしまうのでしょうか? (2)強い副作用で大変な場合、20mm→10mm 一日1回でも効果はあるのでしょうか? (3)服用によって癌リスクを下げる・骨粗鬆症になりづらい以外にメリットはありますか? (4)再発したら、ステージ4になり、一生抗がん剤になるのでしょうか? (5)再発率 ホルモンなし 10% ホルモンあり 5%  と教えてもらいました。 5%の差・・・なので副作用の方リスクでしょうか??  子宮体癌になって、手術しないといけない方もいたので・・・ (6)仕事も休職しなくてはいけなくなるくらいの方もいるのでしょうか? (7)休薬した場合、どのくらいの期間なら問題ないのでしょうか? (8)2月に部分切除したので、5月に服用予定です。   手術から3ヶ月以内に服用が望ましいようですが、   これから夏になるので、11月とか寒くなってから開始だと   再発率が上がってしまうのでしょうか? (9)タモキシフェン より トレミフェンの方が副作用が少ないと聞いたのですが、   効果が同じなのに、タモキシフェンの方を処方するのはなぜでしょうか? (10)普通の更年期とタモキシフェンによる更年期は、症状が違うのでしょうか??   または同じなのでしょうか??? (11)ホクロが多いのですが、癌になるリスクが高いのでしょうか?    下乳に大きなホクロがあり、5年くらい前にお灸で取りました。 (12)放射線治療をしたら、黒いポツポツが毛穴にあります。これはなんでしょうか? しこりくらい硬くなってしまいましが、マッサージして柔らかくした方が良いでしょうか? (13)乳腺科の診療時間はみなさん何分がベストなのでしょうか?   初診で40分 手術前3回は30分診察してくれましたが、長いでしょうか?   主治医に嫌われたくはない。でも質問があるので、ベストな時間が知りたいです。 (14)初診で6本採血をしました。なんの検査か教えてもらってないので、   知りたいです。 (15)副作用が強くてホルモン治療ができず再発した場合、  治療をしてもしなくても予後は変わらないと聞いたので、私は無治療で行く予定です。  その場合は、すぐに緩和病棟に行けるものなのでしょうか?  そこでは痛みを徹底的にコントロールしてくれるのでしょうか? (16)MRI・PET CTを今年したので、肺がん・大腸がん検診など  他の部位は今年は検査しなくて良いでしょうか?? (17)病理検査の結果を見ていただき癌は10年以上前からあったと思って良いでしょうか?  (40歳でマンモグラフィをした時は、異常なしで、42歳で自分でしこりを見つけました) 病理検査の結果 ルミナルA 侵潤径 18m m 組織学的派及度 f(脂肪) 高度の乳管内進展 − リンパ管侵襲(LY)+ 静脈侵襲(V)− 核グレード分類  グレード1 組織学的グレード分類  グレード2 腺管形成スコア 3 核異型スコア 2 核分裂像スコア 1 センチネルリンパ節  0/2 ER 70% PgR 90% HER2 0 Kiー67 20%

1人の医師が回答

肺がん(右肺s1すりガラス影を伴う小結節)について

person 60代/女性 -

●経緯 母(63歳) 8年前に卵巣癌の手術を受けたあと定期的にct検査を受けてきた(最近は2年に1度)。 この11月に受けたct検査で婦人科から呼吸器内科の受診を勧められ受診したところ肺がんの告知を受け、2月にまたctを撮ること。主治医が癌担当の医師に変わること。たぶん手術になることを告げられた。癌の大きさは約1cmとのこと。 (大学病院にて) ●婦人科の医師から呼吸器内科の医師にあてられた所見内容 卵巣癌術後明らかな再発転移は認めない。 病的なリンパ節腫大は認めない。 両肺野に明らかな転移は認められない。 右肺s1にすりガラス影を伴う小結節を認める。2008年10月のctから経時的に増大しているように見え高分化腺癌の除外は困難なため経過観察要。 左下葉右上葉の小結節石灰化はほぼ変化なし。胸腹水は認めない。 ●質問 1.右肺s1は肺尖区にあたるのでパンコースト肺がんというものに該当するのか。 2.癌が1cm大でも胸壁などへの浸潤の可能性が高いのか。 3.2月までct検査を待たなければならないが それまでに進行する可能性はないのか。ct以外に受けられるような検査を先に受けさせてもらえるよう頼んだ方がいいのか。 4.この癌の場合pet検査は有効に組織型病期分類、胸壁浸潤の有無などがわかるのか。 5.この癌の場合定位放射線治療は有効か。 (本人が手術に不安を持っています) 6.手術療法なら縮小手術はありえるか。(本人ができれば…と願っています) 箇条書きで申し訳ありません。 質問もうまくまとまりませんが、肺がんそれも肺尖区ということで(本などによるとよくないらしいので)かなりショックを受けています。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

大腸がん肺転移の手術適応とアバスチンについて

person 60代/男性 -

61歳です。糖尿病でアクトス服用でHb−A1c5.5です。高血圧で服薬して上140、下85です。身長166cm、体重100kgです。2年前に大腸がんによる腸閉塞で緊急手術を受けました。当時転移は確認されずS状結腸の腫瘍を摘出し、一時的に人工肛門を造設しました。結果はリンパ節転移なしのステージ2でした。その半年後に人工肛門を外して腸をつなぐ手術をしました。半年前のCEAが4.0、3ヶ月前は7.0そして最近の検査で12.2と推移。CTの結果、肺への転移があり、右に1個、左に1個。右にはもう1つ疑わしいものがあるが、ブレてるだけかもしれないと言われました。大きい方は2センチ、もう片肺の方はそれ以下とのことです。治療方針は「両肺なので手術はしません。化学療法で小さくなれば手術をしない事もないけどうちでは両肺での例はありませんからね」との事でした。来月からFOLFOX療法で鎖骨下にポートを埋めます(血管が見えにくい)。アバスチンも使いたいが服薬してこの血圧では脳溢血などのリスクが高いからと使用しない事になりました。薬はディオバン1日1回です。もう1つ医師が気にしていたのはプレタールです。かかりつけ医に処方してもらっていて父が大腸がん摘出手術の後に左足の太ももに麻痺があったので血流改善のために出たものです。その処方理由を医師に伝え忘れたため「血栓予防用かな」と推測しておられました。a.本当に手術ができない状況でしょうか。b.手術をしてくれる病院を探すなら転移性肺腫瘍の手術件数が多い病院が良いでしょうか。c.アバスチンはプレタールをやめたり血圧のコントロールができれば、今後追加してもらえる可能性はあるのでしょうか。d.他の病院で手術可能と言ってもらえても今の病院で抗がん剤がスタートしてしまったら手術はできないものでしょうか。

1人の医師が回答

小学三年生、昼間だけ微熱。10日以上続いています。

person 10歳未満/女性 -

小学三年生の娘です。コロナ対策で登校前、毎朝検温しています。平熱は高めの方で36.5度から36.7度です。6月は平均して36.6度です。6月20日から、昼間に目が潤み、具合が悪そうなので検温すると36.9度から37.0度と、若干上がります。本人は頭痛と気持ち悪さを訴えますが、ゆっくりさせたり、眠ると36.6度に戻ります。しかし、しばらくするとまた37.0度になり、同じ状況の繰り返しです。現在、学校から朝の検温で37度以上ある場合、もしくは風邪症状がある場合には登校を控えるよう言われているため、翌週の月・火は休ませました。その間も、朝は36.6から36.7度ほどですが、顔色が悪く昼間になると37.1度まで上がります。その後、水曜は朝36.3度、元気もあったため登校させましたが、給食前後に頭痛を訴えたようで検温すると37.3度だったそうです。迎えに行き小児科を受診しました。心音や喉、リンパの腫れなど触診しても異常無し。血液検査をしました。その場で分かる白血球の数値、CRP、貧血など全く異常なしでしたが、念のため肝機能と甲状腺に異常がないかの検査をお願いして帰宅しました。木・金も朝は平熱だったものの、検査結果が出るまで大事をとって休ませました。しかしやはり昼間に37.1度まで上がります。土曜に病院から検査結果の連絡をもらい、全く異常なしでした。土曜も昼間に37.0度になりましたが、日曜は1日を通してほぼ平熱の範囲内。翌、月曜の朝は36.3度と平熱だったので登校させましたが、やはり昼前に36.9度、給食後に37.8度まで上がったようですぐに迎えに行きました。しかし、帰宅すると36.7度。もしかしたら食事が原因かと思いましたが、今日こまめに検温すると朝から10時までは36.6度、11時半頃に37.0度で目が潤んできます。10日以上この状態ですが、様子を見るしかないのでしょうか?

1人の医師が回答

胆嚢癌についてお尋ね致します。

person 70代以上/女性 -

80代の母が胆嚢癌との診断で、 胆嚢全摘出+肝臓一部+リンパ節の切除を終えました。 腹腔鏡下 + 開腹手術の拡大胆嚢摘出手術で、肝臓に3~5ミリ程度の管のような形状の浸潤が一部だけに見られ、肝臓の10分の1程度切除。 術後23日経過致しました。 しかし術後10日経過しても疼痛は治まらなかったので、11日に血液検査とCTで胆汁漏れを確認、急遽、経皮的膿瘍ドレナージとなりました。 排出されている胆汁色は、血の混ざった赤茶→濁黄色→透明黄色→濁緑へと変化。 量は 410→370→120→50と減。疼痛は治まらず痛み止めを毎日服用しております。 食事は毎食半分程度で便秘ぎみでございます。 体重は4キロ減。 お尋ねしたいのは下記3点につきましてでございます。 ・術後本人はずっと疼痛を伝えておりますが、これはドレナージで肝臓に差し込んでいる為でしょうか? ・下記血液検査の結果から見て、肝臓その他へ転移している可能性は高いでしょうか? ・その他にこの血液検査から読み取れる病状を教えて頂けますようお願い致します。 恐れ入りますがご回答お願い致します。 下記dataは、術後13、18、21日目の数値でございます。 AST 15 → 21→ 22 ALT 16 → 21→ 13 ALP 346 → 271→ 254 LDH 247 → 240→ 275 γ-GTP 127 → 90→ 73 Alb 2.7 → 2.8→ 2.8 A/G比 0.55 → 0.61→ 0.60 T-Bil 0.4 → 0.4→ 0.3 Cre 0.49 → 0.45→ 0.45 血糖 103 → 94→ 103 eGFR 89 → 97 → 97 WBC 6.75 → 7.24→ 6.39 RBC 3.90 → 7.24 → 6.39 HCT 33.2 → 35.1→ 34.0 MCV 85 →85→ 85 MCHC 34 → 33→ 33.2 :NEUT 79.0 → 71.0 → 73.0 :LYMP 15.9 → 19.8→ 19.2 :好中球数 5.33 → 5.14→ 4.66 :MONO数 0.25 → 0.49→ 0.32 CRP 13.70 → 3.86→ 4.05

6人の医師が回答

乳癌術後、ki67 95%のためゼローダをした方が良いですか?

person 30代/女性 -

術後の病理検査の結果は、 浸潤がん、2.4センチ、リンパ節転移なし、核グレード3、エストロゲン受容体+、HER2陰性、ki67は95%です。 術前抗がん剤で、AC療法4回したところ、2.8センチあった腫瘍が1.4センチまで小さくなったものの、パクリタキセルを開始したところ、肝臓と白血球数値悪化で1週間休み、2度目投与後も肝臓と白血球数値が悪化して休んだため、毎週投与できず、隔週2回となり腫瘍が拡大していきました。3回目はドセタキセルに変更したもの、腫瘍の拡大は止まらないため、急遽手術しました。温存です。 術後、医師からは「標準治療では放射線のちに、ホルモン治療だが、ki値が95%と高く、強い癌細胞である。かつ術前抗がん剤のタキサン系が効かなかったため、ゼローダを1年間服用する選択肢もある」と、説明をうけました。服用治療するかしないかは、放射線治療を終えて1ヶ月後にと言われています。 ゼローダを検索したところ、懸念があり、質問させて頂きたいです。 1.「ゼローダは再発や転移した場合に使用」との記載があったので、まだ早いのではないか?再発予防で使用して、もし今後再発した場合に、打つ手がなくならないか? 2.ゼローダも、「白血球数の低下と肝臓の数値が悪化する」と記載がありました。タキサン系で、すぐに肝臓が影響を受けたので、ゼローダを一年間服用し続けて、肝臓が悪くなったり、白血球が減ることのリスクを考えてしまいます。子供が2人、学校勤務の夫がいて、術前抗がん剤の際にも、家族の風邪がうつったと思われる高熱になったことが2度あります。 3.術後にゼローダを使用した場合としなかった場合の再発、転移の可能性の差はどれくらいあるのでしょうか? 4.ki67が90%というのは、再発や転移をしやすい値ということでしょうか?

3人の医師が回答

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