前立腺MRI検査に該当するQ&A

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前立腺がんの疑い有りと診断されてから様々な不安が募るばかりで精神的に参ってます。

person 60代/男性 -

6月の人間ドックでPSAが4.82あったので近くの泌尿器科に行きました。 直近4年間のPSA推移は4年前から2.97→4.45→3.85→今回の4.82です。泌尿器科でもPSAの検査をしたところ8.2との結果。炎症は無いとのこと。人間ドックから僅か3週間で約1.7倍の変動でした。その後MRI検査を受けた結果「前立腺肥大である。前立腺の移行域に小さな初期の腫瘍がある。限局性である。断言できないが、おとなしいタイプと思われる。手術でも放射線でも根治できる。」と診断されました。重粒子線治療を前提にした病院を紹介して頂き、来月、生険を受ける予定です。因みに重粒子線の治療開始は半年先くらいが見込まれています。 全ては生険の結果が出なければ判らない事は重々承知しているのですが、診断を受けてから、インターネットなどで情報を取れば取るほど悪い事ばかり考えて不安が募り、現在では食欲不振、不眠、心臓の動悸など、ストレスで押し潰されそうで精神的にもかなり参ってる状態です。 生険前なので病状の情報が殆んど有りませんが、 ◎もし低中リスクの前立腺がんだったと仮定した時、重粒子線の治療開始が半年後になると癌が大きくなってしまうなど、身体や治療に与える影響は無いのか? ◎MRIに写っている癌がとても小さいので生検で取れなかった時はどうなるのだろうか? ◎重粒子線治療後、数年以内に新たな癌や今発生している癌が再び出現したりしないだろうか?など、知識が無いので不安だらけです。判る範囲内で結構です。ご教示頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

前立腺癌の治療方法(ロボット手術 or 放射線)についての相談です

person 60代/男性 -

61歳です。20年11月に会社健康診断の腫瘍マーカー検査でPSA高値(9.51)のため泌尿器科クリニックでエコー・触診を受け前立腺癌の疑いありで総合病院を紹介され、下記検査結果が出ました。検査によって受検までの期間が長い為ホルモン療法を始めています。 <症状>  頻尿、尿意を感じてから我慢できなくなるまでの時間が短い <検査結果>  ・MRI(12/14):前立腺左側に癌を疑わせる像があり、皮膜浸潤が否定しにくい状態  ・生検(1/4):前立腺癌と診断 グリソンスコア4+4=8  ・CT(2/4):転移は認められない  ・骨シンチ(2/18):頭蓋骨左横(左耳の上あたり)1カ所のみ光っている部位あり        医師の話では頭蓋骨のみに癌が転移するとは考えにくいので手術は可、ただ転移を完全に否定はできない、とのこと。 <ホルモン療法中>  1/22から2週間、ビタルカミド1錠/日服用 2週間後PSA 4.88(←9.51)に下がる  2/4 リュープロレリン注射3.75mg 1回目接種 <医師からの治療の選択肢として>   病期:T3a、手術して被膜を超えてなければT2a  1.ロボット支援下前立腺全摘:但し、尿失禁、勃起障害を受け入れられない場合は勧めない  2.放射線:IMRT 38~39回照射 医師からは手術も放射線も治療成績は同じと説明され、当方より、癌の悪性度が高いので放射線を選択して体内に前立腺を残すより、手術で摘出する方が将来のリスクが低いのでは?と質問したが、悪性度に関係なくリスクは同じとの回答。 各治療方法の長短所の説明を医師から受けて、治療方法の選択は当方に委ねられており、3/2には決断が必要。 現在手術を検討中ですが、骨シンチの頭蓋骨像の見立て、検査結果を踏まえて治療方法のご意見伺いたく宜しくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺がんの治療方針の選択について

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳男性 経緯 55歳位から、PSA検査開始 1~2台で推移  2020・09・28 PSA 2.9 前立腺肥大有り 肥大は20cc位とのこと。 頻尿 傾向 2022・02・16 PSA 3.9 エコー検査 特に問題無しとのこと。 念の為、大学病院紹介となる。 2022・05・28 PSA 3.67 エコー検査 特に問題無しとのこと。 2022・11・25 PSA 4.53 に上昇  2022・12・19 MRI 検査  2022・12・24 MRI 結果 前立腺がんの疑い有り 2023・01・19 針生検  2023・02・03 針生検結果  前立腺がん確定   グリーソンスコア 3+3=6 が 5本 12本中 その後 CT・骨シンチ 検査  2023・02・22  CT・骨シンチ 検査 特に転移等無し、とのこと。 ご相談事項。 担当医より、治療方針について以下の説明有り。 ダビンチ手術か放射線治療のどちらかの選択が適当なので、検討して決めて下さい。 但し、私の場合、胃の全摘手術をしているので、(10年前の2012・12月) 癒着状況等により、普通の人よりもリスクが高い、とのことです。 30歳頃 虫垂炎の手術もしてます。 以上からご相談です。 私の場合、ダビンチ手術か放射線治療のどちらが適当でしょうか? ダビンチ手術を選択したい気持ちが強いのですが、 やはりダビンチ手術は、リスクが高いので避けた方が良いでしょうか? 又、放射線治療は周りの臓器への影響が高いので、IMATか小線源療法の 治療施設を紹介して頂いた方が良いでしょうか?ご教示お願いします。   

2人の医師が回答

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