点滴のみ余命に該当するQ&A

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癌による発熱について

person 40代/女性 -

81才になる母のことでお伺いします。 母は昨年6月に胆管閉塞による黄疸にて胆管癌が発見され、余命数ヶ月という診断を受けました。緊急入院でドレナージ、胆管にステント挿入等の処置をして頂き約1ヶ月の入院にて退院致しました。本人にも癌であることを告知し、通院にてジェムザール点滴を2週間行い、1週間休むという治療を行ってきました。それまで体調も好調、不調を繰り返しながらも元気に日常生活を送ってまいりましたが、今年8月、CT検査の結果(肝臓転移)と腫瘍マーカー上昇等によりTS1という内服薬に移行されました。 10月頃から発熱を頻繁に起こし、10月中旬に内視鏡にて胆管とステントの澱みをとるため2週間あまり入院いたしました。しかし、退院してからというものの37度から38度ぐらいの熱を度々だしています。食欲も余り無く、11/13に受診した際はナイキサンという薬を処方して頂きましたが、余り効きません。(だいぶ前に頓服として処方して頂いたロキソニンは効くみたいです。) 最近ほぼ毎日発熱しては薬を飲むという生活になっていますが、癌の末期の症状としては仕方ないことなのでしょうか?次回の通院日は11/27ですがその日まで何らかの処置をして頂かなくて大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

乳ガンの転移と余命について

person 70代以上/女性 -

85歳になる母のことでご相談します。 10年前に乳ガンの手術を受け、2年前に前回とは反対側の左に乳ガンが見つかりました。 前回はホルモン療法が効くものだったそうなのですが、今回は浸潤性小葉ガンだと診断されました。 服薬による治療を始め、いったんはかなり小さくなりましたが、あっという間に大きくなり、今では真っ赤に腫れ上がって服の上からも左右の大きさが違うとわかるほどです。 少しずつ膿のような分泌物もあります。 かかりつけの先生に薬が効かなくなってきているのでは、と相談したところ、副作用の少ない点滴があると言われ、そちらを二回受けました。 最近になって、腰や乳ガンとは反対側の右脇などが痛いとのことで、CT検査の結果、あちこち圧迫骨折を起こしていると言われました。 時々息苦しく動悸もあり、肺に水が溜まっているとも言われました。 腰の痛みのため通院もできず、家でほとんど寝たきり状態になってしまいました。 病院では定期的に血液検査を受けており、先生は「(乳ガンは進行しているが)今のところ転移はなく、すぐにどうこうなるような心配はない」と言われましたが、とうていそうは思えません。 昨年末に脳のMRI検査を受けましたが、その時点では転移はありませんでした。 もし骨や肺に転移しているとしたら、どのような治療ができるでしょうか。 また、余命はどのくらいでしょうか。 長々と申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

どれくらい悪い状態なのでしょうか?

1年2ヶ月前に胃がんの為胃全摘手術をした叔父についてです。 胃がんの手術をした総合病院で、3週間ほど前、「肝臓にしこりがある」と判断され、その後は食欲不振で寝たきりになってしまった為、近所の個人内科で往診を受けています。その内科では、血液検査の結果、「肝臓に転移している可能性が高い」と判断されました。 異常に高いとされた数値は以下の通りです。 AFP精密 62600ng/ml、CEA精密 380ng/ml、βグロブリン 15%、総ビリルビン14mg/dl、直接ビリルビン 9mg/dl、ALP 2500U/l、AST(GOT) 320U/l、ALT(GPT) 160U/l、LD(LDH) 2770U/l 個人内科の先生は「相当悪くなっている」と仰っているようですが、主治医である総合病院が今のところ転移を認めていないようなので、どれくらい悪いのか分かりません。上記の数値から、がんがどれくらい悪くなっているのか、もし分かるようでしたら教えていただきたいと思います。 叔父の状態としては、水分は取れますが食べ物はダメで、点滴で栄養補給しています。寝たきりで、げっそりとやせ細り、黄疸も進んでいます。時折痛みに顔をしかめます。抗癌剤はつらくなるため座薬の痛み止めを使っているようです。 緩和ケアや余命なども、考える段階でしょうか…。

2人の医師が回答

胃ろう患者の誤嚥性肺炎による回復について

person 70代以上/女性 -

現在 78歳の母についてご質問させてください。 3月に脳梗塞を発症し入院生活を送っております。 実は 4月から短期間に誤嚥性肺炎を繰り返しており医師の判断で もう一か月以上 胃ろうによる栄養をとってないようです。点滴対応とのことです。 本来なら 炎症が落ち着き熱が下がれば 胃ろう再開のはずとのことです。 看護士に聞いた話しですと安定しておりますが かなりお痩せになってるのが 気になりますがと 詳しくは教えてくれません。 現在、面会できないため心配です。実は大学時代の友人が内科医師をしており 今日 ゴルフしたときに聞いた際お母さまは、危険な状態かと思うと言われました。 理由は、脳梗塞後遺症により口から栄養が摂れない場合は 胃ろうを行いますが これを、抗菌剤を投与して炎症を抑えることは 通常1週間から長くても2週間であると このままだと余命宣告があると思うと言われました 腑に落ちないのは 家族の同意なしで勝手に胃ろうを中止していいのか? この状態で医師に説明を聞くべきか悩んでます。 医師の友人が言うには 年配の先生は、高齢者を寿命と考え緩和ケアに安易に勧めたり ガイドラインを 無視して私見をおし付ける方も居て手を焼くと言ってました。 私も 母を助けたいのですが どうしたら良いものでしょうか?

5人の医師が回答

小細胞がん ステージ4 糖尿病

person 70代以上/男性 - 解決済み

 今年8月に小細胞肺がん、ステージ4(他の臓器、脳、骨への明確な転移は認められない、リンパ節と原発巣以外の肺への転移有り)の診断を父が受けました。当初は、抗がん剤+免疫チェックポイント阻害剤(テセントリク)を投与予定でしたが、糖尿病のため、テセントリクではなく、イミフィンジを使うこととなり、昨日第1クールが終了し退院したところです。  来週から通院による点滴投与を行い第2クールに入ることとなりますが、現時点で、主治医より、抗がん剤+免疫チェックポイント阻害薬の一定の効果は出ているものの、余命一年程度との話があり、正直困惑しているところです。と言いますのも、予後が悪いがんのタイプではあっても、ネット上などで散見される生存率と比しても相当に悪い話の内容だからです。  以上を踏まえて、以下4点質問させて頂きます。 1 セカンドオピニオンを取った方がよいか? 2 セカンドオピニオンを踏まえて、転院を考えることもあり得るか? 3 抗がん剤である程度がんが小さくなれば、重粒子線治療や陽子線治療は考えられないか?(こうした治療は肺がんの場合、非小細胞肺がんのみが対象となっており、なぜ小細胞がんは対象とされないのか?) 4 そもそも他の臓器への転移が認められないのであれば、ステージ3ではないか?  以上ご回答の程よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

若年性認知症の末期 胃ろうについて

person 60代/女性 - 解決済み

母の事について色んなご意見を伺いたいと思います。よろしくお願いします。 現在68歳ですが、53歳で若年性アルツハイマー認知症と診断され自宅介護やデイ、ショートステイなどを経て、現在グループホールへ入所しており、要介護5、2年ほど前から寝たきり、食事はペースト食です。 昨日39.3度の発熱、前日からの食欲低下で大きい病院へ運ばれました。検査をした所、誤嚥性肺炎と診断され入院になりました。 担当医師からは、ひとまず肺炎の治療として点滴をしますが、今後の事を考えてくださいと言われました。 嚥下障害があり、口からの栄養接種は出来てるのか不透明なこと、鼻から管を通して栄養をいれでもいいけど、その場合は胃ろうへとつながる事が多い、胃ろうの手術が出来ない状態ではない、胃ろうをするかしないかはご家族さんの判断、 と言われています。 もちろん家族の判断なのは理解していますが、判断するにあたり、色んな方からの意見を聞きたいと思い、こちらにご相談させて頂きました。 1、68歳という年齢ですが、母の場合、胃ろうは延命措置と捉えていいでしょうか? 2、母の場合、胃ろうをするメリットはありますか? 3、胃ろうをしなかった場合、余命はどれくらいと考えたらいいでしょうか? 直接患者本人をみてないのに難しいと思いますが、ご意見伺えればありがたいです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

全身性アミロイドーシス

person 70代以上/女性 -

私の母親で77歳になります。大学病院で今年の6月に全身性アミロイドーシスの診断が確定し未治療の余命は6ヶ月と言われました。入院は6/8日から入院しています。治療としては週1回の抗がん剤を4回✖️4クールするいわれました。今週で2クール目になりました。 状態としては心不全、酸素は常時1リットル、動作する時は3リットルです。食事は減塩食ですが、本人が食べる気力もなくほぼ食べられていない状況です。点滴はビーフリドを1本/日入れています。水分摂取は500ml/Lです。介護4で寝たきり状態です。治療効果は治療前のフリーライトチェーン1500→現在500ぐらいになっていました。昨日先生からずっとは入院させられないから今後は中核病院への転院か療養施設を進められました。自宅に連れて帰るのも可能だが介護する人が大変とも言われました。 もともとは退院しても週1回の抗がん剤を受けに行く予定でした。現在の本人の状態では転院後の治療は大学病院でするが本人の体力的に月1回の通院も難しいだろうと言われました。 治療のレベルが落ちるのは確認済みです。 難病で指定医がいる病院でしか治療できないのに上記の状態で転院を促されるのは大学病院の性質状仕方ない事なのでしょうか?

2人の医師が回答

虫垂癌の終末期について

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になっております。 以前相談させて頂いた者ですが、7月末に兄が虫垂癌末期と診断されました。余命は1ヶ月あるかないか…多臓器転移で手術、抗癌剤治療は不可能と判断され、今は対処療法です。大腸が癌によってほぼ塞がれ、それにより便が排出されず、一時は胃まで到達し管によってガス抜きをしていました。またその後は何とかその癌の隙間をぬって流動食が消化され出ているという常態です。 2週間ほど前にCTを撮った所、腸が破裂している事がわかりましたが、本人は痛みもないようでした。レントゲン等から、先生はおそらく広がった癌によってうまくコーティングされ、内部に漏れないようになっているのかもしれないということでした。 今は、ポートを埋め込み自身で点滴を交換し週一の診察で自宅療養をしています。 私がお聞きしたいのは、この場合の予後はどれぐらいになるのでしょうか… 今日でも明日でもおかしくない常態でも、本人はおかゆを食べシャワーを浴び・・・普通に元気なのです。痛み止めもオピオイドは使わず、カロナールの錠剤を朝晩飲んでいるだけで痛みはあまりないとのことでした。 常にいつ何があるか、覚悟はしているつもりですが、そういう判断でよろしいのでしょうか… あまりに本人は生きる気満々なので、大げさに不安にさせないよう気をつけてはいるのですが、一人暮らしで私は30分圏内の居所のため不安です。

2人の医師が回答

大動脈弁狭窄症

person 70代以上/女性 -

母親の病気の事で、悩んでいます。 大動脈弁狭窄症について教えて頂きたくメールさせて頂きました。 4月の初めに、背中が痛いのと呼吸が少し苦しくなったり、以前からたまにめまいがあったりの症状があり、急にひどくなったので個人で経営されてる病院に行ったら、心不全の状態なのでとの事で大学病院にそのまま入院しました。 母親は、78歳で一ヶ月入院し点滴と薬治療で、その後は一度も発作もないのですが、心房細動も合併症であると言われました。 色々、検査して頂いた結果心臓の弁膜がボロボロで弁膜置換手術をしないと後、一年ぐらいしか余命がないと言われました。 でも、色々なリスクをネットで調べたりすると…合併症などの不安と、生体弁膜が体に入ってきて拒否反応おこし、術後が…良くないなど調べました。高齢の患者はすごくリスクがあるのと大手術と書いてあるので、すごく不安で心配です。手術は、5月8日の朝からで前日の夕方に説明して下さるとの事ですが…家族は、私だけなので知識もないのでネットで調べて不安の毎日です。 高齢でも大手術受けて、堪えれる手術か教えて頂ければと思いメールさせて頂きました。 母親は、身長144センチ、78歳65キロで、今まで手術はした事ないです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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