26週胎児に該当するQ&A

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低体重児について

person 20代/女性 -

いつも大変お世話になっております。 現在35週1日の経産婦です。 今回は14週にマクドナルド術をしており10週頃より現在までずっと自宅で寝たきり安静をしております。 実は胎児の成長が遅めで31週までは1628グラムと小さいながらに成長しててくれたのですが33週では1675グラムとあまり成長が見られませんでした。 本日の検診では1994グラムと成長しててくれましたがやはり小さめです。 私は安静生活が長かったこともあり36週になる五月には少しは動き出して(掃除等の家事)寝たきりから漸く解放される!と思いここまで頑張ってきたのですが、胎児が小さいとのことでまだ安静解除は無理なのでは…?と不安になってます。 ちなみに張り止めの薬は本日で終了し33週の検診で子宮頸管は19、6ミリでした。 第一子も小さいとは言われてましたが37週1日にうまれ2800グラムでした。(26週~36週まで切迫早産で入院してました) 前回も今回も男の子です。 張りは落ち着いており逆子でもありません。 小さいのは体質なのかとも思いますがこのままの成長具合なら36週での安静解除はやめておいた方がいいですか? 正期産で生まれても体重が少ないと保育器に入ったり一緒に退院できないこともあると聞いて不安です。 33週のときから診察してくれる先生が変わったので誤差はあるかと思いますが小さめには変わりないので心配です。 次回36週の検診で安静にしなくてもいいか聞いてみようとは思ってますが一週間あるのでもやもやしてしまって… お返事よろしくお願いします。

1人の医師が回答

リトドリン点滴の終了時期について

person 30代/女性 -

妊娠32週2日の者です。 30週0日の定期妊婦検診時に頚管長が17mmまで短くなっていること、頻繁なお腹の張り(自覚症状なし)があることから、NICUのある大学病院に救急搬送されました。 以来、リトドリン点滴(4A10ml)に繋がれ、入院しています。 それまでの妊娠経過に問題ありませんでしたが(26週時点の頚管長40mm)、2020年に円錐切除手術を経験しています。 31週0日、32週0日の検診時ともに子宮頚管の長さは24mmほど、張りも落ち着いてます。 また、32週0日時点の胎児の推定体重は2020gほどで順調に成長しています。 上記を踏まえ、下記5点ご質問できますと幸いです。 1)医師からは34週での点滴終了を提案されていますが、どう思われますでしょうか?呼吸機能が整う時期であり、もし生まれても問題ないとのこと、またそれ以降も点滴を続けることによる胎児への影響(低血糖症など)についても簡単な話がありました。 2)上記1で点滴終了した場合、そのまま出産に繋がる可能性は高いでしょうか?(自覚症状はありませんでしたが)救急搬送された際は数分に一度張る頻回なお腹の張りだったようです。こちらで類似質問・回答を拝見する限り、点滴継続による胎児への影響よりも、34週での出産を避ける方が推奨されるように感じました。 3)出産予定であった個人産院が36週から受け入れ可能なため、希望すればそれまでの点滴継続も可能と提案されました。1で話のあった胎児への影響はこの程度の期間であれば軽微とのことでしたが、どのように考えられますでしょうか? 4)先生であれば1と3どちらを推奨されますでしょうか? 5)リトドリン点滴(4A10ml)は一般的な濃度としてどの程度でしょうか?当院では最低量になります。 以上長文で恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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