細かい会話の内容などは抜けても、記憶は大体繋がっていてその点で困ることはありません。
考え方、話し方、衣食の好み、生活スタイルが丸切り切り替わるような違和感があります。
その時々によってある程度パターンが定まっています。その時はそれが自然で、それ以外を受け付けなくなります。
周りから、この前言っていたことと違う。この前と雰囲気が違う。と言われることがあり、コミュニケーションに困ります。
いつも遠くから自分を観察しているような感覚があり、自分の身に起きたことだと実感がありません。
いつも原因不明の疲労があり、休みがあれば寝込んでいます。
幼少期に、自分を受け入れてもらえない環境があり、事細かく言動や考え方を自己強制した経験があります。それが、期間や経験とともに増えていった感じがあります。
今では、周りを振り回さないようにするため、あまり自分のことを話さず、人間関係を深めないようにしています。
自分のことながら違和感が拭えず、怖いと思っています。
いつも自分自身に監視、評価されているので、息苦しくて生活に疲れます。
この状況を打破するために、日常のなかで何か工夫できることはありますでしょうか?