lymph高いに該当するQ&A

検索結果:7,999 件

乳がん ホルモン治療と遺伝子検査について

person 40代/女性 - 解決済み

先日、右乳房非浸潤癌で全摘しました。49歳です。 乳腺クリニックでの年一度の定期検診時、マンモ検査で分泌物があり、超音波で7ミリの乳管内乳頭腫の可能性が高いが念の為針生検。 結果乳癌でした。 以下術後病理検査では ・HER2/neu抗体 2+ ・ER : ++ ・PgR : +++ ・MIB-1(Ki-67) 19.6 ・p53: - 右、A,腫瘍の広がり 1.8×1.8×0.5センチ ・DCIS with a pail Lima, cribriform type >papillary type, intramural spread(++), comedo pattern(-), calcification(+), EIC(+), unclear great 2 (unclear atypia3, Mitori count 1) リンパ節 合計:(0/3) 担当医からは非浸潤で全摘だったので完治。基本的には治療は必要なし。と言われましたが、 遺伝子BRCA検査(親族に数人乳がんがいる)とホルモン治療(もう片方の乳がん予防)を考えても良いかもとも言われました。 母方→祖母(60過ぎて乳がん) 叔母(80過ぎて乳がん) 父方→叔母(70過ぎて乳がん、再発転移なしで現在86歳。ホルモン治療8年) 私はホルモン剤服用については副作用(子宮体癌のリスクがあがる、ホットフラッシュ等の更年期障等)があるのでなるべく避けたい一方、もう片方の乳がん予防の為にホルモン治療した方がよいのではと思っています。 最終的には自分で決めなければならず、とても迷っています。 ホルモン治療した方がいいですか?ホルモン治療による健側の乳がん予防はどれ位ですか? 又遺伝子検査した方がよいですか? 遺伝子検査で陽性がでたら実費で卵巣を摘出した方がよいですか? 息子が一人います。もし遺伝子検査で陽性だった場合息子にも影響がありますか? 以上私のような場合について、ホルモン治療と遺伝子検査した方が良いかどうかご意見をお聞かせ下さい。

3人の医師が回答

胃癌手術と肺機能 ・ 合併症について

person 40代/女性 -

76歳の父(169.2cm,63kg)は,昨年1月に肺癌 で左肺上葉切除及び縦隔淋巴郭清の手術を受け,続いて9月に胃癌(高分化型管状腺癌の早期癌)の告知を受けました。しかし,以下のよ うな問題を抱えて,胃癌の手術を受けるべきか 否か悩んでいます。一般論でも部分的にででも有難いです,御教示ください。 1.手術と肺機能について 昨年11月の肺機能検査の結果は次のとおり(括弧内は肺癌手術前の数値)で,素人目にもかなり低下しています。・・・VC 2.44(3.88) ・ 予測値比75.1(117.9)%,FVC 2.51(3.90) ・予測 値比77.2(118.5)%,FEV1秒量 1.42(2.12) ・予 測値比60.4(88.0)%,FEV1秒率 56.57(54.35)%・予測値比88.6(84.7)%,MMF 0.59(0.75) /s ・予測値比20.3(25.3)%,MVV 67.40(80.70) /min FEVやMMFが低いのは過去の喫煙歴からやむを得ないとのことですが、生活面でも,歩き初 めの数分間は息切れや脚のだるさがあり,咳をする・はなをかむ等の呼気に不自由があるようです。このような状態で,手術に耐えられるでしょうか。 2.手術の合併症について (1)肺癌手術の際の説明書には「脳梗塞を合併する可能性が高い」と記載があり,現実に手術の前後約40時間の記憶が欠落する記憶障害が起こっています。また,手術前の脳MR検査で は,右前頭葉に10mm大のAVM様の腫瘤があるほか,出血して自然に治癒した痕跡等もあるそうです。 父は手術によって廃疾状態になることを危惧していますが,これらのことから手術によって脳梗塞が起こる可能性はどの程度でしょうか。 (2)また,FEVやMMFの状況からみて.肺塞栓症 の起こる可能性はどうでしょうか。

1人の医師が回答

遠隔(再発)転移の場合の非小細胞肺がん(遺伝子変異陰性)の薬物療法について

person 50代/男性 - 解決済み

50代知人が、肺がん手術(左肺上葉切除+リンパ節郭清手術)後、術後補助化学療法(シスプラチン+ビノレルビン)4クールを終えてから、約1か月後、経過観察のため、血液検査およびCT検査(頸部~骨盤)を受診したところ、CT画像で、原発肺がんの転移性肝がんとみられる陰影が確認されたようです。今後は肝臓への転移の確認の検査(PET-CT)や脳への転移の有無確認の検査(頭部MRI)を行い、治療方針が決まると思います。知人の場合は遺伝子変異陽性の比率が少ない肺扁平上皮がんのため分子標的薬での治療はできないと思います。そこでネットなどで調べると遺伝子変異のない非小細胞肺がんの場合の遠隔転移の薬物療法には、1免疫チェックポイント阻害薬、2抗がん剤、3免疫チェックポイント阻害薬と抗がん剤の併用、4免疫チェックポイント阻害薬同士の併用、5免疫チェックポイント阻害薬同士の併用+抗がん剤と記載があります。さて、遠隔転移があり、遺伝子変異のない非小細胞肺がんの治療で、以上のような5通りの選択肢があるのはわかるのですが、では、果たして、これらの選択肢のうち、この患者にはこれを適用するというのは、何をもって決定するのでしょうか?勝手な考えですが、例えば治療前の血液検査などの結果を見て、この患者は肝機能がわるいから、この薬剤は適用できないとか、この患者は、血糖値が高いからこの選択肢は使えない...とか、患者ごとに薬物治療による副作用(有害事象)を出来るだけ軽減できるような選択肢を適用するとか、そういう決定の仕方でしょうか?あるいは、副作用についても考慮しつつも、治療を受ける施設ごとに遠隔転移の場合の非小細胞肺がん(遺伝子変異陰性)の最初の治療に適用する標準的な治療薬剤が決まっており、まずそれを選択し、適用するということでしょうか? ご専門の先生方に、わかる範囲でコメントをいただけますようお願いいたします。

1人の医師が回答

高齢者 甲状腺のしこり サイログロブリン高値

person 70代以上/女性 -

3週間ほど前でえすが、私の母(81才)に甲状腺のしこりが見つかり、病院で血液検査、頸部CT(単純+造影)、エコーと細胞診をやっていただきました。しこりは良性のようだということで半年後に再度受診をすすめられました。 高齢者でサイログロブリンが12000(100倍希釈)とあり、担当の医師の方に伺ったところ遊離トリヨードサイロニンも5.40で「機能亢進症」だと高値になることがあるので大丈夫とのことでしたが、ウェブサイトでサイログロブリン値が高いと甲状腺の濾胞癌の可能性があると書いてあり大変不安になりました。良性腫瘍でサイログロブリン値が12000などということもあるのでしょうか? ●血液検査(高と低いものをあげました) 甲状腺ホルモン 0.069、遊離トリヨードサイロニン5.40、サイログロブリン12000、CPK137、AST 43、LDH 341、CRP 1910 ●CT 甲状腺左葉に薄い被膜様構造を伴った1.5*3.5cmの卵円形低濃度病変、内部に増強効果なし。ほかに、甲状腺両葉に数ミリの低濃度域が散在。腫大リンパ節は指摘できない。咽頭などに異常なし。甲状腺多発嚢胞状腫瘤、良性の疑い。 ●エコー  甲状腺右葉 嚢胞成分含む低エコー腫瘍や数個の低エコー腫瘍、嚢胞性腫瘤あり 左葉    3.6cmの嚢胞性腫瘤(充実部は壁に沿うように描出、不整形、血流(ー)       21mmの隔壁伴う嚢胞性腫瘤 現在、細胞診後は少し小さくなりましたが甲状腺左側に固めのしこりあります。 高齢で、左脚の踝周辺が腫れたり、時々声がかすれたり、疲労感が続いているので濾胞癌の疑いがあるのではないかなどと勝手に不安になってしまっており、今回このサイトを利用させていただきました。 甲状腺専門病院を受診した方が良いのではと知り合いに言われ悩んでおります。     

1人の医師が回答

腎臓がん肺転移 ステージ4

person 70代以上/女性 -

80歳の伯母についてです。 血尿が続いており泌尿器科を受診。腎臓がん(腫瘍10センチ程度)と診断され、総合病院に紹介状を出されました。そこで改めてCT&MRI検査を行い、静脈湿潤(肺塞栓になる可能性あり)、リンパ節転移(たくさん腫れている)、肺転移(複数箇所見られる)で腎臓がんステージ4との診断を受けました。 即日入院となり、細胞を取る検査(生検?)を行ったようです。 転移があるため手術は不適用、検査結果が出るまで入院を続け、そのまま投薬治療を開始との事で、入院期間の目安は1ヶ月と聞いています。 また2〜3週間前から腹部の疼痛が酷く、腎臓がんから来ているものではないかと言われています。 質問は以下の4点です。 1 他の組織への転移が見つかる可能性は高いでしょうか?その場合、予後にも大きく影響しますか? 2 現段階の情報のみになりますが、今後の治療法はどのようなものが考えられますか?一般論で構いませんので、教えて頂けると幸いです。またその治療法は苦痛を伴うものでしょうか? 3 高齢のため、根治を望むというよりも、できるだけ元気な状態を長く続けながら、楽しみながら余生を過ごして欲しい(もちろんできるだけ長く生きて欲しいです)と願っています。現段階ではまだその希望を捨てなくても良いでしょうか?お薬がよく効けば、元気な状態でまた生活できる可能性もありますか? 4 癌の大きさ的に、どれぐらい前からできていたものと考えられますか? 血尿は2年ほど続いていたようで、本人は子宮からと思い込んでおり、婦人科に通い検査を繰り返していたようです。私達家族が子宮からの出血で相談を受けたのは半年〜1年程前だったと記憶していますが、その時すぐ血尿の可能性に気付き内科への受診を勧めていれば…と悔やまれます。 高齢のため入院期間中の体力低下も心配です。ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

71歳、女性、人工透析をおこなう腎不全の母、結核性リンパ節炎治療薬による副作用について

person 70代以上/女性 - 解決済み

71歳、女性、人工透析を必要とする腎不全(腹膜透析10年目、血液透析4年目(週1回)、併用中)の母に新たに起きた症状に対する治療法についての質問です。総合病院に通院しています。 2020年8月に高熱が続き入院、結核性リンパ節炎と診断され、すぐに4剤併用療法による治療を通院で始めましたが、発疹出現のため12月にイソニアジドをやめました。 残りの3剤で治療していたところ、2021年1月より下半身の痺れが足先より始まり、2月後半に立っていることが困難になったため結核の主治医に問い合わせたところ、痺れの原因は結核の薬ではなく神経疾患かもしれないとのことで、神経内科を主治医として3月上旬に入院しました。 検査の結果、下半身の痺れは疑われた疾患からくるものではないと診断し、エタンブトール(合併症なし、高齢者ではない患者に対する量が処方されていました。)を中止すべきと結核の主治医に伝えましたが、続行されました。薬剤部もエタンブトールの中断を勧めていました。 入院中に急に視力が低下したため(1.2→0.02)眼科の診察を受けところ視神経の炎症が認められたことからエタンブトール中止が決まりました。 6月現在も下半身の麻痺があり歩行に支障があります。視力、視界は変化なくほとんど見えません。 神経内科、眼科の主治医は「元通りには戻らない可能性が高い。積極的な治療ができず申し訳ない」と言ってます。 結核の主治医は痺れと視神経障害の原因は処方した薬だが予測できなかった(血液透析と腹膜透析併用の患者に対する症例報告がなかった)と言ってます。 薬による代償があまりにも大きく本人も家族も悲しさしかありません。 1. 末梢神経、視神経を回復させる方法はありますでしょうか? 2. 薬剤による神経障害の責任はどこにあると思われますか?

1人の医師が回答

線維筋痛症?慢性疲労症候群?(コロナ後遺症?)

person 40代/女性 -

以前にもこちらでご相談させていただきました。 以下は一部引用になりますが・・・ ーーー 1年以上前から全身が酷く筋肉痛。その前から肩こりや腰痛は酷い方。今の痛みは主に腕や太もも、背中、時には腹筋も痛い。また手足の冷感と痺れ(感覚的に冷たいが家族が触れても冷たい訳では無い)。首周りの筋肉が硬直し、度々息苦しい。最初(半年前くらい)、かかりつけの消化器内科で膠原病を疑い血液検査をするとリウマチ因子(RF)が25、ただし他の抗体検査は全く異常なし。 ーーー その後、リウマチ・膠原病内科を受診したのですが、膠原病は否定され、 線維筋痛症も「圧痛点がない」という点で違うと言われました。 現在は 手足の筋肉の痛みのほか、腹筋〜肋骨あたりがすごくきついコルセットで締め付けられているような痛みで息がしづらい。 顎関節症ということもあるが、耳の付け根の後方下(耳下リンパ腺?)がゴリゴリ。 鎖骨周辺〜腋の下あたりも常に突っ張った感じ。 味覚異常(金属のような味がして塩味がわからないが甘味はわかる)、嗅覚異常(時々焦げ臭い匂い)あり。 喉は痰がべったりとついているような感覚。 手の甲は血色が悪く乾燥した感じで急に手だけが「老けた」よう。ただしレイノー現象とかではない感じ。 手指は爪と皮膚の間に何かを挟んでいるような痛み。 よくむせることがあるのですが、先日むせた時にしばらく全身痙攣。すぐ治りましたが。 また、時々急に立ち上がるとクラッとする。 先日の血液検査で白血球数・血小板が少し高め。 最初の発症時期が2020年の12月頃で、コロナ感染歴もなく、ワクチン接種は2021年秋頃なので、コロナとは関係ないと思っていました。 しかし最近、コロナ後遺症などで「慢性疲労症候群」を見かけ、自分と似た症状の人もいるようだと知り、もしかして?と思うのですが…。

5人の医師が回答

子宮体がんの細胞診の結果

person 30代/女性 - 解決済み

38歳妻の事についてです。 36歳の時に乳がんにかかっております。 病歴 2020年10月 乳がん 部分切除 病理 25mmリンパ転移無し ステージ2A 2020年12月〜2021年4月 化学療法(ドースデンスAC・PTX) 2021年5月 放射線 サブタイプがトリプルネガティヴだった為、ホルモン治療はしておりませんが化学療法により現在も月経はありません。 乳がんの経過観察で3ヶ月に1回血液検査 年に1回、CT・マンモ・エコー・骨シンチ 直近の検査は2022年12月、2023年3月にCT・骨シンチ・血液検査で異常はありませんでした。 その他自主的な検診で 2021年12月子宮けいがん・体癌検診をし特に異常無し 2022年12月に子宮頚がん・体がんの検診に行った時に、子宮内膜が8mmになっていると言われ細胞診をしましたが陰性。 2022年12月の中頃に生理のような出血が1週間程あったので 2023年1月の初めに婦人科を再受診したところ、内膜が8mmから6mmになっていました。先生は半年後に経過観察でよいとのことでしたが不安なので3ヶ月後の受診を予約しました。 2023年1月中頃(前回から1カ月後)また生理のような出血がありました。 それ以外にダラダラ少量の出血があったりはしません。 2023年3月に経過観察で受診したところ、内膜が10mmになっていて、再度細胞診をしました。今回はホルモンの採血も行いました。 先生は違うと思うけど、念の為に細胞診をしましょうとのことでした。 このような状態は、細胞診で陽性または疑陽性になる可能性は高いでしょうか。 化学療法閉経での同じような状況の方がいないのでご質問させてください。 乱文・長文で申し訳ございません。

3人の医師が回答

31歳男性、五日前から発熱と喉の痛み、咽頭扁桃舌に白い膿

person 30代/男性 - 解決済み

五日前から高熱があり全身の怠さ悪寒関節痛、右扁桃に白膿塊がありました。その日はロキソニンとオーグメンチン250で様子見でしたが、少し熱が下がるくらいで症状に変化なしで、翌々日に外来に行き、血検とコロナ抗原検査と溶連菌検査をしました。結果は白血球とCRPが高く、肝酵素が軽度上昇(以前から健診で引っかかる)、カリウムがやや低かったです。コロナは陰性、溶連菌は陽性でした。お医者さんからは、オーグメンチン、サワシリンとトラネキサム酸、カロナールを出されました。その後、状態が変わらず、喉が痛すぎて何も飲み込むことができなくなりました。翌朝別の耳鼻咽喉科に行ったら右のリンパが腫れてる、扁桃周囲膿瘍の一歩手前だと言われ、一日内服で様子見て、改善がなければ入院と言われました。その日は、前の薬に追加でダラシン、小柴胡湯加桔梗石膏、デスパコーワ口腔内軟膏シロップでうがいと言われました。多少良くなったものの、やはり解熱と鎮痛効果がイマイチで、カロナールはやめてロキソニンにしたところ解熱と喉の痛みはかなり取れ、久しぶりに少し液体物を取れるようになりましたので一日それで行きましたが、次の日右にもう一つ新たな白い膿塊ができ、反対側にもできていました。病院に再診に行ったところ口も開くようになってるし、顎下の腫れも悪化していない、よくなっているからこのままでと言われました。それから少しロキソニンを6時間毎に飲むと少し食事は取れるようになったのですが、白い膿塊が咽頭の方や舌元にもでき、喉の痛み方も持続するようになり、ロキソニンでも喉の痛みが取れなくなり、飲食もかなり痛みを我慢しないとできないレベルになり、あと唾液が24時間出続けるようになり、飲み込めないので夜も寝ないで出してはまた溜まりを繰り返している感じです。 大人の溶連菌の経過はこんな感じでしょうか?

1人の医師が回答

喉頭癌?【声帯の右側のみの赤い腫れについて】

person 30代/女性 -

本日、続く声のしゃがれ、喉の痛みや咳、痰、胸の息苦しさで大きめの病院内の耳鼻科で初診外来で細めのファイバースコープで診てもらいました。「あれ、赤いなぁ!記録に残せないから太い方で見させてください」と、声帯の片側だけが全体的に赤く腫れていました。 先生に「風邪や気管支炎でなりますか」ときくと、「炎症なら両側だから、片側だけなのがいやだなぁ」と二回はいわれました。 抗生物質を飲んでみるよう処方され、週明け早々に喉の専門医にかかるよう予約を手配されました。イヤなケースとは?と聞くと「多いのは結核、抗生物質きかなかったら、やはり腫瘍を疑って顕微鏡の検査入院?」というようなことを言われ、二歳になったばかりの娘がいるため血の気がひいております。 わたしは、中学時代からぐれてしまい、14歳~妊娠発覚をする32歳まで20年近く1日1箱ケースの喫煙歴があります。 また、ここ四ヶ月で、急に喉が痛くなりその直後から声がでなくなる(音声がかなり張り上げてもほとんどでない状態)期間が一週間~二週間続くことがすでに3~4回目です。 異物感やのみこみにくさは、この一年感じており、心身的なものかと思っておりました。 昨年2月~咳が一時期ひどくなり、咳喘息と診断されましたが、マイコプラズマにもかかっていたことが後にわかり、当時は咳のしすぎで肋骨が折れたりもしました。関係ないかもしれませんが一月末から下腹部膨満感がひどく頻尿のため、膀胱炎と婦人科系も調べましたが問題なし。同じ時期から便がゆるくなり、ここ数日はずっと下痢です。食欲がここ一週間で劇的に減りました。 声帯の片側だけ赤くなることは、喫煙歴、しゃがれ頻度やひどさ、息苦しさや咳、痰、リンパの痛みなどすべてをあわせると、やはり喉頭癌が可能として高いのでしょうか他の見方を含めぜひ忌憚なくご意見ください。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)