病院に行くのが怖いに該当するQ&A

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充実性腫瘤

person 20代/女性 -

一昨年にチョコレート嚢腫の為、右側の卵巣を摘出しました。約20センチありました。その1年前には二度の卵巣出血で、二回共に5日程入院をしました。軽度のSLEの為に定期的に大学病院を受診していますが、今回は頻尿があった為に腹部エコーの検査を受けました。結果は子宮低部に5センチの充実性腫瘤があるとの事でした。筋腫かもしれないし、別のものかもしれないから婦人科を受診する様にと言われ、主治医に手紙を書いて下さいました。しかし、婦人科に行くのが怖くて行けないでいます。お恥ずかしい話ですが、私は性行為にも抵抗がありほとんど経験も無く、内診や膣から診るエコーも怖くて受けられません。以前別の病院で生理痛が酷かった為に内診を受けたところ、痛くて力を入れてしまったら「SEXより痛くないでしょう」と怒られてしまい、それからは内診が怖くて受けられなくなってしまいました。前回の卵巣の手術の時は事情を話し、別の方法で検査をして頂きましたが、さすがに今回は年齢的にも恥ずかしく、言えません。充実性腫瘤とはほぼ筋腫と考えて良いでしょうか?筋腫は急いで治療をしなくても大丈夫でしょうか?生理は23日周期で正確にきています。婦人科系の疾患が度々起こるのは、ホルモンのバランス等に異常があるのでしょうか?長くなってしまい申し訳ありませんが、どうかアドバイスをお願い致します。

1人の医師が回答

CTが及ぼす発がんリスクについて

person 30代/女性 -

現在32歳の子育て中の者です。 今年の夏に、太ももに膿がたまったような塊ができ、病院に行きました。膿を出してもらえばそれで終わりと思っていたら、何か分からないし、悪性の場合もあると言われ、さらに、骨盤の中とかお腹とかにも異常がないか見ておきましょうと言われ、胸部レントゲン1枚と、お腹全体の骨盤内を含む鼠蹊部辺りまでCTを2回も撮られました。過剰な検査では、と思いながらも病気が隠れているかもと言われ怖くなり、言われるがままに受けてしまったのです。結果、体の中に異常はなく、塊は放置になりました。別の病院に行ったら、これは膿を出さないとと言われ、処置してもらいました。やはりCTは必要なかったのだと思い、無駄に被曝したとショックを受けています。被曝のことが気になったので、CTを撮った医師に電話して確認したら、毎日毎日撮ったわけじゃないし過敏にならなくても、と言われました。しかし、最近、1回のCTでも発がんリスクあり、と堂々と書いてあり、その根拠となるデータも記載されており、怖くなりました。、CTは、レントゲンの300倍くらいの被曝量だとか。原発の避難目安もCT1回分と同じだと記載があり、めちゃくちゃ怖いです。しかも、CTの中でも、私の場合、お腹も骨盤内も撮っているので被曝量はかなりな量になるのでは、と恐怖です。受けてしまったことをどうすることもできませんが、実際のところ、発がんリスクはやはりあるのでしょうか。CTのことが頭から離れず何も手につきません。

2人の医師が回答

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