lymph高いに該当するQ&A

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熱が1週間以上続いております

person 20代/男性 - 解決済み

発熱:29日〜1日37.5前後→2日〜3日の夜38.0台前半→3日の夜〜6日の夜38.0台後半→6日の夜〜8日朝現在39度台前半 カロナールを飲むと3〜5時間ほどは8度台前後まで落ち着くが効果切れると戻る 熱が高い時は頭痛が出たり、倦怠感あり。 また眼底のようなところが熱出てからずっと痛い。 腰痛:微熱が出始めたのと同時期から右腰に強い痛みあり、5.6日がピーク 歩く時よりも立ち上がるときや同じ姿勢で寝転がっているときに痛みが増す 微熱が出る前の27.28日には右の背中に痛みがあった 発疹:足を中心に脇や腕に赤いしこりのような発疹が出来て来ている(自覚したのは5日) 押すと痛いもの、芯があるものもあり 喉の痛み:前半から微かにあったものの、強くなってきたのは6日くらいから。8日になると喉の痛みに増して首のリンパ当たりが向きを変えたり触ると痛い。尚喉の痛い場所は扁桃までいかず少し手前。 咳は7日に少し出てたものの、連続するほどではない 6日、7日にコロナ疑いで内科受診。 6日:レントゲン、血液検査より炎症反応ありCT撮影→肺炎はなし。兆候もない。 抗生物質をもらう 7日:レントゲン、血液検査よりレントゲンは問題無し。 血液検査は炎症反応は継続してあり、肝臓の数値も若干悪くなっているとのこと。 腰の痛みから尿検査も実施したが問題なし。 6日にもらった抗生物質を飲んで様子をみる。 念のためPCR検査実施、結果待ち。医師2人ともコロナ疑いは低いとの見解。 水分は麦茶、水、ポカリを摂取。 食事は1日1食雑炊やうどんとフルーツなどを取っている。 6年前にEBウイルスによる発熱で1週間入院していたことあり。 一般外来で検査してもらった方がいいか、上記に当てはまる症例が無いかどうか教えて頂きたいです。

5人の医師が回答

大腸の病気の有無について。

person 20代/女性 -

17歳の時からパニック障害,心気症を患っています。先月3月30日の夕食後激しい腹痛があり5~6回酷い下痢をおこし最終的には透明な水になり鮮血がありました。水が染まるのではなく月経のような粘液混じりの感じです。翌日かかりつけ内科に行き診察、腹部触診問診しましたが、痔の可能性か下痢を繰り返し腸内が荒れたか胃腸炎ではとの事でこちらの病院では昨年9月に別件で腹部エコー、血液検査(腫瘍マーカーを含む)、便鮮血検査を2日分やっていて今年3月26日にも血液検査(腫瘍マーカーも)やったばかりだったため様子を見ましょうとの事でした。それから4月2 3 5 6日にわずかですが排便があり下痢でもなく腹痛出血はなく茶色の便でした。 しかし心気症状が酷く市立病院の内科を受診 数日前からの様子を細かく話し腹部触診,直腸診を受け結果痔との事。出来物もなく下痢をしたことによる痔の出血で、痔自体も治療するほどではないと。安心し久々にご飯も多目に食べれた翌日の夕食後(4月8日)腹痛があり下痢を何度も繰り返し、前回と同じことが起こりました。最後は透明な水で鮮血もありましたが前回よりは少なかったです。翌日4月9日に市立病院を再診。医師は前回とは違いましたが改めて説明し腹部触診、首や脇などのリンパ触診、直腸診を再度されやはり痔とのこと。医師と相談し不安を拭うため内視鏡を受けることにしました。その後11日に軽い腹痛があり軟便で出血もなく1回で治まり14日も夜腹痛がありましたが11日同様1回で済み出血は無しです。17日に内視鏡を受けます。ただ大腸がんの心配が消えません。毎日考えてしまい怖いです。可能性で言えば大腸がんの可能性は高いでしょうか? 昔から便秘気味。緊張したりパニックになると腹痛下痢を起こします。バナナ型の便が出ることもたまにあります。 回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

「最も精度が高い子宮体癌検査」の追加相談

person 60代/女性 -

12月27日造影MRI画像診断報告書⇒診断 子宮体癌の原発腫瘍は内腔を充満する病変が主体であり、筋層への浸潤傾向が乏しい1a 期以下を考えます。1月5日PET検査報告書⇒診断名 子宮体癌 左卵巣病変疑い 明らかな骨盤腔外病変指摘出来ず ただし、所見に、甲状腺左葉の偶発腫瘍にSUVmax3.5の低集積像を認めます。とあります。これは、放っておいて、よろしいのでしょうか?10月末に不正出血、12月12日に組織診により、子宮体癌判明。検査に1か月。2月4日に手術説明、2月17日入院、2月19日ダビンチ手術決定。最初は、不正出血、脚のだるさ以外症状がありませんでしたが、最近は、腰痛、子宮違和感があり、癌の赤ちゃんが子宮で育っている感じがします。因みに、隣県病院。執刀医は71歳。子宮、卵巣全摘、リンパ節は残すようです。←1月18日記述 1月23日 主治医と面談 紹介により、2月5日に乳腺・内分泌外科受診予定(甲状腺の件)問題は、現在の自覚症状、腰痛、子宮違和感に加え、おなかが張る感じが、胃さえも固いです。主治医に、癌の進行を止める薬をください、小麦粉でもいいので(プラシーボ効果)と申し上げると、じゃあ、小麦粉にすれば、と言われました。鎮痛剤はお断わりし、気分を上げるという漢方薬もお断わりしました。診察終了のハンコを押され、あとは、手術する病院に、言ってねという感じ。これは23日でしたが、27日現在も進行中。お腹が張ります。腹水が溜まっているのでしょうか?不安なので、30日に、執刀医の診察をお願いしました。かといって、手術日が早まるとも思えず。兄が来てくれる日も決まっていますし。おまけに、血圧が朝189/122 脈拍数74 夜173/115脈拍数75と高く、家で測る気力も失せました。近所の2件の産婦人科をはしごするのは、無駄でしょうか?大人しく、手術日まで待つしかないのでしょうか?

1人の医師が回答

痣と関節炎が続いています。

person 10歳未満/男性 -

8歳男児です。 喘息あり、11月9日に空咳が出始め風邪をひき、10日に右腕にセンチ位の赤いアザが4つ出来ているのに気付きました。ぶつけた訳でもなく、押しても痛くないと言っていました。痣は3日位で茶色くなり薄くなります。 11/16の就寝時に右肩関節に痛みが出ましたが、翌朝には治まりました。 11/17に大学病院の小児科の血液内科へ行き、血液検査をし、PT(秒)11.9、PT%82.1、PT-比1.07、PT-INR1.12 、APTT31.3、フィブリノーゲン249、Dダイマー0.12、貧血はなし。血小板数SI単位364H血小板数常用単位36.4H、ASO価188Hでした。抗核抗体が20Hでしたが、大きな異常はなく、痣もアレルギー性紫斑病の形とは違うとの事でした。何でもない可能性が大きいと説明を受けました。 11/18に左肘関節に痛みが出てしまい、痛くて曲げられないと言っていました。 その後は痣も出ず安心していたのですが、11/21には舌に痛みがあり少し腫れているようでした。11/28からまた痣が出始め、2~3日に1個腕や足に赤い痣が出ます。 12/7には右手関節が痛く、鉛筆が持てなくなってしまいました。今日も痛みが引きません。 本日かかりつけの病院で血液検査をしましたが、白血球52.0、赤血球493、血色素13.9、 ヘマクリット40.7、MCV82.6L、MCH28.2、MCHC34.2、血小板30.6、好酸球3.5、好塩基球0.2、単球6.2、リンパ球33.7、好中球56.4、A/G比2.09H、AST23、 ALT17、LDH238H、ALP720H、クレアチニン0.50、BUN15.7、CRP0.01でした。LDHが238で少し高くなっているので、体のどこかで炎症を起こしているかもしれないと言われました。 痣が続き、関節炎の場所が移動しているのですが、このような症状で何の病気が考えられるのでしょうか? 症状が長く続いているので、不安で仕方ありません。 お忙しいところ申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

血管内リンパ種の為R-CHOP6クール施行したが股間と両下肢しびれ、排尿困難と息切れが止まらない。

person 40代/男性 -

お世話になります。 2020年12月20日より血管内リンパ腫の為R-CHOP開始。 1.鼠径部が痺れ排尿困難、大便を気張るくらい力まないと出ません。肛門が痺れるもんだから何回もトイレに行く。泌尿器科の医師に相談しましたが、一時の問題、気にしなくていい。エコーして残尿0だから大丈夫との事。 2.R-CHOPの副作用か両下肢の痺れも出だしました。特に右下肢の痺れ酷い。 3.R-CHOPの副作用か息切れも出だした。 2、3も一過性だと主治医に報告を受けた。 4月5日最後のR-CHOP6クールを終えてから1週間後、右目網膜剥離で4月12日入院。主治医は抗がん剤副作用可能性高いとの事。 網膜剥離OPして退院後もうつ伏せの臥床生活。仰向けは目のガスが抜けるまでNGだったため益々ADL低下、それに日和見るかのように1~3が酷く低下進行かつ倦怠感まで出てきました。 1.は益々酷くなっていて朝の排尿が勢いよく出ない。力入れ気張ってちょろちょろ150ml未満ではないか。数回に分け何とか出ているが治るの?股の痺れの影響とあるのでは? 2.は神経内科医師よりタリージェを6/16から朝晩5mmずつ再び始めた。晩に酷く両下肢が痺れ寝る前は足の裏が熱くなり寝にくい。1度6/2にタリージェ飲んだのが痺れが酷くなる為医師の指示で辞めました。恐らく今度益々辞めたら痺れがまた酷くなるのではと思い賭けで最大30mm/日服薬し4週間飲もうと思う。医師もわからんと言い貴方の自己調整に任せるとの事。 3.息切れ益々酷く6/16に心因性息切れと思い精神科受診。心臓が悪いのではと言われました。エビリファイ3mm処方して頂きましになっています。血液内科主治医は血液検査で心臓の心臓問題ないとの事ですがIVL再発かもと脅されました。息切れで再発ってわかるのですか? 以上 1~3のコメントお願い致します。

2人の医師が回答

ドクターS先生、PETの結果です。

person 70代以上/女性 -

CA19-9のみ漸増にともなうPET-CT結果です。いかがでしょう? 【所見】 貴院CTを参照。 右中葉縦隔側の浸潤影にFDG集積を認める。SUVmaxは6.8→7.2。貴院CTを参照するとbaseに気管支拡張症があり、一致する部位に今回より目立たないものの浸潤影、網状影が認められていることから、どちらかというと転移よりは炎症性病変と考える。但し転移を完全には否定できないため、経過観察。 右上葉や左舌区の網状影、浸潤影にも軽度のFDG集積が見られ、こちらは炎症性変化を反映した所見と考える。 縦隔、肺門リンパ節にFDG集積亢進を認めるが炎症性反応性変化で説明可能と考える。経過観察。 左乳腺C/D領域に限局性のFDG集積が見られる。CTで一致する部位に明らかな病的所見を指摘できないが、US等で評価願う。 回盲部にFDG集積亢進を認める。SUVmaxは2.0→3.2。集積程度はさほど高くないが、再発の可能性を否定できないため慎重に経過観察。 横行結腸に限局性のFDG集積が認められる。FDG集積は2.6→5.9。CTで一致する部位に明らかな病的所見を指摘できないが、病変の可能性があり内視鏡で確認願う。 その他の部位にFDGの異常集積は指摘できない。 【診断】 盲腸癌術後。回盲部に軽度のFDG集積を認める。経過観察。 横行結腸に限局性のFDG集積あり。内視鏡で確認。 左中葉にFDG集積を伴う浸潤影。炎症性病変>転移と考えるが、経過観察。 2010/11 2.6 39.5 (2010/12末手術) 2011/01 2.8 40.9 2011/03 3.1 52.6 2011/05 3.2 69.2 2011/07 2.0 107.1 腹部造影CT、胸部X線(各回)いずれも異常所見なし、術後胃カメラで萎縮性胃炎指摘、大腸カメラ(2011/07)異常所見なし。 癌の病理所見はtub2>tub1, pSS, int, INFa, ly0, v0, pPM0(200mm), pDM0(120mm) pN0, M0でStage2.無治療で経過観察中。

1人の医師が回答

8歳の娘に乳ガンが移行(発症)する可能性はありますか?

person 10歳未満/女性 - 解決済み

私は、今8歳になる娘を妊娠授乳していた時期に乳癌を患い、娘が1歳過ぎた頃しこりに気付き受診し乳癌と診断されました。当時の主治医に癌の大きさ種類を検査し妊娠授乳していたことから、娘を妊娠した同時期に癌が出来始めたのではないかと言われました。大きさは一番大きいところで7cmくらいリンパ14個郭清したら10個転移していました。それ以外の臓器骨脳への転移はありませんでした。当時娘は完全母乳でしたが乳癌が発覚したと同時に一切授乳を絶つよう主治医に言われ、抗がん剤、全摘手術、放射線治療を約一年間受け、再発予防のホルモン治療をしていました。その約4年後、乳癌発覚5年目で仙骨に転移が見つかり放射線治療をしホルモン治療薬も閉経後に使用する薬(アナストロゾール)に変更し今現在経過は良好です。私は娘をお産直後、授乳時乳首が切れ痛みを我慢しながら授乳させていました。娘と私がお産病院を退院する時、娘の便から黒い粒がたくさんみつかり出血の心配があると言われすぐ大学病院で調べました。結果娘は至って元気問題なく様子をみることに。私と娘は授乳がうまくなり乳首の痛みも消えてきたら、不思議と娘の便から黒い粒が出なくなりました。私の乳首から出血して私の血液を娘は母乳と一緒に飲んでいたのではと推測しています。私はその頃すでにがん細胞が全身を巡っていただろうに娘に私の血液を飲ませてしまっていたと思うととても心配になりました。今日お産時羊水に母親の子宮頚がん細胞が混ざり、それを吸ってしまった乳児が肺がんを発症したというニュースを見ました。乳癌を患っている最中の母親の血液を母乳と一緒に体内に一年間以上取り込んでしまっていた娘は、乳ガンになってしまう可能性は高いですか?娘は同年齢に比べておとなしく痩せています。罹患時私はしこりがありどんどん痩せていきその他の症状はなかったです。気付きにくい病気なので娘が心配で相談致しました

3人の医師が回答

前立腺がん現在の治療の方針の可否と今後の根治は期待できるか?

person 70代以上/男性 -

現在71歳です。 9/25総合病院の診断確定でPSA 124 グリーソンスコア4+4 中分化 病気T3a 腫瘍は前立腺内に限局。MRI、生検、造影CT、骨シンチにてリンパ節転移、骨転移ともになし。9/25内分泌療法即時開始(ゴナックス注射月一回とビカルタミド毎日一個)と今後数か月後放射線治療(対向四門の外照射)及び2か月間の再度内分泌l治療2か月程度予定です。ただ肺に一ヵ所小さな影のため再度その部分のみ造影CT再実施(12月)。現在10/24内分泌療法によりPSA1.82まで低下。そもそも前立腺がんの兆候は夜間睡眠時の頻尿以外全くないし内分泌療法の副作用もなく体調は極めて良好です。 以下に質問です。 1 治療方針は自分でも調べ納得していますが1.82まで低下とは順調ですか?またPSAの低下する意味はがん細胞の一部死滅、減縮を意味しているものですか? 2 外照射予定ですが肺に一ヵ所小さな転移?あれば外照射は保険適用外、つまり自由診療となるのですか?他の医療機関では外部転移は四か所までは放射線治療は可能との意見も散見します。また受ける予定の対向四門の外照射は他の放射線治療と比べ劣っているものですか?放射線の合併症回避のためMRIT、重力線、陽子線などが遥かに優れていますか? 3私の前立腺がんの状態や今後の治療では根治や寛解はぎりぎり可能ですか?それともがんの治療は末永く抗がん剤まで続く蓋然性は高いですか? 4もともと20年以上大病もせず風邪やインフルエンザも無縁で、ここ10年ぐらい1日二時間以上筋肉トレーニングやサイクリングを趣味にしていますが、がんの治療に悪影響はありませんか?むしろ免疫力や体力、治療薬の副作用予防に好ましいしガンの転移や増大を防ぐものとなりますか? 5 ガン発覚後睡眠薬少し使用していますが依存性あるものですか? 以上の質問です

2人の医師が回答

胃カメラの内容と胃カメラ後の採血

person 40代/女性 -

イライラしやすく、完璧主義の心配性で、4歳児育児中。今年年五月に引っ越し、退職後で、軽めの糖質制限中。五月末に口の乾き、舌の痛みとざらつき、喉の違和感、口内炎、味覚異常(水や麦茶が甘く、コーヒーしか飲めない)、食欲不振があり、耳鼻科受診(手足のしびれ、不眠あり)。既往症に亜甲状腺炎があり、採血し、亜鉛不足を指摘され、桂枝加竜骨牡蛎湯とよくかんさん処方。7月の採血後で亜鉛不足回復、口内炎など一部回復するも、口の乾き、舌の痛み、ざらつきは持続。八月に旦那の扶養者向けの健診をうけ、体重減少に気づく(五月末67kg→61.2)知り合いに進められ、漢方内科に病院をかえ、柴胡桂枝乾姜湯に変更。鉄?亜鉛がさらに下がり、錠剤処方され、11月の再検査で改善見られ、現在は柴胡桂枝乾姜湯のみ内服中。生理周期は21日と期間短く、また出血量少なくなり、毎月ある。1月受診時、舌に黄色シミがあり、腹部エコーと胃カメラを進められ、胃カメラは人生初の経鼻でうける。何気なく乗った体重計で、58.8に驚く。エコーで胆嚢ポリープ、肝臓になんかあるも今は特にという感じで流される。卵巣に三センチほどのものがあり。胃カメラでは、十二指腸と食道はきれい?胃が膨らまなかった、ひだがあつい、ひだの中が見れなかった、透明の泡が多い、一部に赤い細い血管があり、慢性胃炎、A型胃炎の可能性、ピロリ菌検査を言われる。麻酔が残っていたため、記憶が曖昧だが、急遽採血追加され、従来の採血と腫瘍マーカー検査を追加されて、結果待ち中。1月六日より生理なし 質問1.胃が膨らまなかったとネット検索したら、スキルガンということが多く、かなり不安が増す。ふくらまないというのはめずらしいこと?体重減少に貧血。可能性として高い?母は悪性リンパ腫、母方の祖母は50代で胃がんで手術し、80代で老衰で亡くなる。 2.経鼻胃カメラ後の採血、麻酔薬などの影響は?

4人の医師が回答

尿管鏡検査は行った方がよいでしょうか?

person 60代/男性 - 解決済み

65歳男性。20年前に禁煙(それまでは一日一箱)。 三か月程前に軽い血尿、半日で止まる。内科で尿細胞診(陰性)とエコー受診。明確にならず様子見となる。その後一か月ほど前にかなりドロドロするほどの血尿があり泌尿器科クリニックを受診。 まず尿細胞診と単純CTを実施。細胞診は扁平上皮細胞、尿路上皮細胞とも陰性。CTでは左腎臓腎盂の病変が疑われるも癌かどうかは確定出来ず。 次に造影剤CTを実施。左腎盂に陰影があり癌が強く疑われる。リンパ、骨盤には転移は無さそうとの所見。治療先病院の紹介を受ける。 次に紹介先病院にて逆行性腎盂造影を実施。左腎腎盂に欠損陰影あり(癌との印象)。膀胱には異変はみられない。ただ尿細胞診での悪性度グレードは5段階中の3という悩ましい結果。主治医の先生からはあまり悪性度の高くない癌の場合、癌であってもグレードが4や5と出ない場合もあると伺う。 これら経緯と結果を踏まえ先生から、1左腎及び尿管の全摘手術に踏み切る、2その前に尿管鏡検査で癌であることを更に確認する、の二つの選択肢があるだろうとの説明を受ける。その時は「もし癌ではないことが確認できて左腎臓を温存できる可能性があるならば」と考えて尿管鏡検査の実施をお願いした。しかしその後、もし尿管鏡検査を行って貰っても100%癌でないことが確認できるのでなければ、結局は将来に禍根を残さない為に左腎・尿管全摘手術に踏み切らずを得ないのではないか、ということに思い当たるに至った。換言すれば、尿管鏡検査を行って左腎・尿管全摘手術の必要性が否定されるという結果が得られる可能性は果たしてどのくらいあるのか?もしその可能性が限りなくゼロに近いなら、尿管鏡検査を省略して左腎・尿管全摘手術に進んだ方がよいようにも思われます。先生方のご見解を承れれば幸いです。なお反対側の右腎・尿管は全く問題ありません。

2人の医師が回答

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