以前に相談させていただいております。
今月75才になる母はパーキンソン病の疑いと診断を受けてから5年半ほど経ちます。
症状も軽く担当医師と相談し投薬治療はしていません。現在も症状はほぼ変わらず過ごせています。
高血圧があり現在アムロジンODを飲んでいます。
四年ほど前にベニジピン塩酸塩にパーキンソン病によいとされる成分があると新聞で読みずっと気になっていました。
現在もベニジピンの適用にパーキンソン病はありませんが少しでもよいとされる可能性だけでもあるのであれば降圧剤で同じような種類のアムロジンを飲んでいるのでベニジピンを試してみてもいい気がして相談させていただきました。
アムロジンとベニジピンは同分類ですが半減期がかなり違うので試したいと主治医の先生にお話しするのはどうかと迷っています。
2つの降圧剤はかなり違うのでしょうか?
ちなみに母は2.5mgを飲んでいます。
それと昔から胃が弱くピロリの除菌をしたのも高齢になってからで萎縮性胃炎があります。毎年胃カメラをして経過観察してますが時々調子が悪いとタケキャブが処方されますが、下痢をしたりあまり効かなくなったりするとやめているようです。
タケキャブは少し強いように思うのですが消化酵素剤は高齢者にどうでしょうか?
母のような高齢者は酵素の働きも悪い気がします。
今、酵素剤はなかなか入らないと聞いていますが市販の酵素剤などは意味ないでしょうか?