手首が痛い小指側に該当するQ&A

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右ひじの腫れについて

person 40代/男性 - 解決済み

相談者は夫、48歳男性 頸髄損傷c5-6です 4/4土曜の朝に右ひじ関節(外側)の腫れに気づき、痛みはないという段階で土曜に開いている病院(内科)で診てもらったのですが 肘に小さな傷(いつもよく擦ったりして小傷がある部位です)があったため ばい菌が入ったかな?ということで抗生物質の点滴とオーグメンチン、サワシリンカプセル、整腸剤を処方されました 4/4夕方に腫れがひどくなり痛みを訴え発熱し 夜には38.9ほど。手持ちのカロナールで熱を下げ 37度前後〜4/6には平熱くらいに戻りました 4/4に診てもらった病院で引き続き点滴はしますということで4/6、4/7と点滴をしてもらってます。4/8(今日)も夕方に点滴をして帰ってくると聞いています。 4/8の朝に見ると腫れの位置が小指側の肘から先、手首、手先の方へ移動しているといいますか広がっている感じです。 腕を振るとブルンと振られるというか皮膚に水が溜まってるような余分ができている感じがするみたいです。 腫れている部分はところどころ押すと痛いようです(頸髄損傷で感覚の鈍いところはあります) 見た目はほんのり赤みがあるかなという程度です このまま内科で抗生物質の点滴を受け続けて良いものか少し心配しております。また、他にこういう症状に強い診療科(皮膚科?整形?)があれば教えていただきたいです

3人の医師が回答

左手痛みについて長いですが

person 40代/男性 -

2024年10月頃、左手薬指と中指全体に痛みを感じ始める 中指と薬指を一緒に固定しないと曲げられなくなる 自分で検索してばね指かと思い整形外科受診 ばねゆびでも腱鞘炎でもなく原因はわからないと診断 2025年1月頃に、左手真ん中と手首小指側にしこりのような物ができる ガングリオンを疑い再度整形外科を受診 ガングリオンではないと診断され、整形の範囲ではないと リウマチに強い病院へ紹介状 紹介状先受診し、ステロイド材を処方 少し症状はよくなるもかわらず 滑膜炎を疑われMRIを受けることに MRI受診後手に負えないと市民病院へ紹介状 市民病院でMRI画像から診断 滑膜軟骨種症と診断 2025年2月頃 オペにて摘出と診断され大学病院へ紹介状 市民病院受診後に、湯船でストレッチをしていたところ激痛が走り 中指を甲側に一ミリも動かせない程の激痛 再度市民病院受診、その時にしこりが消えていることに気づき 再度MRI 画像を比較すると幹部から貯留している体液が消えていたことから破裂と診断 大学病院の予約がとれ再度MRI 大学病院の見解は滑膜軟骨種症ではなく、細菌性の炎症ではないか コウサンキンの炎症に酷似していると診断、貯留液を取り除き検査することに 全身麻酔でひじの近くまで開いて全てを摘出予定 オペ日も決まり術前検査も完了 市民病院に紹介状を出された病院のリウマチの検査結果を術日前日に確認した所 リウマチを否定できる項目が足りないことが発覚し、オペは中止 再度リウマチの検査をするも数値は否定的 手のひらから手首までのしこりも消滅 状態が悪化しておらず、ほんの少しずつ回復していることからオペはせず様子見となる (2025年3月-4月) 2025年8月まで月1回の診察 血液検査もレントゲンも異常なしで一旦通院終了(2025年9月) 最終診断は原因不明、病名不明 現在2025年11月 症状としては 左手全体のこわばり 握りこんだ時に中指が少し浮いてしまう 中指甲側付け根の痛み(乳児が触れてしまった程度で突き指のような激しい痛み) 慢性的なむくみ 握力は40から15→25まで回復 ちからがあまり入らない 両手を写真で見てもわかる程のむくみ 腱鞘炎、ばね指、リウマチ、その他血液検査では引っかかるもの無し レントゲンも異常なし 可能性があるとしたら 重度の滑膜炎 コウサンキンのよる細菌性の炎症(最終診断では可能性は低いと診断) 箇条書きとなりましたが上記を踏まえて可能性のある病気が思い当ればご教授頂きたいです! 42歳飲食店経営 和食系の調理は毎日します 鍋をふったりはほぼありません 一般的な居酒屋の業務内容です。

6人の医師が回答

薬指と小指の筋力低下、体のあちらこちら疼痛へのトリプタノールとプロドニゾロン処方

person 70代以上/女性 -

80代の母についてです。ここ5年以内に普段の生活の中で激しい転倒を3度ほどしており、腱板断裂や鼻の骨折などで炊事掃除などが出来なかったこともありましたが、リハビリで回復をし日々過ごしていました。昨年末から左手首を痛がるようになり整形外科で「尺骨突き上げ症候群」と診断され、湿布やサポーターでやり過ごしていましたが、同側の首や肩や肩甲骨周りも痛くなり、それでもなんとか生活力はありました。ですが一ヶ月ほど前に大きく転倒し、そこから1週間ほどは擦り傷程度で転んだダメージがないようだったのですが、1週間経った頃から、両首筋から肩、腕の痛みが強くなり、両手の痺れとこわばりが出てくるようになり、整形外科、手の専門医、脳神経外科などを受診しました。首の4番5番が少し劣化しているものの特に何も言われず、脳はCTのみですがまったく問題なく、認知も問題なしでしたが、日に日に痛み痺れこわばりで生活力が落ちていくので、脊髄整形外科で頚椎のMRIをしてちゃんと診ていただこうと一ヶ月の後の予約を取りました。ですが、さらに加えて薬指と小指側の筋力低下が急激にひどく(特に右手の)なるので、頚椎のMRIまでに一ヶ月もあるので、「老人病科」という病院に初めてかかったところ「仮面うつ病」と診断を受け、脳とメンタルが痛みや不調を出しているので、痛みの原因を探すような病院ではなく、先ず2週間トリプタノール5mgを朝昼晩のめば嘘みたいによくなる、と処方されました。ですがその薬を飲んだその日から、もっとそれまでの症状が悪くなり、想定内の副作用の眠気と口の渇きはしょがないと思いましたが、あまりにみるみるうちに弱っていくので、病院に二度ほど電話をし、このまま薬を飲み続けていいものか尋ねましたが「辞めずに飲み続けるように」とのことで、日に日に辛くなる状態で2週間飲みきりました。2週間経ち老人病科にかかったところ、今度はトリプタノールが半量の2.5mg朝昼晩とそれに加えて…プレドニゾロン5mg朝昼晩が処方されました。薬局で副作用を聞いたところ、薬の副作用の記載欄には書いてないのですが「元気になります」「顔が浮腫む可能性もあります」と言われ…帰ってから自分で調べますと、この薬は「ステロイド」で自分の判断で辞めてはならない慎重に飲まなくてはならない薬と知りました。 …ですが飲んで一日で、母がニコニコと笑顔が増え、動きも分かるくらい覇気があり、体のあちらこちらの痛みがずいぶん軽減されてとても楽になったようで、見ていても嘘のような変化を感じました。 ですが私としてしては、こんなにも様子が変わるトリプタノールやプレドニゾロンの様な薬は怖くては飲んでほしくなく、先ずは頚椎MRIで体をちゃんと見てもらってから、と言う気持ちです。ですが勝手に辞めてはいけない薬ということも知りましたので、老人病科の先生の気分を害さずにどうお話ししたものか(残念ながらそういった先生でした)、プレドニゾロンは飲んでまだ2日なので、辞めるならできるだけ早く、2週間飲み切らずに辞める方向にするための薬の飲み方に変えてもらうお願いをしに今日明日にでも受診すべきか迷っています。なんせ母がとても体が楽で嬉しそうなので。母は心配性なので、扱いが難しい薬だと知ったら、とても怖く思うと思うので、自分が調べた薬の怖さは今はまだ伝えていませんが、コレらの薬は辞めて、先ずは頚椎をちゃんと調べるを優先してもいいものか?ご教示いただければと思います。

4人の医師が回答

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