点滴むくみに該当するQ&A

検索結果:3,445 件

卵巣嚢腫 5.6センチ 下腹部痛激痛 ピル

person 30代/女性 -

2日前に急に腹部に激痛があり、だんだん酷く歩いたり笑ったりで響くようになってきたので病院受診。 本日出血性の卵巣嚢腫が分かりました。5.6センチで、捻転はしていませんでしたが、いつ捻転や破裂するかも分からないとのことでした。 なんの痛み止めを飲んでも、点滴しても治らない激痛で歩くのも響くのでよちよち歩きしかできず、吐き気、背中や腰にも痛みがあります。 卵巣嚢腫は8年ほど前になっており、ピルの服用を勧められたのでそこからずっとマーベロンを飲んでいてそこからなってませんでしたが、コロナ禍で血栓のリスクもありますし、 頭痛や浮腫みは気になっていたので、1ヶ月半前に辞めてみたところ、 このようになってしまいました。 痛み止めで経過観察とのことですが、あまりにも痛く、食事も取れませんし、体力を奪われます。またピルを再開すれば治るのかと思ったのですが、そうすると手術となった時に出来ないともききました。 しかしいつ治るかわからないままずっと仕事を休むことも出来ず、仕事では歩き回らないといけないので、どうしたらいいのかと困っています。アドバイスいただけたら嬉しいです。 中身が出血の卵巣嚢腫は放っておいたら小さくなるのでしょうか? また本日白血球は12800 crpは2.90です 今のところ発熱は37.1℃までです。

2人の医師が回答

すい臓がん 65才

person 60代/男性 -

すい臓がん末期 がん性腹膜炎 リンパ節転移 父が65才で末期がんで入院中です。先日から痛みを訴え、口からの食事は困難になり、高カロリー点滴をしています。 緩和ケアの病院に転院予定でしたが、数値が悪く転院できなくなりました。 すい尾部のがんで、かなり大きく、7月に見つかったときにはすでにリンパ節転移。 さらに大きくなり、今は胃の一部に浸潤しています。 また、胃を腫瘍が押し上げて変形しているので食事はとれません。胃のなかで出血あり。十二指腸のほうでも出血あとが見られます。 白血球の値が四万超え、更に現在八万を超えているため脊髄まで炎症を起こしてると見られます。 ヘモグロビン値も5です。輸血をしていますがすぐに下がります。腹水もたまってきています。 このような状態から医師は二週間くらいかもしれないと言われました。 ですが、食べれないわりには、ガリガリではなく、むくみもそこまでありません。痛み止を増やし、効いているので一時よりはかなり元気で、とても余命数週間にはみえません。 がんで亡くなるかたって、徐々に体力が落ち、痩せ細り、腹水や胸水が貯まるものですよね? 本当に余命がそんなに短いのでしょうか?

12人の医師が回答

脱水症状?早急に教えて下さい。

教えて下さい。16日に病院で診て頂いたのですが、良くなりません。 下痢、吐き気、嘔吐、頭痛、ふらつきが有り、下痢は1ヶ月ほど続いてます 10日ほど前よりひどくなり、正露丸を飲んでも止まらないので、16日に 行きました。16、17日と点滴をして貰いましたが余りよくなりません 薬は、ガナトンとビオフェルミンを処方されてます。1ヶ月前よりウォーキ ングを始めました。その日から下痢が続いてます。サウナスーツを着て朝 7時30分〜8時50分位まで歩いてました。何度か暑さ、呼吸のしにくさ めまい、吐き気、むくみ、で歩けなくなり、迎えが必要になりました。それ からはスーツを脱いで歩きましたが、症状が変わらないので、今は歩くのを 止めてます。止めて1週間になるのですが改善しません。余りにも、 下痢がひどいので、O157?O26?とかではないのだろうか・・ 何か違う病気なのか・・と不安になります。16日の検査は、採血で 炎症があるかどうかを調べて、腹部と肺のレントゲンをとりましたが どちらも異常ありませんでした。いつ位によくなるのか・・、脱水なのか・ ・、違う病院に行った方がいいのか・・、薬はあってるのか・・、教えて 下さい。今日午前しか病院が開いてないので、早急に教えて頂きたいです お願いします。(30代、女性)

2人の医師が回答

認知症87才の父の(誤嚥性)肺炎で入院(現在15日目)。中心静脈栄養をしない処置後の判断。

person 70代以上/男性 -

重度の認知症の父(87才・要介護4)が(誤嚥性?)肺炎を起こし初めて急性期病院に入院しました。以下、経緯を箇条書きで。 ・6月2日(水)特養(入所後8カ月)にて発熱。 ・6月3日(木)不食と再発熱により入院。 担当医と面談にて、肺炎の為抗生物質投与と点滴で様子見。 1週間前の腕の7センチ切り傷から?等質問、→誤嚥含め原因不明との事。 延命処置をしない事(人工呼吸器・胃瘻・経鼻経管)を担当医了承。 ・6月6日(月・入院後5日目)リハビリ師と面談。少しずつ経口摂取。 ・6月9日(水・入院後7日目)午後2時、痙攣あり危篤の報。 30分後本人と面会。酸素マスク付けて痙攣押さえる点滴、状態は小康。呼びかけに目を瞑ったまま少し反応。夜も小康との報。 ・6月10日(金・入院後8日目)、電話で様子伺い。朝呼びかけに応答、昼少し経口摂取、酸素マスク外す。 ・6月13日(日・入院後11日目)、電話で様子伺い。経口摂取は2~3割。痰の吸引時不快の抵抗あり。 ・6月15日(火・入院後13日目)担当医と面談。 経口摂取が2割なので、中心静脈栄養の提案→回答保留。特養帰還は難しい、長期療養病院への移設提案。 ・6月17日(木・入院後15日目)、電話で様子伺い。経口摂取は少しだけ。37度台の微熱あり。「中心静脈栄養はやらないで下さい」とお願い、ソーシャルワーカーさんとの面談予約願い。 ・建築の仕事柄最後まで力があり、空になった皿をスプーンでつつき食べようとした貪欲な父なので、体力と食欲を信じて、あともう一度だけ口から食事をと願いましたし未だ願っています。が、看取りの考えも。 質問:寿命と考え当人の苦を減らし看取る事を目的としたら、現在のミトンを付けた抹消静脈栄養(むくみはまだ)、点滴針の痛み、痰の吸引、これはやはり父にとって苦でしょうか。

3人の医師が回答

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