自己免疫性肝炎に該当するQ&A

検索結果:826 件

私の病気は?

person 30代/女性 - 解決済み

PBC、自己免疫疾患、ウィルス性肝炎、特に異常なしの可能性はどれがありえますか? 今回血液検査の結果がAST 33、ALT 64 、γGTP 141 、ALP 452 でした。お酒は飲まず腹部エコーしましたが脂肪肝なしと言われました。2年前からγGTPだけが82とかで高かったですが、主治医からは100いっていないし大丈夫と言われていました。私は橋本病もありますがホルモンバランスは正常なので、薬はなく経過見ですが、そちらの病院での検査は2ヶ月前にはALP 311、ALT 38、γGTP 59だったのに、2ヶ月でこんな結果でした。今回は今までとは違う病院での結果ですが、ALPやALTまで上がってしまいました。他の項目を血液検査またして結果待ち中ですが、自分なりに調べてPBCに引っかかりそうで不安にかられています。 黄疸は0.9でないし痒みも特になく、ALP、γGTP、ALTが高いですがAST、LDHは正常内です。今ウィルス性肝炎も調べてますが、それはASTも上がるとみたんで違うかなと思います。 まだ33歳ですし子供もいるのでPBCは中年女性に多いみたいなんで違ってほしいです。 肝生検の恐怖、ウルソがきかなかったりの不安、診断されたら食道・胃の静脈瘤破裂の危険で胃カメラを毎年飲む、それが破裂したら吐血して亡くなる、、、生存率もわりと低いことを知りショックで。肝生検や胃カメラ嫌です。そうじゃなく大丈夫でしょうってなれば一番いいのですが、その可能性はないですか?

1人の医師が回答

γGTPが300以上と高いです。

person 30代/男性 -

数年前から太りはじめ、今では10kg以上太って(BMIは26ほど)しまったのですが、それにともなって健康診断でもγ-GTP、AST、ALT高くなって行きました。 一時期ダイエットしようとジムに通っていたのですが、その際は体重が2kgほど落ち、AST、ALTは正常値、γ-GTPは170ほどまで低下しました。 しかし、自粛期間の4月頃には体重が再び増え、健康診断でγ-GTPが再び増えてしまったため、病院でもっと詳しく検査してもらうことにしました。 その結果、γ-GTPが300以上となっていました。AST, ALTも共に基準値を20ほど上回っていましたが、ALPや総ビリルビン、直接ビリルビンは基準値の範囲内でした。また、ウイルス性肝炎や自己免疫性の肝炎でもないようでした。 腹部エコーもして病院の先生からは脂肪肝との話を伺ったのですが、脂肪肝でもγ-GTPが300を越えるようなことはあるのでしょうか?? 健康診断でも脂肪肝の指摘は受けていましたが、自分で調べても脂肪肝でγ-GTPが300を越えるような情報が出てこないので、他に大きな病気なのではと不安に感じています。 また、脂肪肝だった場合、食生活の改善をして体重を落とした場合、脂肪肝や血液検査の数値はどのくらいの期間で改善されて行くのでしょうか。 今は3週間ほど食事と運動を心がけて、体重が5kgほど落ちました。今でも数値は改善されている可能性はあるのでしょうか。 血液検査を再度行おうかと考えいるのですが、この程度の期間では意味がないようであればもう少し改善を試みてから再度検査しようと思います。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

ステロイド減薬について

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 薬剤性肝炎で入院→退院後、プレドニン30mm服用し、少しずつ減薬して、かれこれ3年経ちました。先日、定期検診までは、毎朝5mmを服用←約1年続けていて、状態は安定していました。 薬剤性肝炎→自己免疫性疾患?肝炎に移行しているのではないかと言われており、ステロイドは、ずっと服用するのは良くないし、少しずつ減薬しましょうと言われ、今回の検診後から、3mmに減薬となりました。 以前、一度、減薬をしましたが、数値が上がってしまい、5mmに戻りました。ステロイドは、リバウンドが怖いと仰っていまして、今回も、リバウンドを心配しつつも、安定しているという理由から、減薬することになりました。体調の変化があったら、すぐに受診するように言われ、全身の倦怠感などを言われました。 減薬する前から、疲れやすいため、ダルいこともありましたし、どの程度が体調の変化と言われるのかがわからず、判断基準がイマイチわからないです。 減薬して1週間が経ちましたが、ダルいと聞かれればダルさはありますし、眠気も伴います。 1年前に、追突事故に合い、半年前に治療も終わっていますが、症状固定の後遺症もあるため、首や腰に多少の痛みもあります。持病の喘息は、ステロイドで落ち着いている状態ではあります。 鈍感なのか、耐性があるのか、なかなか症状に気付きにくい部分があるため、どうしたものかと。 減薬による副作用や症状など、どんなものが上げられるか、分かれば、早めに受診しようかと思っているところです。 お忙しいところ、申し訳ありませんが、宜しくお願いします。

5人の医師が回答

肝臓の状態について(再質問)

person 30代/女性 - 解決済み

先日も相談させていただいたものです。 追加質問させてください。 肝機能障害で総合病院へ通院しております。 腹部CT検査の結果、脂肪肝+脂肪肝で肝臓が圧迫されてて脾臓が大きいと言われました。 次回、胃カメラと腹部エコーで肝臓の硬さを調べます。 先日の回答で生活改善で改善の余地あり。と回答いただき本当にほっとしております。 5/31(かかりつけ医)AST 172 ALT 166 γ-gtp 60 LDLコレステロール 164 白血球 8100 血小板 36.7 6/18(総合病院) AST 154 ALT 143 γ-gtp 59 LDH 274 白血球 9800 血小板 33.5 ただ一つ心配なのが、「慢性活動性ebウイルス」です。 脾臓が大きいと言われたり、肝機能障害、先日やった血液検査では白血球9800、炎症反応0.5と少し炎症があるように出ました。 鎖骨のところにあるコリコリも心配で… (↑これはかかりつけ医でエコーしてもらってリンパ節が少しポコってなってる、そのうち消えると言われました。) AST〉ALTなのも少し気になります。 これは一過性のもので慢性活動性ebウイルスは考えなくても良いのでしょうか? 肝炎や自己免疫性疾患は全て陰性、 IgGやIgMも基準値でした。 何度もすみません。

3人の医師が回答

はむた先生お願いできますか?

person 30代/女性 -

こんにちは。 ご指名させて頂き申し訳ございません。 EBウィルスによる肝機能低下疑い、また、二次感染による白血球増加で以前質問させて頂いたものです。 昨日検査に行ってきまして、肝機能はすべて正常に(AST 19 ALT 12 LDH 119 ALP 183 γGTP 21)戻っていました。 また、白血球も6300に下がっていました。 数値が正常に戻ったのでEBウィルスによるもので間違いないだろうと言われ、診察は終了となりました。(経過観察も必要なし、診察完了) こちらは安心しました! また、体調もよいです! 今日は、もらった検査結果を自宅で見ていて少しわからないことがあるので教えてください。 免疫検査、という項目で、IgG 1758 IgA 279.8 IgM176.7 と、すべてHマークがついていました。 どんな疾患で高値になるか自分で調べてみたところ、主治医はおそらく自己免疫肝炎を疑って項目にいれたのかな?と思います。しかし、肝機能数値が下がっていたからか、特に指摘や説明はありませんでした。 主治医が言及しなかったので気にしなくていいかとは思うのですが、高いようなので少し気になります。 詳しい検査などはしなくて大丈夫ですか? なにか病気が潜んでいる可能性はありますか? 教えて頂けると幸いです。 毎年の健康診断でZTTの軽度異常があります。(13くらい)また、リウマチ因子も毎回陽性です。 なので、膠原病等の体質は持っているのかな?と感じております。 お忙しいなか恐縮ですがよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

子宮頸がんワクチンとクローン病との因果関係

person 10代/女性 -

19才の娘についてです。3月31日にクローン病が確定しました。1月1日にひどい切れ痔になり2週間後肛門科受診しました。その時点で潰瘍性大腸炎かクローン病を疑われましたが、娘が極度の怖がりだったのでしばらく経過観察し、良くならないのでやはり大腸内視鏡をとクローン病の専門医の先生を紹介してもらい、3月半ば内視鏡検査、ほぼクローン病確定31日に確定診断。その時点では大腸型のクローン病とのことでした。内視鏡検査の日からペンタサとミヤBM錠処方。確定診断の日からエレンタール追加。薬を始めても発熱、更に段々喉が痛くなったりとしんどい日が続き、今春大学に入学したのですが学校に行けず4月7日に再受診。肝機能障害等発現で紹介された病院に現在入院中。絶食療法中です。 ペンタサが体にあわなかったようですが免疫抑制の治療になるようでそのための血液検査でB型肝炎のキャリアであることが判明。親としてとしては身に覚えもなく今後の治療に差し障らないのかも不安。また巷で子宮頸がんワクチンと自己免疫疾患との因果関係についての話を聞くとワクチンの副作用が今ごろ現れたのではと心配しています。

1人の医師が回答

ジェノゲストについて

person 40代/女性 - 解決済み

40歳で、子宮内膜症と卵巣嚢腫の治療で 去年の8月から2月まで6回リュープリンの注射を打ち、(自己免疫肝炎の持病があり、数値が悪化したので途中1ヶ 月お休みしています。) その後4月からジェノゲストを服用しています。 今通っている婦人科の先生から 「ジェノゲストは非常に吸収されづらい薬なので空腹時、しかも毎日同じ時間に飲む必要があり 寝る前に飲む事をお勧めします。 しかし、途中で出血する場合があり、少量でも出血があった場合 薬の吸収がうまくいかなかったので治療の失敗です。 」 と説明をうけました。 その説明を守って 毎日19〜20時ごろ夕食を食べ23時に薬を飲み続けました。 しかし 一昨日の夜から少量の出血があり(生理の終わりがけのような 茶色〜黒っぽい血)今も出続けていています。 ジェノゲストについてネットで調べてみると 高確率で出血の副作用があると出てくるのですが、きちんと飲んでいても出血は起こる事なのでしょうか。 私の出血は副作用なのか 先生のおっしゃる通り 今回は治療の失敗で、またやり直しになるのか不安になり こちらで質問させていただきました。 実は先月もうっすら出血があり、それを先生に伝えたところ ちゃんと真面目に飲んでいれば出血など起こるはずがない。いい加減な方が時々出血して この治療で脱落します。 と言われ てしまいました。 時々飲む時間が1時間ほど前後した日があったりと、薬を飲む時間が早すぎたり飲み方が悪かったかもしれないです。 治療は やり直しになってしまうのでしょうか。 小学生の頃、未分化胚細胞腫で片側の卵巣を摘出しているので 手術では無く、薬での治療を選んだのですが、自己免疫性疾患でこの治療は合っているのでしょうか。

3人の医師が回答

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