62歳女性
2025年12月トリプルネガティブ乳癌ステージ3診断、リンパ節2個転移あり。ki-67
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12/11よりキートルーダ含むTC療法開始、順調に行ってたものの2月5日39℃発熱、インフルエンザBの診断、翌週の抗がん剤は中止。
2/26 カルボプラチン投与中アナフィラキシー症状の為中断、3/5最後のTC療法、キイトルーダとパクリタキセルで終了。
3/17 AC療法に移行の予定が、CTで間質性肺炎の診断(軽度)
ステロイド治療で今現在回復中、4/28手術予定です。
TC療法は数回スキップしたにもかかわらず、効果は良好とのことなので、なおさら現在の抗がん剤中止が不安でたまりません。
手術後にAC療法、リンパ転移数によって放射線も行うかも知れません。
そこでお聞きしたい事があります。
1. このようなケース、再発率はやはり高くなるのでしょうか?再発の場合の余命はどの位ですか?
2.術後のAC療法なので、一旦癌が乳房から消えた状態なのですが、効果はどうやって解るのでしょうか?
以上ご回答宜しくお願いします。