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病歴1:大腸癌(3年前に手術、予後は良好) 病歴2:心臓弁膜症(上記と同様) 病歴3:心臓サルコイドーシス(投薬で進行を抑えています) 一年半前に心不全と不正脈を起こし1ヶ月半を入院し、カテーテルアブレーションをやり、予後も良かったのですが、今年の3月に第一腰椎圧迫骨折...
6人の医師が回答
76歳の母ですが、2月末、胸の痛みを訴え狭心症疑いで、検査したところ、CTで肺に結節が見られる、と言われ、検査を進めて貰っていました。(不整脈はありましたが、狭心症ではありませんでした。) サルコイドーシス の疑いがあると言う事で pet CT検査で、骨(複数)と、肝臓にも集積...
1人の医師が回答
3年前に心臓限局サルコイドーシスと診断され1ヶ月ほど入院、退院後は服薬での治療を行ってきました。 定期的なFDG-PET等の検査を通じ治療を続けておりますが、毎日の運動や食事管理も奏功し治療は順調で、かなり薬の量も減薬され異常も全く無く現在に至ります。
4人の医師が回答
その後、MRIを撮ったら影が大きくなっていたので、再び入院、髄液検査をまた行いましたが異常はなく、神経内科の先生からサルコイドーシスや多発性硬化症等の可能性を否定され、当初行う予定だったステロイド治療もやらず、脳外科に転科になりました。
5人の医師が回答
今回の健康診断の結果では、心電図の検査で1房室ブロックで要検査。 肝機能は評価6段階中の4 血圧も評価4 脂肪も評価4 肺はサルコイドーシスの疑いで数年前から大学病院に通っていて評価6の治療中です。 去年も心電図以外は同じ評価でした。
3人の医師が回答
(Flg1-4) 肺門リンパ節、縦隔リンパ節には従前のCTでは見られなかった腫大を認めます。(Flg5-6) flbrotic NSIP サルコイドーシスあるいはそれらの合併が否定できません。 全文ではありませんがこのような見解でした。 血液検査 アンギオテンシンI転換酵素 ...
カテーテル検査前から、突然の心筋梗塞になる可能性などはなさそうと言われていました。 カテーテル検査前にツベルクリン反応を見るため(サルコイドーシスの診断)注射したのですが、こちらも問題はなさそうとのことでした。 今すぐにできる治療というのは特になさそうで、心臓を保護する薬を...
12人の医師が回答
何も見えない真っ白の湯けむりの中にいる感じでした。 最終的に国立病院にて全身の検査をし、ぶどう膜炎との診断でした。目以外にも症状が出たら、恐らくサルコイドーシスだろうと。 ステロイド点眼薬を半年程続けて、綺麗に見える様になりました。この時も自己免疫疾患と言われました。
と思い、1カ月ほど様子を見ていましたが一向に治らず、眼科医で検査を受けたところ、両眼とも硝子体混濁と診断されました。 サルコイドーシスの疑いもあるということで呼吸器内科で検査もしましたが、今のところ肺、心臓とも問題ない状態で、今後は年に一度、心エコーと肺のCT検査で様子を見ること...
(リンパ節の大きさを現しているものではありません) 触ったり押したりするとそこらへん全体的に痛みがでます。 またサルコイドーシス?なども大丈夫でしょうか? そのようなリンパ節があってもおかしくないよ。とゆう感じなら安心できるのですが…
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