肺癌リンパ転移に該当するQ&A

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抗がん剤の副作用

person 60代/女性 -

昨年、10月に非小細胞肺がんが見つかり、 ジェムザール、プラトシン、アバスチンの三種類を投与する抗がん剤治療を5回(3回は外来治療)行い、 今日 終了しました。 まだまだ高い値ですが、腫瘍マーカーの値は45くらいから、今日は24でした。 (一番最初はもっと高かったはずです。) もともと副作用は少ない薬のようですが、事実、多少の倦怠感と胃のムカツキくらいで、 病名を知っている方からは、病気ではないみたいといわれました。 病名を知らず、入院の事実だけを知っている人は、まさか私が肺がんとは思いもよらないと思います。 1月のCT検査では病巣の中が空洞化しているといわれ、私も画像を確認しました。 リンパ節に転移がありましたが、それも小さくなっていました。 次回のCTは 今月中にあると思います。 もしかしたら、空洞化が進んでいるのではと期待をしています。 そんな中、 次回からの治療は“タキソテール”か“タルセバ”の どちらかの一種類をすることになっていますが、 副作用の程度をしりたいです。 タキソテールは脱毛・・・ ウイッグを使うほどではないと言われましたが、本当でしょうか? タルセバは発疹に下痢・・・ すごくひどい状態になると聞きましたが本当でしょうか?

1人の医師が回答

肺の影、肺がんかサルコイドーシスか?

person 70代以上/女性 -

76歳女性、15年前にサルコイドーシスと診断され、半年ごとの経過観察中。目以外の自覚症状はほぼなく、ステロイド投与もなし。CTで、半年単位で肺に出たり消えたりする影が見られ、皮膚にも病変が出たり消えたりを繰り返していた。 7年前にs状結腸癌Stage 3の摘出術、その2年後に肝臓転移で手術。CEAとCA19-9は癌の大きさに合わせて上下。肝臓転移の際、肺門付近にも影が見られ、CTガイド化針生検にてサルコであると確認したため、肝臓手術を行うことになった(肺も転移なら抗がん剤の予定だった)。 長くなりましたが、今回、肝臓転移からの経過観察5年目にして、肺に新たに1cm弱の病変がCTで見つかりました。半年前には全くなく、先月と比較すると今月のCT画像では若干増大しているとの事。18FのPET検査では、その肺病変以外にも身体中のリンパ節、骨に異常集積が見られました。 主治医は、これらの結果を受けて、 (1)サルコイドーシス (2)大腸癌の転移 (3)新規肺原発癌 の可能性を示唆され、幸いにも肺の病変が左下葉の取りやすい部分だったため、手術により切除し、病理検査する事となりました。 そこで、質問なのですが、 1)サルコで目以外の自覚症状なしで、PET検査で全身に異常集積する事はあるのでしょうか?ある場合、サルコ患者は常にそのような状態なのでしょうか? 2)肺病変が半年前にはなかったのですが、先月に出現し1ヶ月で、少し増大していますが、これは肺がん、サルコどちらでもあり得ますか? 3)肺病変が原発がんの場合、全身のリンパや骨に遠隔転移するにはどれくらい時間がかかりますでしょうか? PETで全身異常集積したものが癌によるなら、かなりまずい状態だと思っております。手術で結果待ちしかないのはわかっておりますが、少しでも何か有益な情報を頂きたく質問させて頂きました。

2人の医師が回答

甲状腺ガン肺転移について

person 30代/女性 -

32歳、去年の細胞診では良性でしたが、今年8月に18ミリの甲状腺結節が画像上悪性の疑いもあるかもしれないということで左半摘し、結果腺腫の中の一部が乳頭ガン、リンパ節転移一つ、脂肪組織浸潤との結果でした。 術前の検診ct(3ミリスライス)では、小さな2.3ミリの肺の影を目視で4つ程指摘されましたが、小さくて転移か何かわからないとのことで甲状腺全摘はせず、アブレーションやアイソトープはしていません。 サイログロブリンは術前200弱、術後40程です。 肺の影がどうしても気になり、肺の専門病院で相談、造影ct(1ミリスライス)で目視で2-4ミリのくりっとした丸い影が4つほどあり、このような原発性肺がんはみたことないので甲状腺肺転移の可能性有りと診断。後日AIでは5ミリ以内の影を6つほどキャッチされていることを知り不安になりました。 追加で治療はせず、肺の影の変化をみていくことになりました。変化あればまずはアイソトープ治療とのこと。 甲状腺の主治医は、肺転移だとしてもステージ2、転移だとしても小さく軽度で進行もゆっくりだから心配しなくて大丈夫。遠隔転移でもステージ2は概ね治る。 ・アイソトープは、若年者の2ミリ程の影が密集し散在したようなものには効くことが多いと聞きましたが、私のようにぱらぱらと複数あるもので、今後5ミリを超えると余計に効かないのではないかミリ不安なのですがどうでしょうか? ・肺転移疑いなのに、半摘で大丈夫なのでしょうか?他への転移などの心配はありませんか? ・もちろん転移巣の増大スピードにもよると思いますが、実際の予後予測と、私はどの位生きられるでしょうか? ・アイソトープ抵抗性の場合、治験段階のアスタチンが期待されていますがどう思われますか?実用化は? ・ゲノム治療について今後期待できますでしょうか?

2人の医師が回答

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