腹部超音波結果に該当するQ&A

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ひどい寝汗は膵臓の腫瘍からのものでしょうか?

person 60代/女性 -

60歳、女性。18年前に子宮頚部腺がんの既往歴あり。下肢リンパ浮腫も発症。 今年になってから右背部痛があったため、4月に腹部CTを受けました。その時の診断は「膵IPMN疑い」所見は「膵に充実性腫瘤は認めません。体部に小低吸収域があり、IPMNを疑います。主膵管拡張なし。両腎のう胞あり。消化管に粗大病変を認めません。子宮摘出後、骨盤内にmassを認めません。」 この夏の暑さで外出もできないほどの体調不良、微熱が1か月ほど続いていて喉に膿栓ができたり、食欲は元々あまりなく時間が来て食べるという生活でした。3カ月で3キロほど痩せました。49キロです。運動もほとんど出来ていません。1週間前から大量の寝汗をかくようになり、熟睡できず今日やっとかかりつけの内科を受診。胸部レントゲンでは異常なし。体重減少と食欲不振から腹部超音波で先生が膵IPMNが8ミリくらいある?と言われ、採血もしてきました。血液検査の結果は明後日です。結果次第では専門病院での精査が必要かもしれないと言われました。この5カ月で何か大きな変化があったのでしょうか?寝汗の原因を知りたくて行ったのですが(自律神経失調症、結核、悪性リンパ腫など)膵臓がんの可能性もあるということでしょうか? 不安が募り、長くなりましてごめんなさい。(採血の結果を待つのがいいのでしょうけど)

3人の医師が回答

膵嚢胞があり定期検診を受けていましたが今回、嚢胞の中に結節があると言われました。

person 60代/女性 -

5.6年前くらいに、定期検診をしている病院で腹部のCT検査をした時膵臓に、何かあると言われ造影CTをしましたが、結果、問題ないだろうということでした。 それから特に検査はしてなかったのですが、2年ほど前に担当の医師が変わった時に一度MRIをしておく方がいいと言われ違う病院で腹部のMRIを受けました。 小さい嚢胞があるけど心配ないとのことで、念の為一年に一度MRIで経過観察と言われました。 そして去年に2回目のMRIを受けて、サイズは忘れましたが、少し大きくなっていたのですが小さいから、このまま経過観察とのことでした。 そして先月3回目のMRIを受けた時、嚢胞が3ミリが6ミリになっていて、その中に小さいけど気になるものがあると言われました。 黒い点のような?感じだったように思います。 それで今日、超音波の内視鏡で胃の中から膵臓を見る検査をしました。 その結果、気になるものは結節で5ミリほどだと言われました。 それで2週間後に次は造影剤CTをすることになりましたが。 結果によっては取り除く手術をすると言われました、急に手術とかの話が出てきて正直戸惑っています。 嚢胞に出来た結節とは腫瘍の事でしょうか? それを悪性か良性かを検査するのか、大きければ良性でも取り除くのか不安になっています。

3人の医師が回答

血清アミラーゼ値が急に高くなり心配しています。

person 60代/男性 -

今年6月にみぞおちが痛く検査した結果十二指腸潰瘍でタケキャップを服用し9月の再検査では潰瘍が消えていたのですが、それでもまだみぞおち付近の痛みや不快感が随時あり、12月に腹部エコーと血液検査の結果でエコーは問題なかったのですが、アミラーゼの数値が8月に他の病院で検査した時は112だったのが今回一気に142まで数値が上がったので今度超音波内視鏡をすることになりました。(基準値は37~125)また血液検査では遊離テストステロンの数値が6,1と低く男性の更年期ではないかとも言われました。前立腺がん初期で2年前に全摘していて今はPSA値はOKです。無関係かも知れませんが、中性脂肪がいつも300位あり8月から食事療法として玄米やオートミールにし副食も細心の注意をしてきたのですが、これの影響とかはないのでしょうか?8月にアミラーゼの数値から12月の間で30も上がるのはやはりすい臓の炎症等を疑うしかないのでしょうか? 今もまだ随時みぞおちの痛みが続いています。すい臓の病気を疑ううえで家族がすい臓がんで亡くなっているという事もあるので心配しています。慢性膵炎ぐらいなら何とかなると思っていますが、やはりすい臓がんが心配です。急に30もアミラーゼ値が上がっても142だとしたらそんなに心配することはないのでしょうか?背中も随時軽く痛みます。超音波内視鏡は来年1月に予定していますが、その前にご意見を賜れば幸いです。

2人の医師が回答

高アミラーゼ血症と現在の症状の因果関係があるのか?

person 30代/女性 -

先日人間ドックを受けてきました。 総合判定は ・高アミラーゼ血症 ・BMI低値 ・腹部超音波で肝臓に高エコー腫瘤8mm とあり、専門医で精密検査を受けてくださいとの指示でした。 診断結果として 要精密・・・膵機能 アミラーゼ182       内科 びまん性甲状腺腫 要観察・・・肥満度 -21.3 BMI  17.3       腹部超音波 上記どおり 正常範囲・・一般血液検査 MCV 88       肝機能 ZTT 12.2       腎機能 eGFR 75.1       胸部X線 右上肺小石灰化影 以上、他は正常との事ですが、春ごろから色々と病院にかかっているため その症状との因果関係があっての数値なのかが知りたいです。 4月ごろ・・・動悸(仕事中でも家にいる時でも) 5月中旬・・・24時間心電図。頻脈(13万回以上)と不整脈が見受けられる が不整脈も数値的には低いので特に問題なし また、この頃から咳が出始める 5月下旬・・・風邪?内科にて一般的な風薬を処方 6月上旬・・・症状が治まらないため耳鼻科を受診。副鼻腔炎と診断 6月中旬・・・咳症状がひどい為呼吸器内科を受診、後日クラミドフィラニューモニエIgM インデックス 1.511 百日咳菌 PT抗体が120 との血液検査が判明。薬を処方。7月中旬まで飲むも咳の症状は現在も続く。また動悸も続いている 特に大量にアルコールを飲んだりする事も、たばこの喫煙歴もありません。

4人の医師が回答

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