hpv16型に該当するQ&A

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子宮頸部異形成の手術前の制限と手術方法について

person 30代/女性 -

今月末に子宮頸部異形成の手術を受けます。 病院の先生から電話でご連絡を頂いたので、手術前の検査やお話はこれからの予定です。 【質問】 手術前1ヶ月間の過ごし方 1:週1程度の軽い飲酒、ホームホワイトニングはNGですか? 2:妊娠を避けるため性交渉は控える予定ですが、挿入以外の行為もNGですか? 3:歯医者でレントゲン撮影や歯石取り、虫歯治療は受けてもよいでしょうか? 手術 4:私のような場合、円錐切除とレーザーそれぞれのメリット・デメリットはどちらの割合が大きそうですか? 5:手術日と生理が重なるとよくないですか? 【病歴や経過など】 満35歳/既婚/出産経験なし/将来妊娠希望 筋腫1~2個(過去2回子宮鏡下手術) 子宮内膜症(片側卵巣腫れ) 20~29歳まで年1回子宮頚がん検診→異常なし 30歳(2018年):検査なし 31歳(2019年):細胞診3a →HPV検査:ハイリスク型陽性(16・18以外) 精密検査せず3ヶ月毎に細胞診 →異常なし~3aを繰り返す 33歳(2021年)冬:細胞診asc-H 紹介状持参の上、大学病院受診 組織診では異常なし →以降、現在まで3ヶ月毎に細胞診と組織診あり 34歳(2022年):細胞診asc-H→HSIL 、組織診異常なし→CIN1~2の間になる 35歳(今年):細胞診HSIL 組織診→病理部ではCIN3、婦人科先生方の見解CIN2となる HPV検査→陽性(31型) 早めに手術をした方がよいとのこと よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

asc-us hpvハイリスク陽性 今後と感染について

person 20代/女性 -

既婚、27歳で妊娠希望 ■これまで 高校時代にHPVワクチン接種。 2015〜ピル服用。毎年頸がん検診陰性 2021/1〜10 フリウェルULDで不正出血あり。10月から休薬→不正出血はなくなる 2021/10 かかりつけで頸がん検診 陰性 2021/11 人間ドックで頸がん検診 asc-us 2021/12 かかりつけでHPV検査→16、18以外の他ハイリスク12種で陽性(型は不明)→総合病院で組織診予定。 人間ドックでは、前月もしたならしなくてもいいけどどうする?と言われましたがせっかくなので受けたらasc-usとなり、さらにハイリスク陽性となり大変ショックです ■ご質問 1.まずは組織診を受けてから、とは承知していますが、asc-usでハイリスク陽性ですと持続感染の可能性が高いのでしょうか。つまり今後排出される可能性は低い?(短期感染であれば、まず検診でasc-usにならないと他相談者様のトピックで拝見したため) 2.持続感染だと20代という年齢に関わらず今後も継続してしまいますか?(20代の方が陽性率が高いが、ほぼ排出されるという記事を見たため、年齢が好影響ならば良いなと思い) 3.hpv検査は初めてだったため、かなり前から感染していた可能性もあるかと思うのですが、それだとasc-usが出た現時点ですでに長期持続感染しており、組織診で高度異形成やがんになってしまっているのではないかととても心配です。 ピルのせいだと思っていた不正出血が頸がんの可能性もあるのでしょうか。。 4.感染経路を考えてしまい、余計憂鬱です 夫とは8年目で、私が初めて。私は彼の前に1人です。(その彼も私が初めて) 私はお付き合いしていた2人以外とは交渉はなく、 初めての人としか交渉がないのに、彼らのことを信じれば、私はどこから移ったのでしょうか。お互い初めてでも感染はありえますか?

2人の医師が回答

海外で子宮頸がん異形成と膣びらん診断、レーザー治療

person 20代/女性 -

当方29歳未婚の女性です。 2019年の3月に子宮頸がん検診(細胞診とHPV検査)を受け、LSILまた16型HPV感染が判明し、数か月毎の再検査が必要になりました。 6月に入りまして、赴任先の海外の病院で、コルポスコピーを受けました。 先生にHPV陽性、LSIL診断の情報は共有したのですが、組織診や再度の細胞診はしませんでした。炎症があり、患部の見た目やおりものの量からこの炎症は「ガンではなく、膣びらん」と判定されました。膣錠を10日分処方され、次の生理が明けたらレーザーでびらんを焼くと言われています。 個人的にも調べまして、下記の疑問があります。大きい病院でがあるのですが海外での受診ということもあり不安がありますので、ご助言賜れますと幸いです。 1、組織診 レーザー治療の前にきちんと子宮頸がんの組織診を行ってもらった方がいいでしょうか。 2、レーザー治療の必要性 おりものは少し多いですが性交時出血があるわけでもなく、びらんがあることで困っていることは特にありません。治療の必要性はありますでしょうか。 3.レーザー治療による今後への影響 びらん部分をレーザーで焼くことで、今後、異形成部分の組織を取りにくくなる、発見し辛くなると聞いたのですが、本当でしょうか。一番気になっています。またレーザー治療で妊娠しにくくなるというのも聞き、その点も心配です。 4,もしくは高リスクウィルスがいることは確かなので、逆に現時点で患部を焼いてしまった方が早く異形成がなくなる可能性もありますでしょうか。異形成の治療として患部のレーザー治療があるかと思います。 5.性交の影響 性交も膣びらんに影響すると聞きました。現時点で週数回程なのですが、頻度を少なくした方がいいのでしょうか。 どうぞ宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

子宮頚がんの異形成について。

person 30代/女性 -

2018年の5月、健康診断でアスカスという結果になりクリニックでHPVウイルスを調べ、「16+その他ハイリスク陽性」との結果。紹介状を書いてもらって総合病院で精密検査を受診。 そこでコルポ診をしてもらったのですが、組織はとらず「アスカスですね。元のクリニックで半年後に診てもらってください」との事。 元のクリニックは遠かったので通いやすいクリニックに8月に相談に行き細胞診をしました。 その時の結果は陰性。4ヶ月ごとの検査になり12月に訪れた結果は「疑陽性」。 2019年3月に組織検査予定と連絡あり。 しかしここで妊娠発覚。 結局組織検査は受けれないまま3月に細胞診をしまた陰性。 この後妊婦健診の子宮頚がん検診を4月に受けたら「LSIL、3a疑陽性要精密検査」との結果。 不安になりましたが、先生は「先月は陰性だったのにね。症状は出たりでなかったりするから。」と、妊娠の喜びの方が大きくさほど気にしていませんでした。 その後定期検診を受けていたクリニックで8月に細胞診陰性。12月に細胞診査陰性の結果で次回は2020年6月の予約をとっています。(クリニックでは組織はとっていませんが、コルポのみ診てもらっています。ただし酸液はなし) 先日、妊婦健診の結果が出てきて不安になりました。 1、HPVハイリスク陽性の後一度も組織を取っていないのは大丈夫でしょうか? 2、妊婦健診の時はLSILの結果が出たのですが、月単位で症状はコロコロ変わるものなのでしょうか? 3、妊婦健診の結果表の「細胞所見」の欄に「表層型扁平上皮細胞+、中層型扁平上皮細胞++、頸管腺細胞-、好中球+、組織球FEW」と記載ありました。 これの頸管腺細胞-、とは腺ガンの検査はしていないということでしょうか?腺ガンは奥の方で見つけづらいとネットで読んで不安になり。 1~3のお返事お願いします。

4人の医師が回答

子宮頸部レーザー蒸散後のasc-usについて

person 30代/女性 -

子宮頸部が中等度異形成だったため、3ヶ月前にレーザー蒸散術を受けました。その後細胞診の結果、asc-usが出たためご相談です。 【経緯】 ・2021年1月 子宮がん検診⇒異常なし ・2021年12月 子宮がん検査⇒HSIL ⇒その後組織診、HPV検査を行いそれぞれ中等度異形成、16型の結果。 ・2022年1月 レーザー蒸散術(術後3週間ほど出血があり、治りが遅い気がしました。) ・2022年4月 細胞診⇒asc-us ※来週の検診でHPV検査をする予定 【質問事項】 1)レーザー蒸散術後、ヒトパピローマウイルスは消失しますか?3ヶ月で消えることはありますか? 2)最近、時々かつ少量ですが排泄時に出血やおりものが茶色であり、またたまに膣がひりひりとした感覚があります。膣炎を起こしておりそれがasc-usの結果となった可能性はあるでしょうか。 3)もし膣炎であれば細胞診の時にわかるものなんでしょうか。そうでなければ次の診察時に膣炎の検診もしてもらった方がいいでしょうか。 4)2021年10月に21週で流産になりました(頸管無力症の疑い)。なるべく早く妊活をしたいと思っているので今後の迅速な検査の流れなど教えていただきたいです。 2021年に2回の子宮がん検診を受けたのは次の妊活に備えてでした。直前が異常なしだったのは検査がうまくいかなかったのではないかと言われました。 質問事項多いですが、何卒ご教示頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

子宮頚がん CIN2でHPV51.52陽性の場合の手術のタイミングについて

person 30代/女性 -

今月、子宮頚がんの検査で、細胞診HSIL→コルポ診CIN2、HPV51.52のハイリスク陽性と診断されました。 ○経過 2014.8 asc-us 2014.9 nilm 2016.9 asc-us 2017.10 妊婦健診での子宮頚がん検診指摘なし(結果控えておらずはっきり分かりませんが、指摘やフォローアップは受けてません) 2020.10 妊婦健診での子宮頚がん検診指摘なし (結果控えておらずはっきり分かりませんが、指摘やフォローアップは受けてません) 2022.9 HSIL→CIN2 ○意向 自然消失の可能性が充分あり、経過観察で問題ないのであれば不必要に手術を受けたいということはないのですが、ハイリスク陽性で、52型は悪い方に進みやすいと聞くので、自然消失よりも癌に進む可能性の方が高いのであれば手術で取って安心したい気持ちです。 34歳で、子供が二人いて、今後の妊娠出産は希望しておらず、円錐切除、子宮摘出どちらも抵抗はありません。手術するのであれば、円錐切除で再発しないか心配しながら過ごすよりも、子宮摘出で今後一切心配要らない方がいいなと思っています。 【1】次回は3ヶ月後に検査ですが、今後の検査でCIN2から変わらなかった場合、先生方でしたらどのタイミングで手術を勧めますか? 今回CIN2が出る前に検査を受けたのが約2年前なので、検査してなかったから分からなかっただけで、実はもう2年近くCIN2が継続している可能性もあるんじゃないかと不安に感じています。 【2】CIN2は、ハイリスク16型は早期の手術が適用になると聞きましたが、52型は具体的にどれくらいの期間CIN2が継続したら手術適用になるのでしょうか? またCIN2で手術適用の場合、円錐切除ではなく子宮摘出も選択可能ですか?

1人の医師が回答

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