ムコダイン錠250mgに該当するQ&A

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不妊治療(採卵周期)中の副鼻腔炎の薬

person 40代/女性 -

お世話になります。 不妊治療中で、生理不順でプラノバール10日服用済、数日以内に生理開始のうえ採卵周期に入る予定です。 現在花粉症で、クラリチンを不妊治療先に確認の上服用中です。 このところひどい喉の痛みや痰があり耳鼻咽喉科を受診したところ、 花粉症と副鼻腔炎の併発と診断され ・メイアクトMS100mg ・ムコダイン錠500mg ・トランサミン酸250mg を処方されました。 質問は 1:上記薬については現在(生理前)から採卵周期を通じて、飲んでいいのでしょうか? また卵子の質や数に影響ありますか? 抗生物質も含まれる為飲み始めるか悩んでおります。 2:プラノバール服用し終わって4日ですが生理がまだ来ておりません。 上記薬に生理を妨げる可能性があるものはありますか? 以前不妊治療関係なく生理日移動で同ピルを服用したことがあるのですが、生理がなかなか来なかったことがあり、副鼻腔炎の薬のことも含め今回もちゃんと来るのかなと心配しております。 耳鼻咽喉科では時節柄の混雑に、不妊治療先にも通院日以外の問合せに気が引けてしまいました…。 どうかご教示のほどよろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

右足の甲、左尻辺りに発疹が出て来ました。薬疹でしょうか?

person 30代/男性 -

子供から風邪をもらったようで、3月8日に口蓋垂に痛みを感じ、夜には黄色の後鼻漏が出て来て、翌朝には緑色のドロっとした後鼻漏になりました。 いつもこのような流れで、発熱や他の症状は特に無いまま急性副鼻腔炎に移行するため、オンライン診療で薬を処方してもらい、3月9日から飲み始めました。 サワシリンカプセル250、ムコダイン500、トランサミン250を1日3回、7日分。 7日分を飲み切る間に後鼻漏は透明になっていきましたが、鼻奥と耳の詰まりが続いていたため、再度薬を処方してもらい、3月16日から飲み始めました。 ペニシリンを倍量にするとのことで、オーグメンチン配合錠250RS 375mgも追加されました。 3月17日の夜、左尻と裏ももが繋がる辺りに小さなブツブツが出来ていることに気付きました。汗疹かとあまり気にせずにいましたが、3月19日の昼頃には右足の甲にもブツブツが出来ていました。 今のところ、その他には特に出ている部位は無さそうです。 思い返してみると数年前、ピロリ菌除菌でボノサップを処方され、4日目頃から同じように足の甲から始まり、太ももの辺りにも同じようなブツブツ発疹が出たことがありました。左右対称ではありませんでした。 その時は薬疹かと思い皮膚科に行くも、多分薬疹ではないだろうとのことだったのでアレルギーではないと思っていたのですが、今回もまた同じような皮疹が出ているということは、やはりペニシリンアレルギーでの薬疹なのでしょうか? 触るとザラザラしていますが、今のところあまり痒みは感じません。 サワシリンとオーグメンチンを一旦飲むのを止めていますが、副鼻腔炎も大分改善されたのでこのまま飲まない方が良いでしょうか? ちなみにペニシリン系抗菌薬を飲んだのは、そのピロリ菌除菌の時以来です。 ムコダインやトランサミンは何度も飲んでいます。 もし薬疹の可能性が低いということであれば、何の可能性があるのかもご教示いただけると有り難いです。

1人の医師が回答

10歳娘、24日午後から熱が続いています(長文です)

person 10代/女性 - 解決済み

8/24(月) 午後、頭と耳が痛いと本人からの訴えあり、38.8℃。 夕方40℃超えたため夜間救急受診。 喉、腹部と背中の音も診てもらうが異常なし。 耳からの熱の疑いで翌日耳鼻科に行くよう言われ、アセトアミノフェン3錠処方される。 帰宅後に1錠使うも解熱せず、時間を空けてもう一錠使い、早朝38℃まで下がる。 起き上がる時に激しい頭痛、少しの耳痛、食欲あまりなし、水分は摂れている。 8/25(火) 朝イチで耳鼻科を受診。耳の痛みは引いたものの、耳の鼓膜周りの赤みと鼓膜の中に少量の水を確認。 聴力検査は問題なかったため、ネブライザー吸入し、 メイアクト100mg、ムコダイン250mgを各朝夕1錠ずつ5日分と、頓服の解熱剤を処方される。 午後また40℃以上になった為、耳鼻科に相談し、総合的に診てもらうため小児科受診を勧められる。 午後、小児科にて診察、検尿。結果は尿蛋白3+、潜血+。 腎盂炎、尿路感染症疑いだが昨日入浴無しで隠部の汚れの可能性もある為、翌日再検査へ。 また抗生剤の量が体重30kg以上で朝夕100mgずつじゃ少ないと指摘があり、一回で2錠ずつ飲むよう言われ、夜から2錠ずつ服用。 夜、最高40.9℃。 常に頭痛、倦怠感、食欲あまりなし、水分は取れている。 8/26(水) 朝38.8℃、少しだけ元気になり頭痛も少しやわらいだ様子。軟便が出る。 その後小児科受診し、窓口で37.9℃。 陰部をきれいにして尿検査を受けるも、自分で尿をとったことで中間尿ではなかったためか、結果は変わらず。(尿蛋白3+で潜血+) 診察は院長に診てもらい、耳鼻科からの抗生剤は昨日言われていた100mgを2錠ずつ2回ではなく、1錠を3回で飲むよう言われる。整腸剤(ミヤBM)も同時に処方される。 午後から再び40.6℃まで熱が上がったため再受診して採血。 結果、白血球の数値はそこまで多くはなかったが、CRPが10以上あったため耳鼻科の分では足りないと抗生剤(セフジトレンピボキシル100mg)を新たに処方される。 食欲不振だが少し戻りつつある。水分はこまめに摂らせる。解熱剤は使わず。 8/27(木) 朝37.9℃、小児科にて37.4℃。 検尿も中間尿をしっかり取り、尿蛋白-で鮮血+の結果。 耳周りの触診、腹部、背中、喉を見てもらうが目立った所見なし。 「熱が下がって良かったね、もしまた午後になって上がったら抗生剤の点滴受けに来て」と言われる。 が、午後からまた38.8℃に上がり、再受診。抗生剤の点滴と同時に採血し、CRPは7.4。 診察後「抗生剤はそのまま家でも100mgを1日3回で続けて、金曜と土曜も点滴受けにきてね」と言われる。 夜は39℃超、頭痛あり、食欲少し戻る。解熱剤使わず。 8/28(金) 朝、家では38℃だったが病院では37.5℃。排便あり。 小児科受診し腎臓をエコーで診てもらい、異常なし。 そのまま点滴を受け、午後は家庭で様子を見るも、また熱が39℃まで上がる。 家庭でそのまま様子見。 8/29(土) 朝は36.8℃。朝イチで点滴を受けに行き、同時に採血。CRP6くらいといわれる。 また午後から38.4℃だが様子見。食欲ほぼ戻る。 8/30(日) 1日様子を見る。 午前中36.8℃、午後から38.1℃、現在38.4℃。元気、食欲ともにあり。 ーーー 熱のため明日も受診予定ですが熱が続いているため不安です。セカンドオピニオンは必要でしょうか?

11人の医師が回答

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