63歳の男性です。
【前提の情報】
1)昨年12月23日に左足首を捻挫して(骨折は無し)整形外科に駆け込み、それ以来、外出時は医療用サポーターを付けて歩いています(現在は外側の踝側には硬い板は付けておらず、硬い板は内側のみ)。
平地をまっすぐに歩いたり、階段をまっすぐに下りることは可能になりましたが、少し幅の大きい階段等の場合はまだ横向きに降りています。また、左外側の踝等については、腫れはもうありませんが、手指で押すと痛みを感じることがあります。
また、寝起きには左足に少し痛みを感じることがあります。
整形外科医からは2月5日辺りの最終診断で、サポーターも外せるのではないかと言われています(内側への捩じりはそれから日常生活で回復させて下さいとのお話でした)。
2)なお、昨年12月13日にかなり詳しく診てくれる人間ドックに入って、肺のレントゲンとCT、内臓の超音波とCT、頭部MRI等も受けましたが、特に所見なしです。ただし、血液検査でBNPが2年連続で高い値になったので、来月(2月8日)心エコーを受ける予定です(静止状態の心電図では特に所見なしです)。
【質問】
昨日(1月22日)午後辺りから、「大きく息を吸うと、腰(右側)に痛みを感じる」様になりました。何故でしょうか?上記の歩き方の所為でしょうか?それとも他に理由があるのでしょうか?
もし受診するとすれば、何科になるでしょうか?