点滴のみ余命に該当するQ&A

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78歳 喉頭がん 癌性髄膜炎について

person 40代/女性 -

家族の病気についていくつかご相談させて下さい。 202411月頃 喉頭がんステージ2と診断。 12月 全摘出の手術する予定だったが手術する2日前に痙攣発作をおこし癌性髄膜炎の疑いがあるとのことで中止。痙攣発作により左半身麻痺。 1月 徐々に左半身が回復した為、全摘出はやめて緩和を目的とした放射線治療を開始。(1ヶ月✖︎2日間(朝、夕) 放射線治療しても余命半年と宣告受ける。 食欲低下の為食べない日は点滴のみ。時々せん妄もみられる。 2月 2回目の痙攣発作。危篤状態になる。2回目なのでてんかん発作と診断。2日後に肺炎。次は右半身麻痺、2週間ぐらい意識なく昏睡状態。再び癌性髄膜炎と診断、末期癌と言われる。 3月 徐々に意識回復し2回目の放射線受ける。肺炎もおこし状態も悪化している、首のしこりも思った以上に小さくなった為2回目で放射線治療終了と言われる。 放射線後、食べる意欲はあるが、嚥下がよくないため点滴のみで絶食。差し入れのプリンは許可が出た為、面会時だけプリン摂取。 せん妄もなく会話も以前よりしっかりしているが、体重が減り、顔もこけてガリガリに痩せ細ってる。 点滴から中心静脈栄養に変更。 4月 痰の量も増えてきているが、顔の表情は徐々に良くなってるように感じる。 全く動かなかった右手が少し動きはじめた。 質問1 癌性髄膜炎と診断されていますが、2カ月動かなかった手が急に動くようになるのでしょうか? 質問2 食欲低下してたのに1ヶ月前から『お腹空いた、食べたい』と食べる意欲がでてきました。状態が良くない為現在も絶食が続いています。末期になると食欲低下になるイメージがありますが食欲が回復することはあるのでしょうか? 質問3 現在、急性期から療養型に転院し次は緩和病棟になるだろうと言われていますが、本人は治ることを信じて頑張っています。家族も本人が納得するまで治療を受けさせたいと考えていますが、これ以上の治療方法はありますか?緩和病棟に転院するべきでしょうか? 質問4 危篤状態になったと思ったら食欲がでてきたり、もう動くことないと思っていた手が動くようになったり困惑しています。 ただ、終末期にある中治り現象でしょうか? それとも中心静脈栄養で良くなっているのでしょうか? 助言宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

72才MDS、蘇生後脳症

person 70代以上/男性 -

2020年10月にMDSと告知されました。 その2、3年前から 足が腫れ熱が出て感染症と言われたりで入退院を繰り返して やっと 分かった病名です。 原因が分かり11月ビダーザを開始、一回のみでしたが数値も悪いらしく 余命宣告を1.2ヶ月とされ自宅から輸血のみで病院に通う選択をし その1日半で痰が詰まったのか1月30日に心停止、その後蘇生しましたが蘇生後脳症と診断されました。 2、3日もつか、2週間もつか、最後は1か月はもたないと言われてきましたが 1か月過ぎた今も頑張っています!先生にお願いをして1か月、、やっと血液検査、脳波をしてもらい 橋、脳幹だけが生きている状況と言われましたが自発呼吸もあり白血病にはなっていなく 腎臓、肝臓も最初は良くなかったですが 今は腎臓も正常値と言われました。 対光反射はないと言われてますが ほぼ目も開けていて話をすると目も合い 瞬きしてといえばしてくれたり、孫と話したら涙流したり、、 見た目はだんだん元気になってるようにも思います。 今は舌が落ちない様に管を入れていますが呼吸は自発で18回前後、酸素も1リットル入れてますが濃度は100. ただカロリーは点滴で400くらいと聞きました。 ただ痙攣も最初よりは良いですが最近落ち着いていたのが未だにあり頻度が上がっているみたいで、体温調整も難しいのか1日一回は38度を超える熱も出ます。 ただ輸血もなくきましたが 数値の変わりもあまりないですが 今後の治療もなく転院を勧められています。 どーにか、、ならないでしょうか?? 助けて下さい、、

1人の医師が回答

肺がん 今の状態と治療方法

person 60代/男性 -

67才の父が2月にひどい腰痛から立てなくなり、3月に病院を受診したところ、肺腺がんで、腰椎と肝臓、リンパに転移していると診断されました。 3月の中旬に一回目の抗がん剤治療をし、アリムタとガルボプラチンを投与しました。 主治医からの説明では、肺の影が半分位消え、本人の体力もあるので2回目の抗がん剤治療も出来るとのことでした。 しかし父は、腰椎の転移のためにずっと起きることが出来ず、体重も20キロ以上減り、病院食も一回の量の10分の1位しか食べません。口内炎が口の中にたくさん出来ていて、味も不味くなかなか食べられないと本人が言っていますが、頑張って食べています。 先週からは、栄養の点滴と酸素マスクをしています。 この状態を素人である我々家族が見ると、2回目の抗がん剤治療も本当に出来るの?と疑問なのですが、主治医はあまり緊迫した様子はなく2回目可能な様子です。 父に余命は知らせていないせいか、本人は治療を続ける気持ちでいます。 母と私達子供は、父の辛そうな様子を見るのが可哀想で、時期が来たらホスピスで出来るだけ穏やかに過ごしてもらいたいと思っています。 先生方から見て、父の今の状態はまだ治療が出来ると感じられますか? 私は遠方に住んでいて妊婦なので、なかなか近くにいられないのですが、まだ私がいかなくても大丈夫な状態なのでしょうか? 寝たきりで、食事もあまりとれず、酸素マスクと聞くと素人からは緊迫した状態を想像してしまうのですが、普通のことなのでしょうか? 少ない情報で申し訳ないのですが、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

大腸癌ステージ4 抗がん剤治療を含めた効果がありそうな治療

person 70代以上/女性 -

母の事でお伺いいたします。 これまで何度も病院に行けと言えばケンカになり、検査など全て無視してきたぐらい病院嫌いの母が先日、自宅で具合が悪くなり(食欲不振、お腹の張り、血便など)、4、5日間寝込み、無理矢理病院に連れて行き、ちゃんとした検査を受けたところ後日、大腸癌ステージ4で肝臓(影複数)とリンパにも転移しているとのことでした。 後日、抗がん剤のスペシャリストの先生から説明があると言われました。 脱水、栄養失調もあり、現在入院中で、点滴などで歩いたりは多少できるようになりました。 スペシャリストの先生の話を聞いた上で、 保険適用内外、陽子線や重粒子線、温熱療法、免疫療法など、それ以外にもプロテインと運動で筋量の維持や、食生活なども使える選択肢を全て使いたいと思っているのですが、何かいいアドバイスがあればと思っております。 初めてのことなので通常医療でこの後の流れなども、体調次第ではあると思いますが、教えて欲しいです。 調べれば調べるほど保険適用の医療は進歩しているし、可能性がありそうな研究段階のもの(大学など)から、詐欺みたいなものまであるので、おそらく一般的なの先生は保険適用外の事はエビデンスがないと肯定できないのも、重々承知です。 癌の完全寛解はおそらく無理なので、どううまく余命を伸ばしてある程度元気で思い出を作る時間が増えればと思っております。 自分自身、もっと早く無理矢理にでも検査など受けさせれば良かったと後悔もあり、 この先なるべく後悔のない人生でありたいので、何かあればよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

腎臓がんのインターフェロン療法

person 70代以上/女性 -

特養に入所している叔母に肺がんが見つかりました。調べたところ原発は腎臓だったため、もはや積極的な治療は施さないレベルとのことでした。現在はまだ目立った痛みの出現もありませんが、いつ状況が悪化するかわからないため、今後はなるべく本人が苦しまないよう穏やかな最期を迎えさせたいと考えております。 この一週間ほど食事が摂れなくなり意識混濁があったため、特養から契約の病院に運ばれ入院しました。点滴で食欲が多少回復し現在は落ち着いております。入院先の医師より胃ろうとインターフェロン療法を勧められました。私たち親族としては苦しみの中永らえさせるだけの結果につながりそうで迷いがあるのですが、今後特養に戻れない可能性が強く自宅で介護ができないのなら受け入れ施設を見つけるためにも胃ろうは必要と言われます。そして胃ろうを付けるのなら、治療目的ではなく進行を遅らせるために量を制限しながらのインターフェロン投与をしたらどうかとも。しかし一方もう一人の医師は「インターフェロンを使うなら治療でしょ。副作用もあるし。まあ決めたら教えてください」と言われますし、正直どうしたらいいのか分からない状況に陥っています。 なお、今後の受け入れ先に緩和ケアもありうるのか、つまり余命としてはどうなのか知りたいと思い、現在分かっている肺と腎臓以外の転移、特に脳などについてはどうなのか調べてもらえないか(急激に認知能力が落ちたようにも思えたので)尋ねたところ、「あんまり意味がないと思うが希望があるなら調べてもいい」と言ったきりそのままになっています。実際どの程度がんに侵されているのかの検査は治癒が望めない者にとって意味がないものなのでしょうか。 とりとめがなく申し訳ありませんが、ご教示いただけると幸いです。

1人の医師が回答

アルコール性肝硬変 肝性脳症 食道動脈瘤

person 50代/女性 -

アルコール性肝硬変からの肝性脳症 レベル3、食道動脈瘤。56歳の母が入院しています。 入院当初は治療しなければ余命半年〜一年と言われてました。腹水を抜いたり利尿剤を使ったせいで肝性脳症レベル3までいきました。入院当初は一人でご飯も食べれなく、やせ細ってしまってましたが、3ヶ月ほど経った今、自分でご飯も食べれるようになり、ふっくら肉付きも良くなりました。 日によってまともに会話できる日、9割幻覚妄想で噛み合わない日、ベッドにベルトで固定されてますが、細いため自分でベルトをすり抜けベッドから転倒し、胸椎と腰を骨折しました。入院してから何回も転倒しています。 アミノレバンやフィジオ点滴、錠剤や、アミノバクトなどの肝硬変的治療しかしてません。 手の施しようがないとのことと、入院期間が長いため病院を退去してほしいとのことで施設型病院に見学に行きましたが、 食道動脈瘤が破裂した際や、何かあった場合緊急搬送しても間に合わないと施設のソーシャルワーカーに言われました。 年齢が若いのと、肝性脳症で受け入れてくれる病院や施設が少ないです。 諦めて施設にいれて弱ってく母を、何かあった時に何も出来ないリスクを選ぶしかもう方法がないんでしょうか。 1箇所の病院に入院し、一人のソーシャルワーカーにしか意見を聞いてないのでaskdoctorsの先生から意見を頂きたいです。 治療方法がないと言われた患者は、普通の緊急治療ができる病院には患者を置いとけないのですか? 母を少しでも延命にしたいです。 言いたいことが纏まりませんが、ご意見のほど頂けたら幸いです。

1人の医師が回答

子宮頸癌の末期で余命宣告

person 40代/女性 -

昨年の11月に妻(45)が子宮頸癌の診断を受け、扁平上皮癌、子宮頸部は4〜5cmの腫瘍、大動脈辺りのリンパと左鎖骨辺りのリンパ節に転移の恐れありとの事、胆嚢に炎症有(癌とは関係はなさそう)で放射線と科学療法(シスプラチン)での治療法に決りました。その後、入院待ちでしたが大量に出血、貧血状態になり12月初めに緊急入院、出血と貧血を止める為、膣にガーゼと点滴、しかし薬のアレルギー(鉄剤)があり治療に入れず、やっと12月末から治療開始、細胞診の結果、左鎖骨のリンパからは幸いにも癌細胞は出ませんでしたが放射線は当てる事に。無事に放射線は完了、白血球の減少が激しくシスプラチンは5回中4回目で中止、その後血圧と脈と酸素状態が安定せず、レントゲンにて胸水と心嚢腋がある事が分かり、心臓はドレナージ術、肺水は注射にて半分程度抜き、心嚢腋より癌細胞が検出(子宮頸部と同じ)されたので科学療法を追加(カルボプラチン+タキソール)する事に、この時点(4/26)で科学療法をしなければ余命3ケ月との宣告。そして科学療法に入りまたも白血球の減少(0.5L)と血小板の減少(1.7L)で4回中2回で中止となりました。医師からは血小板点滴にアレルギー(蕁麻疹)もあり、今続けると危険だと判断され中止、今状態も良いし、残された時間もあまりないので退院して在宅看護をした方がいいのではないかと言われて退院する事になりました。現在白血球(2.9L)、血小板(2.7L)、好中球(75.1)、ヘモグロビン(7.3)、アルブミン(2.7L)、酸素状態(安静時で97〜98)、肺水多少有(現在は減ってきている)、胆嚢の方は胆管が狭くなっていてステントを入れてます。今、本人はリハビリもしており状態もよさそうです。CTでも別に異常は見当たらないそうです。もう打つ手はないのでしょうか?子供もいるので困惑しております。先生方のご意見をお待ち致しております。

1人の医師が回答

退院後にホルミシスマット(低線量放射浴マット)を使用することは問題ないでしょうか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

お忙しい所度々申し訳ございません。お世話になります。 90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。   退院後、点滴をしながら寝具としてホルミシスマットを使用したいと考えています。理由は体の痛みがひどく、苦痛を和らげるためです。最後は楽な状態で看取ってやりたいと思っています。 現状でホルミシスマットを使用することは別に問題はないでしょうか? (花崗岩を敷き詰めた低線量放射浴マット。新陳代謝がよくなり痛みがとれると言われています。電気などは  使用していません) (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●持病薬は砕いて口にいれているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ  ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術あり。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(結石流出で治療終了)

5人の医師が回答

胆嚢がん末期 在宅ケア

person 60代/男性 - 解決済み

69歳の父の事です。 4年前に大腸癌を手術しています。 今年6月中旬に、黄疸がで受診しました。 その結果、胆管がんステージ4と診断されました。大きな血管周りにも転移していたので手術、化学治療は断念。緩和ケアを選択しました。 8/19に緩和ケア病棟に移り、その際余命1.2週間と思われますが、いつ急変してもおかしくない状況と言われました。 20日は一日中寝続け、問いかけや看護師さんのケアにも反応がなく、 21日は意識レベルは戻りましたが4リットルの酸素を吸って血中酸素濃度が90台後半。 22日には血圧が60台まで落ちてしまいました。 腹水でお腹は膨らみ、片方の肺にお水も溜まってしまっています。 22日の午後、元々希望していた自宅療養に切り替えたく、リスクを承知で、自宅に戻りました。 移動中に何かあるリスクも高いと言われていましたが無事帰宅。 自宅では6人の孫に話しかけられたり、解読はむずかしいですが、ホワイトボードに何かを書いて訴えたり、話せはしませんが、携帯で電話をかけたいと訴えたりしています。 夜は熱が出たり、長時間眠らなかったりと、諸々の症状はありますが、酸素5リットル吸入で、酸素濃度90後半、下がっていた血圧も90台100台を維持しています。 浮腫んでいた手足は元に戻りました。 水分を取ることができず、今は湿らせたスポンジで口を湿らす程度です。 飲まず食わすなので、点滴は無理でも注射がありますと説明されていた皮下脂肪に注射でラクテックを入れることは効果はあるのでしょうか。 それともリスクの方が大きいのでしょうか。

4人の医師が回答

食道がんから肺へ転移。治療法が無い。

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳の父です。3年前に膀胱がんが見つかりステージ1だったため手術で腫瘍を取りました。こちらは現在も経過観察中ですが、経過は良好です。膀胱がんを発症して1年足らずで(2019年)今度は食道がんが見つかりすでに両肺への転移が見られたため、放射線、手術はできないと言うことで、抗がん剤の治療を始めました。名前が分かりませんが、5日ほどかけて24時間点滴する抗がん剤です。3クール終わった段階であまり効果が見られず、オプジーボに変わりました。オプジーボはとても効果が出て、食道がんも肺への転移もかなり良くなりましたが、7クール、8クールで肺炎を起こし治療は終了しました。その後ドセタキセルという抗がん剤の治療を始めましたが3クール終わったくらいから咳が続く様になったためCTと血液検査したところ肺の腫瘍が大きくなり広がってきていました。1ヶ月半くらい前に撮ったCTではそこまで広がりは無かったのにわずか1ヶ月半くらいの間で両方の肺の腫瘍が増え大きくなっていました。気管支の近くに腫瘍が無いからすぐに呼吸が苦しくなったりする事は無いと言われましたが、主治医からはこれ以上の治療法が無いと言われ、がんセンターの治験を勧められています。しかし可能性としては高く無いと言われています。 余命1年も無いと言われましたが、治験で新しい治療法はあるのでしょうか? 治験というのがどういったものかも良く分からないです。 今のところ父は咳が続くのと食欲が今までよりは少し落ちたくらいで、普通に動けます。治療法が無い場合は今後どのような症状が現れるのでしょうか?

3人の医師が回答

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