こんにちは
現在米国に住んでいます。
7月初めに帰国した際に、初めて人間ドックで肺のCTを取りました。
数年前に父が肺がんで亡くなっていて、また、禁煙して20年経過しましたが、
私自身も過去に17年位、喫煙していたので、心配で。。。
結果は5mm大の境界明瞭辺縁平滑な結節があるとの事。先生は「陳旧姓の肉芽腫の可能性が高いですが、大きさがやや大きく、経過観察をお勧めします。できれば2か月後に再度CTを勧めます。」との事でした。
帰国して、主治医の先生に相談のメールをしたところ、夏休みでアシスタントの先生から
「6mm以下の結節は悪性の可能性が低く、通常フォローアップは行いません」と画像も見てもらえませんでした。ただ、私自身の過去の喫煙歴の記録もあるので、1年後にCTをとりましょうとの事でした。
数か月後にCTの為に日本に帰国することも難しそうで、説明してくださった先生は悪いものではなさそうに見えるとの事でしたが、素人が見ても、さっぱりわかりません。
今年の年末年始に酷い風邪をひき、咳がひどく、長引いて大変でした。(病院には行きませんでした)そういうのが、7か月前ですが、傷として残っている可能性はありますか?
やはり無理をしてでも、1年より前に帰国してCTを取ったほうがよさそうでしょうか?
※肝臓の30MMの腫瘤は、3年くらい前に、偶然見つかり、造影CTの結果、血管腫との事でした。
どうぞよろしくお願い致します。