肝臓に影があると言われたに該当するQ&A

検索結果:893 件

十二指腸癌 肝臓転移 リンパ節無数に転移

person 60代/男性 -

67歳の父のことで、よろしくお願いいたします。 父は四年前 大腸がんがみつかり、その時 腎臓に四センチほどの癌がみつかり 大腸がんは内視鏡で取りきれ、 腎臓は片方摘出しております。その後肺にも影がみられたのですが、大きくならないため様子見になっておりました。 半年に一回CTをとっていたのですが、1ヶ月ほど前でしょうか、リンパ節に腫れがみられたことから、詳しく検査したところ、十二指腸癌がみつかり、十二指腸癌は珍しいとのことで、小腸の内視鏡検査をしましたが、癌はみつかりませんでした。十二指腸の癌は二センチほどで、初期ではないとの先生の見立てでした。手術でとれる場所ではないとのことでした。それから、petをした結果、リンパ節転移は無数にあるらしく、肝臓にも転移がありました。担当医の先生は、十二指腸に効果のある抗がん剤がないので、それでも抗がん剤をやってみるか、何もしないか どちらかを選べといいました。検査検査で ここまで癌が広がってしまいました。担当医は、十二指腸に対して抗がん剤をした経験がなく、父は腎臓が片方ないので、自分は自信がないと、他の病院を紹介されました。父は 医者に見放されるほで打つ手がないのかと、とても落胆しておりました。紹介された病院では、大腸がんに準じた抗がん剤を使うと説明され、来週あたりから入院し、肩にポート?を埋め込む手術をまずし、十二指腸癌の細胞のタイプを調べ、使える抗がん剤の幅が増えるかどうかを調べてくれています。まだ結果はわかっておりません。検査→結果を聞く を繰り返すたびに検査が追加になり、毎回状態は悪くなってきています。父が今後どうなるのか、十二指腸癌に効果がある可能性はあるのか、腹水などはみられないようですが、もう末期なのか、お詳しい先生方からたくさんのご意見、アドバイスなど聞かせていただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ERCPの合併症で膵液の漏れが起きています。

person 50代/男性 - 解決済み

9月初旬に79才の母に黄疸の症状が現れ、かかりつけの病院からの紹介で市内で2番目に大きな総合病院に入院しました。 医師からは膵頭部の腫瘍による胆管の狭窄により黄疸が出ているので、内視鏡を用いて胆管に樹脂製のステントを入れて閉塞を開通させるという説明があり、数日後に実施しましたが上手く通らなかったようで1時間くらいで断念しています。 翌日から膵炎を発症し、発熱が落ち着いた後(約1週間後)にお腹の表面から肝臓を刺す方法でチューブにより胆汁を体外に排出することに成功し、黄疸の症状は徐々に回復しました。しかし入院から1ヶ月過ぎても膵炎が治まらず医師から下記の説明がありました。 ・内視鏡で採取した組織から腺癌が発見されたので膵頭部のがんと思われる ・膵液がお腹の中に漏れ出していて脂肪を溶かしている。落ち着くまで数ヶ月かかる可能性があり、それまでは膵臓がんの治療はできない。 ・膵頭部のがんは大規模な手術が必要で、母の年齢を考えると止めたほうがいい。また溶けた脂肪が癒着し手術は困難と思われる。膵液が脂肪を溶かしている状況での手術はできないので、膵液の漏れが治まってから治療方法を考える。 ・当初肺に影があり転移が疑われたがPET-CTの結果、転移は無い。 10月中旬にお腹からチューブが出ている状態で退院し、現在は週2回の訪問看護を受けており10月末に病院で血液検査と診察を予定。 医師からの説明時に頭が真っ白になり、その場で質問ができなかったため教えていただけますか。 ・ERCPの合併症で膵炎を発症することは珍しくないようですが、通常は数日で治まると認識しています。膵液がお腹の中に漏れ出して脂肪を溶かすという事象は起こるものでしょうか。 ・膵液の漏れはとても怖いように思えるのですが、治まるまで数ヶ月様子を見るしか無いのでしょうか。感染症やがんの進行が心配です。

3人の医師が回答

胃全摘5年目、卵巣癌、腹水、黄疸対策

person 70代以上/男性 -

妹(65才 胃全摘手術後5年目)についてお伺いします。 2003年6月:胃(癌)と周辺リンパ節切除、以降抗癌剤の服用を続けていた妹(65才)の対策について 教えてください。 下記の経緯で再入院中ですが、黄疸の原因は肝臓に(転移?)あるが、 腹水があるので、対策としての部分的穿刺切除も不可能という主治医の判断ですが、 このまま様子を見るしか対処法はないのでしょうか? 今年1月下旬から酷い下痢が続き、嘔吐も続くので、少量のお粥程度しか食べていなかった。 便秘、排尿障害、あわせて、お腹の張りが酷くなり、下血を繰り返していた(本人は血尿と誤認)。 主治医(外科・執刀医)の術後定期健診の際、泌尿器科・婦人科精密検査を手配。 本人が尿に血が混ざると主張するので泌尿器科で検診。泌尿器科異常なし。 結果的に、関係者が予想していた消化器・泌尿器系ではなく、両卵巣への転移が確認された。 2月22日:外科にてエコー・MRI検査 3月 7日:婦人科:卵巣部位に何かある。1月のレントゲンにも影が。腹水溜まり始める。 3月17日:腹水と腹痛激化。排尿と排便促進剤を内服。 3月21日:外科:主治医面接の結果:両卵巣の主要大。 3月27日:婦人科に入院。両眼に横断が認められた。 3月31日:両卵巣のみ摘出。S状結腸、大腸、腹膜にも疑わしい異常が発見された。 4月14日:黄疸の症状顔面に広がる。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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