唾が出るに該当するQ&A

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腰椎圧迫骨折手術後の痛みについて

person 40代/男性 - 解決済み

45歳夫の骨折手術後の痛み、回復についてお聞きしたいです。 夫は膵炎、脂肪肝があり膵炎は20年近く通院しています。お酒を完全にはやめられてはないですが以前に比べて控えることはできていて服薬しながらですが、AST、ALT、γーGTPも正常値がでることが増えてきています。 そんな夫が6月、熱中症によるものと思われる痙攣を起こした後、お尻から滑り落ち腰椎1の破裂骨折と4の圧迫骨折をしたため、手術となりました。 ボルトを骨折部位に隣接する上下の骨にも入れて、固定をしました。 手術後入院中は、痛み止めの麻酔はあまり効かず、一時的にロキソニンを飲んでいましたが、肝機能の心配もあり中止となりました。セレコックスは許可されましたが、あまり効かないようで、今は飲んでいません。退院後1週間、手術後3週間程度の時点で痛みが強く、毎日冷や汗をかいていてほとんど飲食ができないと主治医に伝えましたが、そんなに簡単には痛みは消えないから休むように。と言われ休むようにしてますが、痛みで1日中起きていられる日はなく、長くて1時間程度です。 手術後1ヶ月経過しましたが痛みで吐くことが多く(ほとんどつばみたいなものを吐いてます)、食べられたとしても1日1食程度。痛み止めが飲めないのは仕方がないのかなと思いますが、腰椎の手術というのは1ヶ月経ってもまともに日常生活すらなりたたないほど痛みは続くものなのでしょうか? 入院中は痛み止めがなくても食事は取れていました。痛みには強いほうで簡単には口に出しません。以前胸椎の圧迫骨折をした時は保存療法でコルセット作成し退院後1週間ほどで冷や汗かきながらも動き、2週間ほどで日常生活はできていました。本人は痛いと何度伝えても仕方ないとしか言われないので、病院には行きたくなく、肝臓が悪いから医師も使いたくても痛み止めが使えない状況であることは理解しています。

4人の医師が回答

3歳の子供が溶連菌、親の症状について

person 30代/女性 -

3歳の子どもが先週金曜日から発熱し翌日の土曜日の小児科受診でまずは鼻風邪の診断でした。 その後咳や鼻水の症状が出てきたり、日々悪化する様子もあり心配で、何度か小児科を受診し、最終的には火曜日に溶連菌感染症の診断がつきました 本題が火曜日の夜から母親の私自身も頭痛、のどの痛みが怪しい感じでその日はそのまま就寝しましたが、翌日頭痛とのどの痛み(唾を飲むと痛い感じ)も悪化しており、微熱や耳下から首にかけての痛み、若干の関節痛もあったため、昨日子どもと同じ病院を受診しました。 子どもが溶連菌なこと、自分の症状をお伝えした上で、口の中や首周辺も触診して頂き、多少リンパの腫れがあったということなのか、ここ押したら痛いと聞かれたので痛みは全くないことも伝え、溶連菌の検査もして頂きましたが、結果は陰性でした。 そのため症状に沿った薬を処方して頂き、今現在も服用していますが、のどの痛み、頭痛は多少和らいだものの関節痛や倦怠感があり辛いです。発熱も昨日は病院から帰宅後37.6まで一旦上がりましたがその後はすぐ落ち着き、今日も平熱まで下がっております。 子どもが先週金曜日から体調を崩し、火曜日の溶連菌がわかるまでの間は、他の家族も特にマスクするなどの対策はしておらず、今となっては反省しております。 心配なのが昨日の溶連菌検査では陰性でしたが、症状がなんとなく当てはまることもあり、再度検査して頂いたほうがいいのか、その必要性はなさそうかお聞きしたいです。 溶連菌は合併症が怖いことや、少し前までテレビで劇症型溶連菌についてのニュースもあり、元々不安な性格もあるので心配しています。 お忙しいところ申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

扁桃腺の除去手術をすべきか迷っています!

person 20代/女性 -

扁桃腺の除去手術をすべきか、また別の事を調べた方が良いのか、ご意見頂けると幸いです。 20代女性、花粉症(スギヒノキ)持ちです。他に季節によって手足に痒みを伴う発疹ができる、口内炎によくなる事があります。 喫煙歴無し、飲酒は週末少し位です。 過去に扁桃腺肥大などを指摘された事は無く、そこまで熱を出す事は多くない子供でした。 ただ自分の認識として、昔から喉は弱(声が枯れやすい、風邪ひく時は喉から、タバコの副流煙で喉痛くなる)でした。 ですが、ここ2-3年特に喉の痛みを感じて病院を受診→扁桃炎(喉の膜に赤みが見られる)と診断される事が増えました。大体主訴は喉の痛みで、高熱などが出る事は殆どありません。(しかし唾を飲み込む時に痛い、喋るとヒリヒリする、臭い玉が入る辺りが痛む。) 個人病院に通う機会も増え、大体3-4ヶ月毎位に耳鼻科へ通っています。 今までに3,4カ所位耳鼻科を受診して、扁桃肥大や手術を勧められた事はありませんでしたが、 昨年からよく通っている耳鼻科で相談したところ、そんなにしょっ中受診して気になるなら手術で除去する事もできますよ、と言われました。 私としては、扁桃腺除去手術で、頻繁に起きる喉の痛み、煩わしさ、医療費から解放されるのであれば行いたい気持ちがあります。 ただ、特に気になり始めたのがこの3年位である事などを考えると、果たして扁桃腺をとったとして、頻繁な扁桃痛が本当に解消されるのか…?一応全身麻酔でリスクも勿論あるので、心配になり相談しました。 また来年入籍を控えており、今のうちにしておきたい思いがあります。(妊娠を考えると風邪や薬の服用は避けたいため) ◎写真は、9/28現在のものです。まるで囲んでいる左側の喉に痛みがあります。 9/16頃から痛みあり、病院受診→一旦引きかけるが再発→本日再受診、手術について相談しました。

2人の医師が回答

両上肢の脱力感および握力低下

person 50代/男性 -

3月半ばごろより仕事の最中などに倦怠感を感じるようになっていました。4月初め介護中の母を入浴させた後、倦怠感ひどくなり、食欲も低下、2日ほどぐったりしてました。1回だけですが、睡眠中唾でむせて目が覚めたことがありました。発熱や酸素飽和度の低下はなし。4/16内科受診し、採血するもCRP0.05、甲状腺ホルモン数値、CPKも正常範囲内でした。胸部単純X-Pも異常なし。その後ゆっくり回復していましたが、4/23パソコン作業のあとしばらくして右4,5指の一瞬のひきつれ、その後両上肢の脱力感あり、やはり全身倦怠感、食欲低下などで3日間ほぼ寝たきりに。この時も発熱はなく、酸素飽和度低下はなし。やはりゆっくり回復したものの左手のこわばり握力低下を感じ、左腕挙上時にだるさが強くなる傾向でした。整形受診し、頸部3方向からの単純X-P上は問題なく、左前腕を直角に立て外旋?したとき手首の脈が弱くなるとのことで「胸郭出口症候群」と言われました。その後左をかばって生活しているせいか右握力の低下がはっきりしてきました。場面によりますが、尺側で指のこわばり強くなることもあります。2回目の整形受診では初診時38だったのが30まで落ちてました。両手で紙をひっぱると右親指の関節の屈曲が強くは出るし、肘の内側を叩くと4,5指あたりがじんじんとはします。「末梢神経が不安定になってますね。肘部管症候群?くわしいことは??」といった診断でした。整形初回受診時、リハビリで筋の強さを診てもらいましたが、首の前屈の弱さ、左肩甲骨の動きの悪さを指摘されました。足の筋力は変化なさそうですが、だるさを感じることはあります。目の見え方は普段通りです。「胸郭出口症候群」+「肘部管症候群」でいいのでしょうか?あるいは「重症筋無力症」などほかの疾患も考えるべきなのでしょうか?

2人の医師が回答

ALS??神経難病??約2ヶ月身体の不調

person 20代/男性 -

ALSまたは神経難病でしょうか??21歳の男です、始まりは約2ヶ月に右腕の倦怠感を感じた事からでした。その後2週間で右足の裏?つま先?に正座の後の様な痺れや脱力感?何とも言えぬ感覚が起き、唾の飲み込みづらさ、喋りづらさも併発しました。怖くなり大学病院の神経内科を受診したところ脳のMRIと血液検査は異常なし、腱反射は若干の亢進で現段階で異常はないとの事でした。また整形外科にて頚椎のMRIにも異常がない事も確認してます、しかし9月に入ってもその症状は改善されずにむしろ悪化していると感じてき、ここ2週間は全身にピクつきが現れ始めました。この期間に物の飲み込みも悪くなり総合すると約1.5週間食事を受け付けなくなりあまり食べられない事がありまた現在もお腹はすくものの食欲が湧いてきません…体重も元々肥満ぎみではあったものの約8〜9キロ減少しました。もう一度神経内科を受診したところ医師の方的には何もなさそうだけど心配ならとの事で筋電図をうける事になりました。さらに神経内科受診後に右で物を持った時に左よりも重い様に感じてます、全て右半身に症状が集まっている事から神経的な怖さを感じています。現在の症状としては・口内の乾燥・喋りにくいさ・飲み込みづらさ・右上腕二頭筋や三頭筋、脇の外側の疲労感・右足の裏?つま先?の痺れ?脱力感?感覚が鈍い様な感じ・右太もも付け根の違和感・右ふくらはぎの張り?怠さ?を時々感じる・全身のピクつき・寝起きの四肢の脱力感 これにより食事をする意欲がわかない、物の重みに左右差を感じる、歩行時の右足の違和感です。ただ握力は左右50kgあり今の所道や階段でこけるなどはなし、起きてから時間が経つにつれて症状がましになる気がするともう9月に入ってからパニックです。もし筋電図で何か出てしまったらと恐怖でなりません…どの様に思われますでしょうか?、

3人の医師が回答

全身の震え、脱力感等

person 20代/男性 - 解決済み

現在24歳、痩せ型(BMI15.5)の男性です。 半年ほど前に、喉の違和感(唾を飲むと喉の奥に冷たい感覚を感じる)が出始め、次第に四肢の脱力感も感じるようになりました。 かかりつけ医で胃カメラをして頂き、裂孔ヘルニアと逆流性食道炎があるが心配は要らないとの事でした。 その後、自律神経失調症を疑い精神科へ通い漢方を処方して頂いていますがあまり効果は感じられません。 その後も脱力感は軽くならず、ここ2ヶ月程、全身の筋肉がピクピクするようになりました。当初は四肢及び脇下まででしたが、現在は腹部や顎の下、臀部等全身で安静時、運動後に関わらず不定期に起こります。 その後、再度かかりつけ医に相談し、大規模な病院の内分泌科と脳神経内科の先生へ招待状を書いて頂きました。そちらを受診したところ、心配するような病気では恐らくないが、念の為下垂体MRIや負荷試験、胸部CT検査等を今後2ヶ月かけて実施する事になりました。 ご相談したい事ですが、最も心配している事がALSです。 脱力感に関しては、物を落とす、重い物を持てなくなった、転ぶようになった等の自覚症状はありませんが、歩く時に地に足がつかない感覚がしたり、スマホ操作時に手が震えたり、誤入力が増えた様な気がします。ランニングやストレッチ等は問題なく行えます。また、喉の違和感は喉の筋肉が衰えているのでは無いかと心配してしまいます。(飲食後、喉に何か引っかかる感覚があるのですが、何時間か安静にしていると自然に収まります。むせることもありません。)また、一日中不定期に四肢の筋肉痛を感じます。 恐怖感が強くなると指先や口元が震えたり気持ち悪くなる事があります。(この文章を入力している間も、スマホを持っている両手が震えます。) 以上、まとまりの無い文章で申し訳ありませんが、ご助言頂けますと幸いです。 参考に、3週間前に実施した検査結果を添付致します。

2人の医師が回答

【お願いします】70代後半男性、下咽頭がんステージ4+リンパ節転移(首の両側)

person 70代以上/男性 -

お目通し賜り誠にありがとうございます。 父の病気、下記のご相談何卒お願い致します。 【病名】下咽頭がんステージ4、首両側のリンパ節転移あり 【患者】79歳男性、体重約65kg 【経緯】約2週間前、通院先医療施設スタッフが首のしこりを発見してくれた。     →近隣耳鼻咽喉科で大学病院への紹介状をいただいた。     →10/15大学病院耳鼻咽喉科受診     →10/25検査結果及び治療方針説明 【検査結果及び治療方針説明】 ・下咽頭がん(扁平上皮がん)ステージ4、T3、喉頭浸潤。Nの説明無し。 ・首両側リンパ節転移あり ・肺への転移の疑い ・a手術はリスク大 ・b放射線+抗がん剤は、腎臓疾患のため不可 ・c抗がん剤 ・d無治療 ・根治目的のabができないため、延命目的のc、又はdのどちらにするか患者本人と家族とで話し合い来週回答せよ ・光免疫療法は標準治療を受けた後の再発患者にのみ適用 ・セカンドオピオンを受けるのは結構だが、耳鼻科は狭い世界なので私と同様の見解が出るのではないか 【患者自覚症状】 ・首のしこりを押されると痛い。押されないと痛くない。 ・嚥下のしにくさはない。 【家族が気づいたこと】 ・よく見て気づく程度の腫れが約2週間で急に大きくなり、直径4cm程度、膨らみは1cm程度になった。 ・声はかすれていないが、今日は話す時に唾が喉に溜まっているような音がする。 【本人の気持ち】 ・穏やかに延命し余命を迎えるのではなく、辛い治療でも根治を目指したい。 【ご質問内容】 Q1:日に日に悪化しているように見えます。緊急的(明日にでも)に治療を受ける病状なのでしょうか。 Q2:a~c以外の治療法はありますでしょうか。主治医の病院でa~c以外は実施していないようです。自費でも大丈夫です。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

刺す様な背中の痛み身体の日によって痛む場所が違う

person 50代/女性 -

2019.1.21子宮摘出手術を受け 2019.1.22左前脳出血により緊急手術、失語症、及び右半身に若干の後遺症が認められる。半年入院、入院中より全身のこわばり、痛みがあり現在も進行中。最近では息がしづらく背中両脇腹辺りの痛みも増しており、湿疹、蕁麻疹が出る様になって骨や肺に異常は見当たらず、気管支に水疱が有るが直接の痛みの原因とならないと言われた。 最近では家事や仕事に影響しています。 既往症は22歳の時手掌多汗症の手術 28歳の時原因不明、咽頭に白い物が現れ熱も高い事38~9℃が続く、唾が飲み込めない程の激痛により2ヶ月弱入院。診断はヘルペス、自己免疫疾患によるものと診断。 その後、膠原病の疑いがあったが100項目に該当しないと言う事で日常生活に於いて幾つか注意する事とした。 今年の6月下旬に頭痛と吐き気(数分起き)、微熱があり。 診断は感染症によるもの。 肝臓の数値が高いG-gtr。いつも高い事から遺伝によるものとの事。たん白、白血球が上がっている事から抗生物質を投与。 薬や食べ物によるアレルギーはない。 これらの事が何かしら関係しているのか? この痛みやかゆみがいつまで続くのか?。何処の病院に行ったら良いのか?あちらこちらの病院に行ってみた(脳神経外科内科MR検査は異常無し。 呼吸器外科レントゲン及びMR=気管支に水疱が見つかり手術を要する緊急ではないらしく、破れると感染症を引き起こすので手術した方が良いと言われた。 整形外科、首と背中レントゲン=骨に異常はなくストレートネックと言われた。 ペインクリニック=繊維筋痛症と言われた事はないですか? 言われた事は無いと答えた。)がどこもはっきりとした原因がわからず精神的に参ってきてます。 薬はロキソニン、ミオナール50ミリグラム。効き目が無い。先ず何処の何科に行けば良いのですか?

1人の医師が回答

潰瘍性大腸炎の注射治療の副作用、鼻咽頭炎について

person 30代/女性 - 解決済み

2年前に入院、潰瘍性大腸炎の診断。内服薬が好中球減少により使えず1ヶ月前に中止。 シンポニーは3、4カ月前から使用。いつからか覚えてないが微熱症状が続いている。 好中球減少の懸念から1ヶ月前にヒュミラに変更。数日後起き上がるのがつらいぐらいの倦怠感微熱等があったので、主治医に相談したがそんな副作用はそう起きないとのことで2回目のヒュミラを11日に投与。 18日大腸内視鏡実施、直腸付近にただれがあるが軽度。レクタブル注腸で経過観察。 23日喉の痛みがあり、24日熱が8度ぐらいまで上がり唾を飲むのも痛く、耳鼻科受診。鼻咽頭炎の診断、ヒュミラによる副作用の可能性だろうと言われ紹介状をもらい、25日消化器の主治医受診、ヒュミラ中止、シンポニーに戻すとのことで25日シンポニー再開。血液検査では少し炎症反応があり、好中球は問題なし。 鼻咽頭炎に対して、粘膜へのダメージを考慮されカロナールを処方してもらったが、全く効かず。37〜37.5の熱が続いていて、咽頭痛はもちろん強い頭痛倦怠感あり。黄色い痰の塊が出ていて血が混じっている?ぐらいの事はあったが、今朝は血が多く混じっていて、熱はカロナールを服用して37.3。 喉の痛みはありますが、上顎側なので食事は取れています。 シンポニーの副作用も気になり不安もあります。 7月1日より職場復帰の予定ですが、職種が販売接客で肉体労働とまではいきませんが、体を動かしながら口頭での説明がメインなので、大きな声も出しますし、咽頭痛や発熱の状態では中々難しく、どのくらいで回復するものなのか、シンポニーの副作用の可能性、痛みや熱に対してのカロナール以外の処置があるのか、どういう対応が1番いいのかご回答頂きたいです。 現状は自宅安静のみです。 病院が休みで、明日も主治医不在なのでご対応頂ければと思います。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

何の病気の可能性があるか知りたいです

person 30代/女性 -

症状 ・下痢、嘔吐(腹痛胃痛共になし) ・熱なし36.6 ・大量の冷や汗、嘔吐後の震える程の悪寒 服用中の薬 ・昨年PMS症状緩和の為低用量ピルドロエチ 毎日20:00 ・2/13 風邪診断で処方された薬 フェキソフェナジン塩酸塩錠60mg トラネキサム酸錠250mg デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠15mg カルボシステイン錠250mg 概要 2/15の21:00に夕食のおにぎり辛子明太子(市販)を1つ食べ、処方されている薬を飲む 23:30に就寝しようとソファから立ち上がると形容しがたいのですが全身ゾワッとした感覚不快感が強くなりトイレへ直行する。大量の冷や汗、唾を飲み込みながら吐き気に耐えること10分程(体感なので詳細時間不明) 突然の便意、洗面器を持ってトイレに座る。硬い便を普段より多く出し下痢、水のようになるまで大量に出る 洗面器へ3回ほど嘔吐くが何も吐かない 1度収まり床へ座る、15分か30分程(1時間程空いた可能性)の周期で繰り返す 2回目下痢の続きを出し、吐き気に耐える 3回目嘔吐 吐瀉物は多くなくほぼ液体、おにぎりの海苔など黒いものが見られるが米や具など固形物は見られず 不快感はあれど一貫して胃痛腹痛がなく、ただ気持ち悪さ 嘔吐後、突然体が震える程の悪寒 胃がゴロゴロと音を立てて、次の吐き気を待ったが夜中3:30から4:00頃落ち着く 【その他】 年に1、2度の頻度でこういったケースがあり、PMSや低用量ピルの副作用を疑っていましたが今回は生理が終わり4日目と排卵期とも関係の無いことから、別の病気を疑っています 胃痛腹痛や熱がなく潜伏も短いので食中毒には当てはまらないイメージがあります。 昨年に胃の異常を疑い胃カメラ検査を受けましたがこちらも問題がなくピロリ菌もありませんでした

4人の医師が回答

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