病院の転院に該当するQ&A

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メラノーマの治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母が7月に鼻血を出し近所の耳鼻科に行きました。 その後総合病院に紹介され、腫瘍と糖尿病がみつかり、8月糖尿病で入院しました。 その間とくに耳鼻科からは連絡なく、退院後に手術についての説明と検査があり 病院の都合で11月に手術となりました。ただ、9月に検査の結果に心配な点があると 電話があり10月に手術をすることになりました。 気になることとはCTで肺に影があったことです。紹介されて検査をしましたが 呼吸器科の先生からは、肺はがんの可能性があるけれども、まだ小さくて仮に 癌だとしても心配はないとのことで経過観察となりました。 また転移でもないだろうということだったので、鼻の腫瘍だと思ってたんですが、 術後の生検の結果、悪性黒色腫だと診断されました。 先生は癌だと思ってたようです。 petを受け転移を調べてから治療になりますが、その総合病院は皮膚科は 癌に対応してないようで、このまま耳鼻科で治療することに なるそうです。 糖尿病や肺のことがあるので同じ病院のほうが良いのか、 副鼻腔でできたメラノーマですが、皮膚科と連携できなさそうなので その総合病院は地域がん診療連携拠点病院に指定されてますが がんセンターに転院したほうが良いのか悩んでます。

5人の医師が回答

転院先を探していますが…

person 40代/女性 -

今診て頂いている総合病院の膠原病内科の先生が、クリニックを開業されるため総合病院を辞められることになりました。今回検査結果の状態がまた微妙で、ステロイドを最少量から始めた方が良いかも…との判断で、引き続き診たいと仰って下さいましたが、総合病院よりも更に遠く通院は不可能です。総合病院には他に診ていただける膠原病専門医がいなくなるため、どこかに転院することにしました。今診て頂いているのは総合病院の腎臓膠原病内科ですが、リウマチ膠原病内科との違いはどんなところですか?候補にあがっている病院がリウマチ膠原病内科のある個人病院で、大学病院と連携しています。また、近所にある別の総合病院で過去に診て頂いていた血液内科の医師に再び診て頂く方法も考えていますが、そこは膠原病内科という専門の科はありません。血液内科では膠原病についてどの程度の知識があるのでしょう?因みにそこの血液内科の医師にプレドニンを処方されたことがあります。一度診断がついていれば(SLE、シェーグレン症候群、変形性関節症)血液内科にお任せしても大丈夫なのでしょうか?他にメンタル疾患があり精神科の治療も受けています。先生方のご意見をお聞かせ頂けますでしょうか。

1人の医師が回答

原発肺がん、癌性髄膜炎(全脳照射後)の対応について

person 70代以上/女性 -

79歳、女性、原発肺がん、癌性髄膜炎発症が判明(昨年11月初旬)。全脳照射(3グレイ、10回)(11月下旬から12月初旬)の後、イレッサ服用し始めました。(12月下旬から) イレッサ服用3日目(12月25日)に一時的に意識状態が悪くなった(呼びかけに丸1日返事なし)ため、ステロイドと高カロリー輸液開始。(12月26日) 12月27日に目覚め、ステロイドと高カロリー輸液を継続しつつ、イレッサ再開。 1月5日の血液検査で肝機能(ALT)が225となり、1月7日より休薬。 経過観察をしながら、1月23日まで断続的にイレッサを服用。 2月9日転院。 (転院前(2月8日結果)はAST56、ALT479、ガンマーGTP74、ALP532、LDH399。血糖値(323)高く、インシュリン40単位/日投与。) 転院後の病院で投薬量を見直し。(ステロイドを半減(見直し後、リンデロン4ミリグラム/日)高カロリー輸液も以前は1.5リットル(約1000キロカロリー)を0.9リットル(約500キロカロリー)に減少、インシュリン投与も20単位に半減) (2月12日の血液検査)AST100、ALT400、ガンマーGTP66、ALP527、LDH433。 投薬量の見直しにより現在血糖値は150前後で安定。状態もやや回復(返事や目を開ける回数が増加)してきたように感じます。 肝機能等の数値をみつつイレッサを再開したいと思います。 現在ステロイドを半減したことで、癌性髄膜炎、脳浮腫を心配しています。本日(2月14日)朝に頭痛の有無を本人に尋ねたところ頭痛があると返事(今までは頭痛はないといっていた) ステロイドを半減したことで、状態は良くなったと感じますが、脳浮腫、頭痛のリスクが高まっているとのことでしょうか。対処としては、グリセオール等の投与は効果ありでしょうか。モルヒネも考えなくてはいけないでしょうか。 希望としては、頭痛を緩和(解消)しつつイレッサにかけたいと思います。(遺伝子検査結果イレッサ効果はあるタイプとのことですので、望みを持っています)

1人の医師が回答

神経疾患と思われるが疾病名・治療法がわからない

person 50代/男性 -

たらい回し状態。疾病名や治療法が不明。何が考えられるか。 4年前に平行機能障害を疑い、近隣総合病院を受診。頚椎・胸椎・腰椎MRI、神経電動速度検査を実施。 同年末に両足の痛みから近隣総合病院へ救急搬送。 整形外科:MRI・レントゲンから器質的要因が無いとされる。 身体表現性障害を疑い精神科クリニックを受診。処方薬の副作用に苦しむのみで改善なし。 総合病院神経内科を受診。検査結果と症状の因果関係がわからない、院内検査機器限界とし他医療機関へ転院(多発性末梢神経神経障害)とされる。 転院し、頭部MRI・神経電動速度検査を実施。過去結果と変わらず。精神科受診を促される。 昨年、近隣整形外科クリニック受診。 疼痛性神経障害(腰椎椎間板ヘルニア、中枢神経障害・腓骨神経障害・末梢神経障害、頸椎ヘルニア)と診断。 半年タリージェ5mg→30mgなどの服用を続ける。1,000人いれば999人が回復するが回復していないと言われ放置。 大学病院脊椎脊髄センター受診。頚椎症性脊髄症の所見。頚椎MRI・脊椎CT結果より異状なし。 脳神経内科へ院内紹介(上肢・下肢DTR亢進<深部腱反射>、ホフマン反射陽性から、原発性側索硬化症・多発性硬化症の疑いとして)。 過去に心療内科受診歴があることからアプローチは心療内科をメインに置くのが良いとして心療内科へ院内紹介。 しかし心療内科では無いとして脳神経内科の再診を促される。 脳神経内科にて、四肢のツッパリを抑え動きを滑らかにする薬の処方は無いのかと尋ねるも処方薬が沢山あるから薬が喧嘩すると言われる。 具体的に原発性側索硬化症・多発性硬化症の疑いを該当しない事由や、喧嘩するという薬の副作用の例示も無い。 大学病院で対応した医師は全て教授。長年苦しんでいるが、病衣名は何か、治療の方向性も見えなく不安が募るばかり。

1人の医師が回答

GISTまたは胃平滑筋肉種の疑い

person 60代/男性 -

埼玉県、今年83才になる母親ですが、3月中旬頃に突然の腹痛により住居近くの民間総合病院へ救急搬送、そのまま入院となりました。 CT検査の結果、胃の内側筋肉層におよそ 18cmの腫瘍が見つかりGISTの疑いがありますとの診断。 応急処置として点滴と飲み薬で痛みを抑えていたところ、3日目ぐらいに今度は 軽い脳梗塞を発症し、やはり点滴による処置をしていただき本日現在(4/7)も午前中のみ点滴継続中です。また脳梗塞発症と同時に右網膜中心動脈閉塞症をおこして右目の視力をほぼ失っております 今本人の状態は会話は正常、食欲もあり、ゆっくり歩行することも可能です 見た目には入院前とあまり変わらないように思います 血液検査では、若干ヘモグロビン値が低下気味とのこと、以外その他は正常範囲内です 主治医の先生によると脳梗塞を再発しないよう点滴を継続しているため、胃腫瘍の検体を取って検査することが出来ず、当病院では今後も緩和的処置のみ対応となってしまうので更なる治療を希望する場合、より高度な設備の整った病院への転院を促されました 大きい病気に直面する事が、私自身や身内にも経験の無いことでしたので、 今入院中の病院にお願いして県内の総合病院2か所に声を掛けて頂きました(どちらも受け入れが難しいとの回答) その後宛先なしの紹介状と医療データを受け取りましたので自分なりに動いてみたものの未だ受け入れ先が決まらない状況です 胃の腫瘍の検査を優先して行い、病名だけでも確定できればと考えますが 何から手を付けて良いのかわからなくなってしまい、こちらに相談するに至りました 今後、転院して積極的な治療を受けさせるために家族としてはどのような行動をとることが望ましいのか、まったく道筋が見えないまま時間が過ぎている状況に不安を感じます お忙しいとは存じますが、何かご意見を頂戴できれば幸いです 何卒宜しくお願い申し上げます。 ちなみに昨年12月中旬の胃カメラ検査(別医院)では特に異常は見つかっておりません

6人の医師が回答

80代前半(男性)、慢性硬膜下血腫→穿頭血腫除去後の予後とリハビリ効果

person 70代以上/男性 -

●8月30日:座位から転倒 ●9月4日:右手脱力。救急外来にてCT撮影。急性硬膜下血腫と診断(MRIで脳梗塞等は無し)。経過観察となる ●9月4日〜7日:入院(次回診察は9月26日) ●9月20日:自宅にて意識状態悪化(強い傾眠傾向) ●9月22日:受診。CTの結果、血腫が液状化し増大しているとのこと。同日中に穿頭血腫除去術。意識状態は改善し、翌日から介助で食事も可能に ●10月1日:医師と面談。残りの血腫も順調に吸収されつつある。9/22時点でNa値が低く(120)、9月20日以降の意識障害は低Naだった可能性もあり。10/1時点でNa値はほぼ回復(134) ■現状 ・回復期リハへの転院手続中 ・意識状態:手術直前に比べれば良いですが、全体的にぼんやりした印象で、傾眠傾向が強い日もあり(声をかければ目を開ける) ・嚥下:食事は可能(ミキサー食)ですが、痰が多く1〜2時間毎に吸引 ・その他:座位保持は可能。リハビリで毎日歩いているようですが、手すりをつかんでヨロヨロと歩く感じ ■相談 1. 毎日面会できる近所の回復期リハは、数週間待機となる可能性あり。週1程度しか面会できない隣町の病棟のほうが早く転院できそうなのですが、面会頻度よりも早期転院を優先させたほうが認知面・身体面に良いのでしょうか。 2. 一番心配なのが意識状態と嚥下なのですが、今後のリハビリで改善する可能性はあるでしょうか(9月20日以前は認知症状はなく、現在とは別人のようでした。嚥下は、入院前からむせやすい傾向はありました)。 3. 入院後1週間で相当痩せたので確認したところ、病院食は1日1200kcalとのこと。ここ数日、毎日の面会時に許可を得てヨーグルトやプリン、スープ等の間食を取らせています。栄養状態の改善は、意識・嚥下・歩行の改善にも繋がると期待してよいでしょうか。

4人の医師が回答

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