コルチゾール検査入院に該当するQ&A

検索結果:103 件

新生児(乳児)の副腎皮質機能低下について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

お世話になっております。 生後29日の赤ちゃんですが、生後8日に発熱で入院し、熱は数時間で下がりました。 入院期間中に無呼吸(数秒)が出てしまい、酸素濃度が安定するまで様子見ということで現在3週間入院しています。 この3週間の間に、様々な検査をしました。 結果、心臓、肺、脳には異常なく ウイルス感染もなし。炎症もなし。 で今結果待ちのものが、副腎皮質機能のACTHホルモン負荷試験、コルチゾールの尿検査です。 上記の検査をした理由が、カリウム値が高かったこと(6.2)です。 結果はあと3日ほどまだかかるそうなのですが、哺乳の問題もなく体重も増えていて、顔色もよく、身体が不快だとよく泣き、よく寝ます。 素人目ですがとても健康な赤ちゃんに見えます。 引っかかる可能性はどのくらいあるのでしょうか。 ちなみに先天性代謝異常の検査は全て陰性、無呼吸もこの1週間出ることはなく、酸素濃度も96-99で安定しています。 週に一度低血糖(58)が2回出たそうで、ミルクを飲むと復活します。 正直なところ、当時の退院基準である酸素濃度の安定ができているのに、安定した後に新たな検査として尿カテーテルや何度にもわたる採血をすることに納得できていません。 病院としては原因が分からないと退院させられないというのも分かりますが、原因が分からなければ一生このままなのか不安な気持ちでいっぱいです。 負荷検査に引っかかる可能性はどのくらいありそうですか。 この負荷検査で問題になるような病気には、どのような症状がありますか。 ご意見お伺いしたいです。

4人の医師が回答

下垂体機能低下症(ACTH欠損)

person 30代/女性 -

既往歴バセドウ病(10年、メルカゾール1錠服用中、数値安定中)です。 1年ほど倦怠感や吐き気で色々な病院に行き検査しましたが原因わからずうつ病と診断され抗うつ薬などを飲んでいました。 抗うつ薬の服用を続けても症状の改善が見られなかったので更に病院めぐりしたところコルチゾールの低値に引っかかりました。 入院検査し、下垂体機能低下症のACTH欠損だと診断がつきました。 今は入院検査した病院でコートリルを処方され経過観察となっています。(投薬開始が2024の年明けから) また精神科は近くの診療所から入院した病院に転院し抗うつ薬での改善が無いことから抗うつ薬は中止になりました。 コートリルを服用してから少し体調が良い日もあったのですが、 従来と変わらず強い倦怠感や吐き気(ひどいと錯乱状態みたいになります)の症状が出ます。 コートリルを飲めば元気になれるかもと、やっと希望を見いだせたのですが現状あまり改善に至っていません。 相談したいのですが、 このような倦怠感吐き気がコートリルで改善しない場合どうなるのでしょうか? 次回診察時に相談する予定ですが 日付が少し先のためまずこちらでどのような処置になるのか何人かの先生に相談させて頂きたいです。 症状が強く出ている時に血液検査できれば良いのですが、寝込んでいてとても病院に行ける状態ではありません。。 下垂体機能低下症とのことなので、ACTH欠損以外にも関連した別の病気が隠れてる可能性もあるのでしょうか? 可能性がある病気や検査方法など知りたいです。 もしくは、私は治療薬はコートリルのみだと思っているのですが別の薬もあったりするのでしょうか?

2人の医師が回答

クッシング症候群 両側副腎腫瘍

person 50代/女性 -

先日検査入院を経て、クッシング症候群と診断されました。 6年前に膀胱の検査をした際に、CTで右側副腎に0.7センチの腫瘍があると指摘がありましたが、年一回の健康診断の経過観察でよいとのことでした。 昨年、5月に胃潰瘍になり5月の時点で48キロ台に体重が落ち(普段は50キロくらいです)ピロリ菌駆除の薬を服用して改善しましたが、その後も慢性胃炎、逆流性食道炎で胃の不調が続いていました。今年の2月に副腎のCTを撮ったところ左側が2.3センチ右側が1.8センチと大きくなっていたため、検査入院を勧められたので9月より2週間入院しました。 先日、クッシング症候群と診断を受けましたが、シンチでは右左共に集積がありましたが、左側がより多く集積しているので、切除するなら左側。ただ、コルチゾール、骨密度もそれほどではないので、経過観察という結論になったということでした。 私自身の希望は体力がある今のうちに切除をし、治療をしたいのですが、左側を切除しても残った右側も腫瘍からホルモンが出ているので将来的に右側も切除する方向になるのか、日常の生活に支障がでないか心配なのと、検査をした病院では副腎腫瘍に特化した執刀医がいないので、副腎腫瘍に詳しい病院に切除の為の転院ができるのかです。現在の体重は64キロです。アザも数ヶ所に出ています。 コロナ禍の中なので、手術も転院も厳しい状況ではありますが、何が最善なのかアドバイスを頂ければと思います。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

原発性アルドステロン症で今までなかった全身倦怠感、胃腸不調の原因についてご相談

person 50代/女性 -

 健康禁断では異常無なのに、7月から全身倦怠感が発生その後悪化、8月から胃腸不調が発生して、しんどさが増しております。  原因がわからず、3つのアプローチを自分なりにに実施(予定)です。 1婦人科 更年期障害のため現在ホルモン補充法治療中。エコーによる検査で特に異常はないと診断。 2胃腸内科 健康診断で胃腸健診は未実施。今週大腸内視鏡、胃カメラ予定。 簡易CT上では膵臓を含め、晴れや異常初見なしと診断。 3内分泌科 2019年に原発性アルドステロン症と診断され、それまでの抗血圧薬をセララに変更し治療中。 また脂肪肝であり、抗コレステロール薬で治療中。  2019何にコルチゾール減と判明するきっかけは婦人科でコレチゾール減少傾向のため、補填治療と同時にやめるタイミングを探ってる途中で閉院。内分泌科受診提案あり。近所の中核病院で検査、低コルチゾールは薬を停止、それよりも原発性アルドステロン症に対応すべきと、セララを処方、同時に担当医師が独立開業と同時に転院。  今母倦怠感がコレチゾール低時代と似ていたため5年ぶりに血液検査を依頼。結果コレチゾールは2019年と同様低レベル。  また、実は副腎の小さな腫瘍の存在の説明とともに、倦怠感の原因は脳下垂体が元気がらないためと病名に言及せず、検査入院が以前から必要だったと説明を受け、その中核病院への紹介状を渡される(当時の説明記録も記憶も無し)。副腎の腫瘍は2のCTで2019年と腫瘍変化なかった(胃腸内科共有)。 以上が進捗状況です。 3の話は何の病気を想定していますか。難病ですか?また、今の内分泌科医師、中核病院での検査も不安になりました。別の病院検査を希望してもよいものでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

クッシング病の疑いと言われました。

person 20代/女性 - 解決済み

二年程前に高血圧で通院していたのですが、若いのに血圧が高いという事でホルモンの検査をした所ACTHとコルチゾールが基準値より少し高く、クッシング病ではないかと言われました。 それから検査入院をして負荷試験や全身のCT、頭部のMRIを撮ったりしました。負荷試験は基準値内までは下がらないも「ここまで下がるのか~」という感じで、微妙な感じ?で、MRIでは下垂体に腫瘍は確認できませんでした。 異所性も全身CTで確認しましたが無かったらしく...。 その検査入院の間に他の病が見つかり、つい最近安定するまでそちらの治療をしていました。 その間も定期的に通院し(血圧の為)頭部のMRIを撮っていましたが変わらず腫瘍は映らず...。 もう片方の病気が落ち着いた為に、これからは下垂体の方の検査をしていきましょうと言われました。 MRIに映っていないけど、数値的にはあります。と言われるのですが、MRIで分からない程の時などもあるのでしょうか? 最初の診察をした時に、肥満でも脂肪からホルモンの数値を上げるような事もある、と言われたのですがそういう事もあるのでしょうか? 当初は脂肪細胞から~という話もあった為に、そちらの方が可能性あるかな?と思っていたのですが、どこかにある、としか言われなくなる→でもMRIを撮っても映っていないので...不安感が強いです。 肥満ではありますが小学生の頃から太っていました。 あまりない病だけに、検索してもあまり情報がなく怖くなってこちらに相談させて頂きました。 クッシング病に詳しいお医者さんが居ましたら、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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