パーキンソン病息に該当するQ&A

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5年前よりパーキンソン病の治療中です。L-Dopaの副作用について

person 60代/男性 -

平成27年7月よりパーキンソン病の治療をしています。まもなく63歳になります。現在L-Dopa(スタレボ)を650mg(起床時150mg、8時、11時、14時、17時、20時100mg)他にカバサール1mg、アジレクト1mg各1日1回と便秘薬を服用しています。パーキンソン病の症状として特に薬が切れた時の姿勢抑制による呼吸困難、睡眠障害(平均4時間未満)便秘(週1.5回)が気になります。以前ニュープロパッチの皮膚への副作用、レキップによる高度の姿勢抑制、首下がりの副作用を経験しています。呼吸困難は左側の胸郭、背中、首への圧迫感によるものです。睡眠障害は就寝中に腰痛、左ひざの裏側の疼痛で目が覚めてしまうことが原因です。最近L-Dopaを飲むと却って姿勢抑制による呼吸困難がひどくなるような感じがしてきました。服薬と症状の記録をつけていますが、前に飲んだL-Dopaの薬効が切れてきて次の薬が効いてくるまでのタイムラグによるものなのかL-Dopaが原因なのか分かりません。ネットで調べてもL-Dopaにそのような副作用の記載はありません。また主治医に相談してもはっきりしませんので、先生のご意見を伺いたくご相談いたしました。どうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

脳梗塞とパーキンソン病

person 20代/女性 -

64歳の母が脳梗塞で入院しています。発症して1ヶ月で入院中。左麻痺、失語と診断。高熱が続く+崩尿症で脱水を起し電解質バランスがなかなか整わず一時は脈拍180台が続き2週間程人工呼吸器を着けていました。(現在は脈拍120台、人工呼吸器も酸素マスクも取れて自発呼吸。)やっと少しずつ脳梗塞の治療を始めているそうです。メインは電解質の補整です。脱水から2週間強は命に関わるという事で脳梗塞治療を完全ストップしていたそうです。ストップしていた間、脳梗塞の範囲が広がったと言われました。それはとてもショックな事でした。当初は2週間脳浮腫のせいで寝ているようなボーッとしている状態で、その後だいたいの麻痺の程度等がわかると説明されていたのですが、1ヶ月経った今もボーッとしている時間の方が断然長いです。意識にムラがあり、はっきりしている時はうなづいたり手を握ったりするのですが… 一昨日、手が今までより力強く握ったり動かしたりしてたので喜んでいました。 昨日、血圧77/59で驚いて看護師に聞いてみると「注入時はこんなもんです」とカルテを見せられました。見てもさっぱりわかりませんでしたが目に飛び込んできた文字が「パーキンソン症候群」でした。不安になったので尋ねてみると「手が震えるんです、パーキンソン病ではないから症候群と書いてます」と言うのです。その時は疑問にも思わず、測り直した血圧が120近くあった事に安堵するばかりでした。よくよく考えてみると、前日確かに「手がよく動いている」というより小刻みに震えているような、痙攣しているという感じでした。自分なりに調べてみるとパーキンソン病だとしたら完治する事も特効薬もないとの事…パーキンソン症候群はパーキンソン病になっていくのでしょうか?脳梗塞からきてるのでしょうか?主治医に直接伺いますがとても気になりますので宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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