両側副腎に該当するQ&A

検索結果:82 件

原発性アルドステロン症での診断書をもらいにいきます

person 40代/男性 -

40代男性です。 20代から高血圧になり、30代で降圧剤をのんでも血圧が上が200代下が150代でした。 30代で外で営業の仕事中に突然たおれ足に力が入らなくなるのと麻痺で救急搬送。この時カリウム値が低いといわれ入院。復帰して5年後外で営業中に倒れ、意識失い搬送。高血圧と麻痺、低カリウム血症で入院し両側の副腎が原因の原発性アルドステロン症と5年前確定診断されました。 薬でセララ、ニフェジピン、オルメサルタンを現在処方されています。また昨年胸痛発作が起き、冠攣縮性狭心症の疑いでニトロペンも処方されました。 現在、朝仕事場では目眩や頭痛が頻繁に起き、力が入らないことが多くなり、帰宅時も何度も休憩しないと動けないことがあります。 現在仕事は営業職の部署にいますが、勤務制限で外にはでず、事務所の中で庶務、パソコン入力作業や事務所全体の必要書類準備等を行っています。 体調が安定せず、営業で外をまわったり、接客はとても無理な状態です。上司とも相談し営業はせずに事務所の中の仕事に専念してはどうかと言われています。 来週原発性アルドステロン症を毎月みてもらう病院にいくのですが、診断書に今の状態と新たに営業できない旨を書いてもらえるのでしょうか。 診断書は定期的にもらいにいってまして目眩やふらつき、血圧コントロールが安定してないことを毎月書いてもらってます。

8人の医師が回答

原発性アルドステロン症(AVS)

person 30代/女性 - 解決済み

副腎静脈サンプリング(AVS)を行うため入院をすることになりました。 原発性アルドステロン症については本やネットで自分なりに調べました。専門的な細かいことまではわかりませんが、大まかにはこの病気について理解したつもりです。 AVSを行うにあたり疑問が出てきました。検査に後向きというわけではありません、 この際きちんと診てもらって白黒はっきりとさせたいと考えています。 また、妊娠も希望していますし、薬がやめられるのであれば手術をして完治を目指したいと考えています。 前置きが長くなりましたが、質問です。 (1) 確定診断がされていなくてもAVSを行うケースがあるのでしょうか? 安静時採血は何度か行っていますが、負荷試験はしておらず確定診断には至っておりません。 負荷試験を省略することもありますか?AVSをしないと最終的な片側か両側かがわからないから、結局はやらないといけないということは理解しています。 (2) 検査入院は1週間ほどと聞いています。AVSと24時間蓄尿以外に、どんな検査を行うことが想定されますでしょうか?通常、AVSのみであれば2泊3日くらいかと思いますが、1週間というと負荷試験も一緒にやることになるのでしょうか?その場合、短期間で色々な検査をして体への負担は大丈夫なものでしょうか? (3) AVSは難しい検査と聞きました。危険もありますか?検査前に気をつけることがあればご教示願います。 (4) 2ヶ月前からセララを休薬することになっています。血圧が高くなることは覚悟していますが、血圧が高すぎて検査ができないなどがありますか? 現時点では、とりあえずAVSの日を決めただけで詳細は次の外来で説明されるものと思います。心構えとして色々とお教えいただければと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

4ヶ月間、CRP・血沈が高い。

person 30代/女性 -

CRP、血沈、血清アミロイドA等の炎症反応が高いです。 今年4月から発熱と右腹痛(激痛ではない)を繰り返しており、胃腸炎・クローン病・家族性地中海熱…等を疑われ何度も検査していますが、はっきりしません。 胃・大腸内視鏡等やりましたが、ピロリ胃炎があるのみでその他は問題ありませんでした。 CRPは一番高いときで8.6、4.4等ですが、前回は0.6、今回は0.16で少しずつ下がってはいますが、標準値(0.14以下)に入ったことはありません。 血沈23〜44、アミロイド13.1、高値です。 その他の血液検査結果は、今回は全て正常か、基準値より低いものが少しある程度でした。 CTの結果は、 両側卵巣に小さな嚢胞あり。左卵巣嚢胞壁に石灰化あり。軽度の左卵管拡張疑い。卵巣卵管腫瘍を示唆するような壁肥厚や増強効果の亢進なし。腹水なし。子宮にも特記所見なし。 憩室炎の所見なし。虫垂も正常大。 肝右葉に小さな嚢胞あり。胆嚢底部に限局性壁肥厚あり。腺筋症疑い。膵臓、脾臓、腎臓、副腎に特記所見なし。有意なリンパ節腫大なし。肺底部に特記所見なし。胸水なし。 と書いてあります。胆嚢腺筋症と癌は区別しにくいと聞いて心配になったのですが、壁肥厚がわずか(3.5mm程度)なのと、底部であることから心配は少ないと言われました。 炎症反応が4ヶ月間下がらないことから、癌ではないかとノイローゼのようになってしまっています。 長引く不調から心気症を発症しています。 その他の血液検査結果が正常なので様子見でいいのでしょうか?取り返しのつかない病気なのではと、怖いです。 一番疑わしい病気はなんでしょうか?どういう検査をしたらいいでしょうか?

6人の医師が回答

腹膜播種と腹膜偽粘膜腫について

person 70代以上/女性 -

88才の母ですが、総合病院の泌尿器科でCT検査の結果、腹膜播種の疑いということで、胃カメラを飲み異常なし、婦人科も異常なし。私は素人なのでよくわかりませんが、腹膜播種って癌細胞が腹膜にまき散らすことなのでは?だとしたら、どこかに癌があるはずなのですが、総合病院では消化器科でも婦人科でも外科で開けてみないとわからない。とのこと。ちなみに最初のCT検査の泌尿器科の先生の所見では(そのまま転記します) 「骨盤内に少量の腹水を認めます。大網の脂肪織に濃度上昇が目立ちます。腹膜播種を疑います。盲腸に接して嚢胞性病変を認め、虫垂粘液瘤を疑います。両側卵巣に嚢胞構造を認めます。前回2017年CTと比較し虫垂・右卵巣病変は著変なく、左卵巣病変は軽度増大しています。いずれも粗大な充実部分は見られません。 上記を一元的に考えれば腹膜偽粘液腫が鑑別に挙げられますが、画像のみでは断定できません。虫垂粘液瘤・卵巣良性嚢胞性病変と他疾患による腹膜播種が混在しているだけの可能性も考えられます。肝、脾、胆道系、膵、副腎、腎に特記すべき所見は認めません。消化管に粗大な壁肥厚や腫瘤は指摘できません。腹部に病的な腫大リンパ節は認めません。」 この診断のあと胃カメラ、婦人科も異常なしということで、病院はとにかく開けてみないとこれ以上のことはわからない。と言うだけ。 母は外科で開けたくないと言ってますが、治療するためには開腹しないとダメなものでしょうか?回復しないで治療はないのでしょうか? セカンドオピニオンも検討してはいますが、なんせ素人には、わからないことだらけなので、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

脳梗塞ごの栄養について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親70才5月に両側の脳梗塞とてんかん、アルツハイマーでだいがくびょういんに入院。7月に地元のそうごうびょういんにてんいん。2年前にクッシング症候群。コートリルを服用。副腎摘出、血管がほそくなり、脳梗塞。現在コートリル、てんかんのくすり、血液サラサラのくすり。を点滴にて服用。経鼻の栄養材も戻すようになり、ごえんが激しく、中心静脈にて高カロリーの栄養を開始。血管がもろくなり刺すところが限られ経鼻のえんしゅありきっどみたいなものもだめで、ジュースみたいのもだめで、肺炎とごえんをくりかえし 耐性りょくのうきんもあります。大学びょういんで抗生剤の選択しが少なくなりいまはゾシンを投与。消化器がよわり、ごえんも激しく中心静脈にして1200calになりましたが、意識はありますがめをひらいてたまに問いかけににぎります。てんかん発作もぴくぴくてあしがうごき植物人間みたいですが、そうたんぱくも4、8、アルブミン2、2、貧血も13のところ7、0暗いしかありません。延命はしません。酸素は鼻から2リットル。とにかくだえきがすごく吸引するとえいようをはいてしまったりげりになったりします。先生もついに中心静脈にしたそうですが、けっかんももろく、刺すばしょもすくなく、刺していれば感染リスクもあります、4ヶ月で肺炎は10回をこえ左にねかせると酸素濃度が85かまで落ちるので右向きか上向きです、熱もたびたび出してそのたびに抗生剤。痩せていく母親を見てもうおはかも準備しましたが鼻がダメで中心静脈ということはもうこれでいちかばちかと看護士にいわれました。鼻から胃腸がだめで中心静脈のほうが黄色いぱっくの栄養剤でカロリーがありいいようなきがするのですが、消化管をつかわないということはもうそろそろ覚悟したほうがいいでしょうか。

3人の医師が回答

膠原病シェーグレン症候群でのCT検査所見

person 40代/女性 -

膠原病シェーグレン症候群患者(39歳、未婚、出産経験なし)です。 今年5月末に体幹部CT検査を初めて行いました(体重減少と、微熱が続いたこと、関節痛等から主治医が悪性腫瘍を疑った為) 検査結果、所見として以下4点のコメントがありました。 1.両側頚部と腋窩リンパ節の描出が左右対称性に目立つ。 2.特に右腋窩リンパ節に短径1.3ミリの腫大がある。 3.右肺S2のminor fissure上に5ミリのすりガラス状結節がある。(縦隔リンパ腫大なし、胸水なし) 4.肝S5に小嚢胞あり。(胆嚢、膵臓、脾臓、副腎、腎臓に異常所見なし) 次のCT検査は7月末なのですが、ガンになっていないかとても不安です。 ・1のことからは乳ガン検査を来週にでも受けておきたいと思っていますが、今回のCT検査で乳ガンはわかっていたりしますでしょうか(主治医が見落としている叉は、私に伝えていないだけの可能性もあるのか)。 ・2は腋窩リンパだけの腫れで、悪性リンパ腫の可能性はありますでしょうか、発熱(37,4程度で週3日位)はありますが、寝汗はないです。確定診断にむけてこのあとどのような検査をしますでしょうか。 ・3は膠原病からくる間質性肺炎が心配です(最近1ヶ月程空咳が続きました。クラリスやメイアクト、フスコデ、レスプレンでは良くなりませんでした)。 確定診断にむけてはこのあとどのような検査しますでしょうか。 ・4の肝臓の小嚢胞ありとは、将来がんにつながる可能性はあるものでしょうか。 たくさん質問して申し訳ないですが よろしくお願いいたします。 【既往歴】 子宮筋腫 子宮内膜症 卵巣嚢腫 過去に帯状疱疹、ヘルペス アレルギー体質 【その他】 IgGが3,100こえています。 混合性結合組織病、強皮症、リウマチについては以前の検査で否定的と言われています。 【服薬】 ルナベル配合錠LD テシプール *母親が、乳ガンの経験者で 両乳房を全摘しています。

1人の医師が回答

DLBCL 、CT診断の見方

person 50代/男性 - 解決済み

DLBCL、abcタイプ、ステージ4、50歳の主人のことで、何度も質問させていただいています。 4/9に自家造血幹細胞移植をし、5/13にPET/CTを行い、全身の悪性リンパ腫はきえていましたが、髄液検査で細胞診が3bだった為、全脳脊髄照射を10回行い、6/14に終了しました。 本日、単純CTを行い、結果は以下の通りです。 2021/03/25の検査と比較しました。(自家移植は4/9です) 所見1・右上咽頭壁の腫脹は改善を維持し、右中頭蓋底や右側頭下窩の軟部組織増生は縮小を維持しています。 副鼻腔や乳突蜂巣の含木は良好です。 所見2・両側胸膜(肋骨や椎体近傍)の不均一な肥厚は、ほとんど同定できなくなっています。縦隔・後腹膜の多発結節、左腸骨領域の腫瘤も、さらに軽度縮小しています。 所見3・前回右肺底部に出現した複数の不整形結節は縮小し、いずれも不明瞭になっています。 左肺底部の小結節は前回同様です。肺野に新たな腫瘤や肺炎像を認めません。胸水なし。 所見4・胆嚢底部に限局性の壁肥厚があり、腺筋腫症を疑います。胆嚢頸部に小さな高吸収域があり、結石を疑います。胆嚢腫大はありません。肝内肝外胆管の拡張や総胆管結石を認めません。肝の大きさに明らかな変化はありません。脾は軽度縮小しています。膵、腎、副腎に特記所見はありません。 結腸に憩室を散見します。憩室炎を疑う所見はありません。腹水なし。 診断・既知の悪性リンパ腫;さらに縮小。左肺底部結節;縮小。胆石疑いでした。 4/9自家移植後の5/13に行ったPET/CT検査では、癌は消えていると聞きました。しかし、今日のCT診断では、悪性リンパ腫はさらに縮小と書いてあります。これは部分寛解だったと言うことでしょうか? PETで癌がなくなったので、CTでも無くなっていると思っていました。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)