乳がんhbocに該当するQ&A

検索結果:76 件

同時の腰痛と腹痛(乳がん経過観察中)

person 30代/女性 -

腰痛と腹痛があります。 去年、トリプルネガティブ乳がん発見し 抗がん剤、去年の夏に両胸全摘しました。 BRCA2変異ありのHBOCのため、両胸と卵巣と卵管摘出しました。 なんだか少し変な腹痛があり、同時に腰痛があるので相談させていただきました。 1週間前に扁桃腺がやられ、夏風邪っぽくなりました。 (コロナは陰性でした) その時に、腰が少し痛くなり始め そこから腰痛がひかないので、整形外科行ってレントゲン撮ってもらいました。 年相応の老化現象とのことでした。 胸椎7番部分に古い骨折(無自覚、半年以前に圧迫骨折したようです)があり、胸椎部分だけMRI撮ってもらったので 癌とかは見られないとのことでした。 今年の春に、首から下〜腰までの上半身のみ人間ドックのMRIしています。 なにもありませんでした。 が、腰痛と腹痛が同時にあるのと 下痢がありまして、癌ではないかと不安になります。 変な腹痛とは、へその下らへんがチクチクしたり ギュルギュルと痛んだりします。 腰痛は寝てると、腰が痛くなります。 湿布貼ってもなかなか良くならず、2日前に整形外科で初めて干渉波をした日から、夜に腰痛でなかなか寝付けずにいます。 その日に、発熱しました。 カロナール飲んでから熱は下がり、出なくなりました。 ただの風邪でしょうか? 来週にならないと、手術してくれたドクターに電話できないのと 病院のルールなのか、症状がひどくない限り検査はできないと言われた為 不安になり相談させていただきました。

6人の医師が回答

異時性乳がん、両側全摘、浸潤経3mm、BRCA2陽性、今後の治療について

person 40代/女性 -

41歳、2度目の乳がんです。浸潤経が小さく無治療でも良いのでは、と主治医が提案してくれましたが前回から無治療1年目で対側に石灰化が発生し、乳癌。その場で決めれず考え中です。 HBOCの為再発や原発で放射線治療になるのは数%でも避けたいです。 内分泌療法は過剰治療になってしまいますか? [経緯] 37歳、初MMGで左に多数の石灰化 39歳、石灰箇所が乳癌診断。※右はMRI・MMG異常無・石灰化0 ◼️Bt 左 pTis,pN0,広がり45×40mm,SLN0/1,断端-,グレード2,ly0,v0,ER8,PgR5,HER2 1+,ki67 30-50% 無治療・定期検診となる 40歳、右に石灰化一つ出現 41歳、エコー・MMG・MRI/嚢胞有、石灰化2つ、MRI広がり30mm ◼️MMT IDC,ER≧90%,PgR3-5%,HER2 DISH-,ki67 20-30% ◼️BRCA2+ ◼️Bt 右 pT1a,pN0,IDC硬性型,浸潤経3mm,SLN0/1,断端-,NA2 MC1 NG1 TF3,波及度f,Ly0, V0 ※検体に浸潤癌は無く、MMTで取りきれていて、浸潤経等はその組織の結果とのこと 関連する質問 1.内分泌療法は両側全摘の場合、浸潤経何mmからですか? 2.MMTは吸引で採取する為、形が変わって浸潤経も変わることがありませんか?するなら何mmぐらい誤差がでますか? 3.RRMで9割以上リスク低減すると読みました。無治療の場合、1割弱はまだリスクがありませんか? 4.BRCA2でも初発が若年だと2回目のリスクが高いと伺いました。37歳で石灰化が多数。それ以前から発症していたとすると3回目が高リスクですか? 5.BRCA2の変異が1000番台で配列の始めのほうでは?と思います。発症リスクが高くなりませんか?

1人の医師が回答

チョコレート嚢胞、両卵巣嚢腫切除、両卵管摘出、術後の倦怠感について

person 40代/女性 - 解決済み

45歳、両側卵巣チョコレート嚢胞、左4.5センチ、右4センチ。2週間前に腹腔鏡手術で両側卵巣の病巣部分の嚢腫切除、両側卵管摘出。8ヶ月前に乳がんステージ1、部分摘出手術後、放射線治療、タモキシフェン服用。HBOC陰性。 手術から2週間経ちますが、ずっと倦怠感と手足のしびれが続いています。時々軽い吐き気もあります。一日中だるくて、家事をするのがやっとで、全く良くなる兆しがありません。 昨日退院後初めての診察があり、内診の結果は順調とのことで、倦怠感の原因はわからないと言われました。漢方薬を処方されました。 私としては更年期症状かと思うのですが、ホットフラッシュなどの症状はなく、だるさだけというのは更年期症状としては一般的ではないとのことでした。 質問 1. チョコレート嚢胞になった卵巣は正常な卵巣に比べて、やはり女性ホルモンが出にくいのでしょうか? また、卵巣嚢腫切除の際に正常な部分も取ってしまっている可能性もあり、手術後の卵巣が機能せず、女性ホルモンがほとんど出ていない状態にあったりして、更年期症状が出て、このような倦怠感が続いているのでしょうか? 2. だるさは手術後の一時的な症状でもう少し時間が経てば女性ホルモンが落ち着いて症状は回復するのでしょうか?もしくは更年期症状なら更年期のように長い間続くのでしょうか? 自分なりに調べたところ、卵巣は一部でも残っていたら、女性ホルモンは出るという記事を見ましたが、昨日主治医に質問したところ、女性ホルモンはほとんど出ていないと言われてしまいました。 様々な選択肢がある中、女性ホルモンが出る期間を伸ばすために、卵巣全摘出ではなく、卵巣を残して一部切除という選択をしたのに、女性ホルモンはほとんど出ていないと言われて混乱しています。 (手術前の手術の方針を決める医師、執刀、退院後の診察、全て違う医師です。

4人の医師が回答

多発性肝嚢胞の予後について

person 50代/女性 -

57歳経産婦、2019年乳がん罹患オペ、HBOCため2024年に卵巣卵管予防切除をしています。 12年に渡り多発性肝嚢胞の経過観察をしております。圧迫症状が強くなってきたため2025年8月に胆嚢ポリープによる胆嚢切除とともに肝嚢胞開窓術を受けました。最大14センチの嚢胞含め4つ、1リットル程の嚢胞液が出たそうです。 オペ後症状の消失には至りませんでしたが呼吸やお腹のはり痛みはかなり改善されました。 しかし、ここ最近肋骨に当たる感じや膨満感、派生するみぞおち、背中、右横腹の痛みなどがまた出てきています。 暫くは悩まされないで生活出来るかと思っていましたが、あまりに早い段階で症状が戻ってきてしまい予後が不安です。 消化器内科のかかりつけの医師からは嚢胞について細かい説明は受けたことなく、どうにもできないからと言われていました。自身の症状と医師の見解に温度差があり今後どう対処していったらよいか悩んでいます。多発性肝嚢胞ガイドラインのグレードでは1~2の間、腎臓にも嚢胞がありますが多発性嚢胞腎は否定されています。 オペは高度医療機関の肝胆膵外科で受けており診察は終了しています。 HBOCの膵臓のサーベイランスで半年に1回がん専門病院でMRI検査を受けています。 ご相談したいことは •今ある症状は肝嚢胞由来のものか •これ以上の症状の改善は無理か •今後どのようにすればよいか(受診する医療機関や進行を抑えるために出来ること等)です。 肝嚢胞によって治療に至るのはまれとよく見かけますが、わたしのような症例はあまりないのでしょうか? 長期に渡る症状が地味にしんどいので少しでも改善出来ればと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

「2022年2月に右胸乳がんで左鎖骨リンパ節遠隔転移、手術不能のトリプルネガティブ乳がん」の追加相談

person 40代/女性 -

いつもご丁寧にご回答いただきた本当にありがとうございます。その後、主治医と相談し、左乳房に発現した癌は、来週の8月7日に左乳房全摘をすることになりました。 2ヶ月前での左乳癌の腫瘍大きさは2cmです。(今年1月のCTでは発見されていなかった。)2022年2月診断の右乳房の腫瘍は、手術せず化学療法が奉公し現在もCTには映っていません。 2022年3月から9月は、キイトルーダとカルボプラチン、ゲムシタビンで右乳房腫瘍は画像から見えなくなりました。 その後はキイトルーダのみを2年続けており右乳房は安定しています。 その矢先に、今回左乳房腫瘍大きさ2cmが発見。 生検の結果、同じトリプルネガティブ乳がんとのことですが、今回の左乳がんはHER2が1プラスの低発現とのことでした。 来週の手術は、コントロール治療として左乳房は全摘する決断をしました。 そこで先生にご相談です。 かかりつけの主治医も術後の治療方針を悩んでおられています。セカンドオピニオンの話もでていますが、貴先生からみて、術後の治療は、どのような治療が考えられますでしょうか? HBOCでBRCA陽性です。 まだまだこれからの人生を家族で、長く普通でよいので暮らしたいです。 どうかご意見をよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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