人工股関節置換術後痛みに該当するQ&A

検索結果:87 件

右側人工股関節置換術のアプローチ方で悩んでいます

person 50代/女性 -

はじめまして   病院先を決め兼ねてます。 最近、甲状腺機能低下症やメニエールや結石を患い余計に迷っています。 皆様のご意見をお聞かせいただけないでしょうか。仕事はフルタイム電話の仕事です。 6年ほど前に臼蓋形成不全による右側変形性股関節症の診断を受けました。先日左足の激痛で総合病院を受診。右側が股関節末期で人工股関節置換術しかないとの診断でした。他の病院を紹介され公立の総合病院を受診しました。   アプローチ方法とか全く知らない状態で受診したので違うかもしれませんが 前からのアプローチ、手術時間2時間半から3時間。入院期間1ヶ月から1ヶ月半。 仕事復帰は2ヶ月から3ヶ月を目処に。 とのことでした。話の中で骨が出てきたような。そこはメモを取り忘れて覚えてません。 後日、左側の痛みで全く別の個人の整形外科を受診し そちらでも手術をしている事を知りました。  同じく前からのアプローチで側方と言われたと思います。手術時間80分ほど。 入院期間2週間で当日歩いて帰れます。車の運転もできると思いますと言われました リハビリば週に1、2回で良いですとのこと  どちらの先生も知識のない私に丁寧に説明してくださいました。 お恥ずかしいのですがかかりつけを持っておらずいま必死に股関節の事を調べています。  日常はかなり歩幅が縮まり階段の上り下りは手すりにしがみつく状態で数分しか歩けません。教えていただきたいのは 1、ふたつの病院で手術時間や入院期間に差があるのはなぜでしょうか 2、かなり筋力も落ちてると思うのですが 2週間で退院して自宅療養できるレベルに回復するのでしょうか 3、甲状腺機能低下症があり冬はこたつに頼っています。どちらのアプローチ方でも床座りやしゃがむ体勢は今後無理なのでしょうか。 4、反り腰のため、ヨガやストレッチをします。今後は、仰向けで太ももを胸につける動きや同じ状態での足の左右の開脚とかは無理なのでしょうか。イメージとしては和式トイレを使用するかがむ姿勢? 性生活での正常位の様な姿勢です 5、2つの病院での身体の回復に差が出るものなのでしょうか。 術後は頼る人がいないため、リハビリ通院もバス乗り継ぎを考えています。日常の動作に制限が少ない方に決めたいと思っています まとまらない文章で申し訳ありませんが 教えていただければと思います  よろしくお願いします。

4人の医師が回答

人工股関節にしても治らない痛み

person 50代/女性 -

連日のように相談ばかりで、申し訳ありません。 私は17年12月に人工股関節置換術をやりました。痛くて苦痛だった事を思えば、今は随分楽になりました。 ただ歩行には関係ないのですが、立ち上がりの鼠蹊部のかなり強めの痛み、足の爪が切りにくい、靴下も履きにくい、寝た時椅子に腰かけた時場所によっては、脚の付け根のお尻よりが痛い!ってなる時があります。 もう術後7ヶ月だし、痛みが残ってしまったケースだと言われ残念な気持ちです。 別の整形外科でリハビリとメディカルフィットネスをやっていますが、あまり効果はありません。 退院してすぐになってしまった足底腱膜炎の治療に圧力波をやってもらっていますが、最初先生は 5〜6回もやれば治るということでしたが、もう半年はやってもらっています。痛みは少し良くなったかな、歩けるようになったけど、痛いのを我慢して歩いています。 両方とも先が見えません。 金銭的なものもありますし、効果がないことが悔しいし、せっかく手術したのに、あちこち痛みは残ってしまっているし… 主人は歩けるようになっただけ良しと思わなきゃと諭してきましたが、同じお金を払ってもうどこも痛みがないっていう友人が憎たらしく感じます。 運が悪かったと諦めて与えられた、今の状況を受け入れて気にせず、痛いときは痛い!と慣れるように考え方を変えるしかないのでしょうか? しゃがむシーンって日常でたくさんあるんです。 100円玉拾うのに声をかけてもらっても立ち上がりを手助けしてくれる人はいないですね。 逆の立場に立ったらたくさんの人のお手伝いがしたいです。 でも、今のままじゃむりですね。 すみません。 愚痴になってしまいました。 自分でもどうしたらいいのかわからないのです。

7人の医師が回答

大腿骨の髄内釘を抜釘をするか否か

person 30代/女性 - 解決済み

質問:大腿骨に入っている髄内釘を抜釘するべきか悩んでいるので、抜釘に関するメリットやリスクをご教授いただきたいです。 経緯:約2年前(2023夏)に交通事故で左大腿骨と左足首(左脛骨)を骨折。足首はプレート固定、大腿骨は骨幹部骨折のため髄内釘を入れる手術をしました。 足首のプレートは足関節の可動域にも影響があったため、術後1年が経った2024年夏に抜釘しました。 大腿骨は足首に比べ骨融合が遅かったようですが、先日の経過観察でようやく超音波治療の終了を告げられ、その際初めて、髄内釘を抜釘したいかどうか聞かれました。 主治医曰く、骨融合が進むと抜きづらくなるため、抜くとしたら2025年夏以降の1年以内が望ましいとのこと。 今のところ痛みや違和感などの自覚症状は足首に比べて少なく、激しいスポーツをすることもないので、わざわざ抜く必要はないのかなと思う一方、まだ30代なので、将来的に人工股関節置換術や骨折治療が必要になった際、髄内釘が邪魔になるのは困るなという気持ちもあります。(主治医からも「そうなったら困るかもね〜」としか言われませんでした。) 入院にかかる費用や期間などは一旦無視して、あくまで医学的なメリットやリスクを教えていただきたいです。よろしくお願いします。 ※添付写真は、骨折直後のものです。

7人の医師が回答

74歳女性、人工股関節置換手術後の経過が悪いです

person 70代以上/女性 -

74歳の母が人工股関節置換手術を実施し、回復傾向にあるものの、CRPの数値が高くその原因が特定できていません。また、今朝より発熱があり、相談に至りました。 対処の状況や、今後の対応について多面的な意見をいただきたくご協力をいただけますと幸いです。 主な懸念事項 ・術後の回復が当初の予定より遅れている ・CRPの数値が高値であるが、原因が特定できない ・38度程度の発熱がある 経過について ・半年程前から足の痛みを感じ始め、直近2ヶ月程で状況が悪化 ・4月7日に手術を実施、大きな問題はなく終了 ・手術時に滑膜炎が想定以上にあることが確認でき、除去処理 ・術後10日程度で歩行器を利用しながら1人でトイレへ行くことが可能になった状況 CRPの推移 ・手術前は3程度 ・手術直後は5〜6程度に上昇 ・術後1週間の検査(4月13日)で10程度となり、4月17日には12程度まで上昇 発熱の推移 ・4月18日の午前中から徐々に上昇し、夜には37.3度程度まで上昇 ・4月19日には36.6度まで下降する ・4月21日の朝に38度程度の発熱 担当医師の所見等 ・傷口の状況は良好、排液も無く、押しても痛む様子は無い ・4月18日の発熱(37.3度)を機にMRIの実施と患部周囲に確認できた液体(赤黒い血液)を採取し感染検査へ ・塗抹鏡検による速報では陰性 ・上記に加え、白血球の数値上昇が見られないこと等から勘案して、緊急手術による対処は見送ると判断 ・CRPが高値については、術後10日(4月17日)頃に膀胱炎となった影響も多少は考えられるが、抗生物質を服用し、現在は改善していることを踏まえると直接的な原因とは考えにくい ・リウマチの可能性も考慮し検査を進める 以上、何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

変形性股関節症RAO手術後の治療方法

person 50代/女性 -

40歳を過ぎた頃、両側の変形股関節症(初期~進行期の始め)と診断され、13年前に右脚、10年前に左脚のRAO手術を受けました。手術後、3ヶ月程度のリハビリ通院を経て10年位はそこそこ調子良く過ごしていました。(完全に痛みがとれた訳ではないですが、日常生活には特に不便なし)術後の屈曲は100度強、開きは30度。 一生自骨で持つと言われていたのですが、一昨年ごろから可動域が減少し、現在屈曲は90度強、開きは約20度です。レントゲンでは関節のすき間は4mmくらいで、10年経過後もあまり変化がありませんが、右は外側にほとんど開きません。ストレッチをして可動域の維持に心がけていますが、徐々に進行しているようで心配です。今のところ、杖なしで30分くらいは歩けます。 できれば、一生人工関節置換をせずに過ごしたいと思いますが、可動域を維持するにはどんな方法がありますか?それとも、この状態ではいずれ人工関節置換を考えた方がよいのでしょうか。 また、骨切り後の人工関節置換は、骨の状態が変わっているので普通の手術より難しいし、血流が悪くなりインプラントがつきにくいため、特別な工夫が必要だと聞いたのですが、人工関節置換した場合、耐用年数や成績はどの程度なのでしょうか? 近年、セメントレスが多いですが、骨切り後の場合はセメントの方がいいのでしょうか?

4人の医師が回答

左大腿骨慢性骨髄炎の治療について

person 70代以上/女性 -

80歳の実母の件ですが、16年前に左大腿骨骨折のため人工骨とうを入れ、緩みで7年後に再置換術を受けまた4年後に感染のため人工骨とうを抜去(平成17年)しました。平成22年12月第一週目目より痛みがひどく第二週目に検査した結果、左大腿骨慢性骨髄炎と診断受けました(MRI〜穿刺し黄色ブドウ球菌による化膿) 昨日、担当医師より今後の治療として抗生剤投与では完治みこみはないため 現在セメントビーズが充填されており手術により骨内異物除去術か除去術+新たなセメントビーズもしくは抗生剤含有セメント留置+抗生剤点滴投与(複数回の可能性あり)、以上で根治だめな場合は股関節離断術になるとのことでした。 80歳との高齢、認知症が1カ月前よりだいぶ進行しており(10年前よりアリセプト服用)、術後に予想される合併症として感染、出血、下肢静脈血栓症による肺梗塞、問題点として麻酔の副作用、皮膚切開部の知覚障害、骨折、神経、血管損傷、皮膚縫合不全、認知症の悪化考えられるとのことでした。 現在の病院は主に二次救急(二次〜三次)といったところで大腿骨骨折の術数は年間100ぐらいです。(クリーンルームは無) 担当医師は患者に痛みが継続している事、体力があるうちに手術を1月上旬に上記の手術を勧めております。当方としては上記を第一選択として検討しておりますが、近くの大学病院で同上の抜去術をして頂いた医師に一度相談をと考えております。この医師は大腿骨専門医です。(クリーンルーム有り) ただ、大学病院のため手術まで1〜3ヶ月程度待つことも考えられ、患者の意向でクリーンルームでの手術をお願いしても反映できない可能性があります。 この場合、現在入院中の病院での早期の手術か多少待っても設備の充実した大学病院での二社選択となりますがどちらがベストな方針でしょうか。 アドバイスお願いいたします。

1人の医師が回答

「人工関節置換術後の不調」の追加相談4回目

person 50代/女性 - 解決済み

人工股関節置換術(右足)を行ってから、2年が過ぎました。 今もリハビリ&癒着を剥がすための注射を行っていますが、脚はまっすぐに伸びず 立っていると左の脚が重くなり5分持たない症状が変わらずに残っています。 2年前に「走れるようになる」と言った執刀医は、何の話もないまま病院から消え去りました。東京の病院で開院しているようです。(たまたま名前を調べて知った) 昨年、いつまでも治らない私の脚に対し病院側と揉めましたが、説明しますと言われたまま待たされ、その後は執刀医が辞めたからわかないって言葉で胡麻化されました。 執刀医に代わり面倒を見なくてはならなくなった院長はどこか他人事です。 再手術をした方がいいと言われ、セカンドオピニオンも受けに行きましたが 関東で手術件数の多い先生の所で2人の先生が私の症状を診てくれましたが、「今までにこんな症状になった患者は見たことがない」と言われました。 前回の手術で術後に奥歯がかけるほどの強烈な痛みで、入院も28日もした私にとって手術は簡単なことではありません。(2か月以上かかる) 悩んでいたころに、リハの先生と病院に月一できている整骨院の先生に手術を反対され 同じ病院のスポーツドクターの診察を受けることになり、その先生にも手術を反対され 癒着を剥がす注射を始めました。院長は効果がないと反対してましたが、先生たちが説得されたようで2ヵ月ってことで始まった注射ですが、経過が良かったため今でも続いています。しかし、冒頭に書いたように今でも立てないのが現状です。 傷病手当も終わり、失業保険もあと半年で終わります。私の脚は今はどのくらい良くなりましたとリハの先生・整骨院の先生に聞くと5~6割との事でした。 もっと治らないと次の仕事に就けないので、困っています。 どこの病院に行けば分かるのか知恵をください。お願いいたします。

3人の医師が回答

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