こんにちは。
現在、うつでトレドミンと抑肝散を服用しています。
そこで気になった点があるのですが、抑肝散を服用し始めてから、『顔や手足のむくみ、足の筋肉痛・張り、手足のしびれ感・こわばり、口渇、吐き気』等の症状が目立ってきたように感じています。
抑肝散は、今年の3月から、1日3回服用しています。
甘草を含む漢方薬の副作用に、『偽アルドステロン症』というものがあることを知り、もしかしたらそれなのではないかと不安になり、質問させていただきました。
しかし、本当に抑肝散の副作用なのか、うつの症状なのか、よく分かりません。
抑肝散の服用を始める前にも、そういった副作用に似た症状も、少なからず体に現れていたので、うつの症状かと思っていました。
ですが、抑肝散を服用し始めてから、そのような症状が強くなったような気がしました。
『偽アルドステロン症』とは、深刻な副作用でしょうか?
次の受診まで2週間程あり、抑肝散の服用を勝手に中止して良いのか、それとも、副作用が気になりつつも服用を続けるべきなのか、教えてください。
よろしくお願い致します。