右乳腺症腫瘤とはに該当するQ&A

検索結果:75 件

非浸潤性乳管癌が術後浸潤している可能性について

person 30代/女性 -

お世話になります。 乳がんと宣告されました。これまでエコー、針生検、マンモ、CT等を受け、以下の情報が判明しております。現時点では非浸潤癌とのことですが、しこりは約4センチあり、術後の病理診断でしか正確には分からないですが、以下のことから浸潤の可能性は高そうでしょうか? また、術式については全摘+同時再建となりそうですが、センチネルリンパ節生検をしてリンパに転移があった場合、術後放射線をしたり、もしくは浸潤が大きかった場合に術後薬物治療となった場合に、エキスパンダーを入れてると合併症等を起こす可能性があると言われましたが、その可能性は高いのでしょうか? 以下、当方がわかっている情報です
●針生検結果
「非浸潤性入管癌」
性質検査→女性ホルモンを下げる治療が効果あり
her2+++
増殖活性 36% ●MRI結果
右乳腺:長径3.4センチ大の不整形の増強腫瘍がみられる。造形後のTICは、rapid-washout patternで、既知の浸潤性乳管癌の所見。
遅延相にて、乳頭側や頭側に連続する索状影がみられ、乳管内進展が疑われる。
左乳腺:明らかな増強される腫瘍を指摘できない
両側腋窩に有意なリンパ節腫大を認めない ●CT結果
右乳房AC領域に35×25mm大の辺縁不整な増強腫瘤を認め、既知の乳癌の所見です。
腫瘤から連続するようにA領域に不整形結節が見られ、乳管内進展や娘結節を考えます。その他にも腫瘤辺縁には線状増強を散見します。明らかな皮膚や胸壁への浸潤はありません。 右腋窩レベルI-IIに小リンパ節を認めますが、左右差なく、有意にはとれません。その他にも有意なリンパ節腫大はありません。 明らかな肺転移、肝転移はありません。
——-
 お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします

2人の医師が回答

術後6年目、右腹部の散発する痛み、ガスのせい?

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳女性。150cm 42kg。痩身。 9月25日18時30分頃(昼食正午、夕食前、テレビ視聴中)から腹部の不快感に続き右腹部痛。考えられる原因、予防のつき貴見を伺います。 ・部位 患者を正面に見て臍を中心として8時(患者本人の右斜め下)方向。高さは臍から鉛直方向約10センチ。 ・痛み「内臓をぎゅっと掴まれるような不安感を伴う」「断続的に波状に強くなる」「1から10で7くらい」座るより立ち上がって痛みに耐える。 ・持続性 約30分。ガス少量排泄で痛みは急減、以後も同腹部の鈍痛が残るも、19時10分頃から2、3回ガス排出(3回目は多め)で軽快。なお、9月8日にも同様の症状が初回発現。 既往歴 2010年11月 結腸悪性腫瘍(大腸憩室炎合併)により回盲部切除術(D3)、腹壁整復術施行。T2N0M0 Stage2 無治療で経過観察。以降転移、再発所見なし。 2016年7月 CT(骨盤~胸部、造影)実施。 所見 盲腸および右乳腺は術後の状態である。 明らかな局所再発を疑うような腫瘤は指摘されない。 肝内に転移を疑うような腫瘤は認めない。 傍大動脈領域、骨盤内に有意なリンパ節腫大は認めない。 腹水は認めない。 肺野には気管支拡張や樹枝状影が散見される状態で、非定形抗酸菌症等の慢性炎症が示唆される。 前回と比較して著変は見られない。 転移を疑うような結節は認めない。 腋窩、縦隔に有意なリンパ節腫大や腫瘤性病変は認めない。 胸水は認めない。 右腎結石を認める。 診断 No recurrence or metastasis なお、2016年9月10日、上部消化管内視鏡検査で異常所見なし。

1人の医師が回答

高齢女性の臍下右腹部痛、ガス溜まりですか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳女性。150cm 42kg。痩身。 9月25日18時30分頃(昼食正午、夕食前、テレビ視聴中)から腹部の不快感に続き右腹部痛。考えられる原因、予防のつき貴見を伺います。 ・部位 患者を正面に見て臍を中心として8時(患者本人の右斜め下)方向。高さは臍から鉛直方向約10センチ。 ・痛み「内臓をぎゅっと掴まれるような不安感を伴う」「断続的に波状に強くなる」「1から10で7くらい」座るより立ち上がって痛みに耐える。 ・持続性 約30分。ガス少量排泄で痛みは急減、以後も同腹部の鈍痛が残るも、19時10分頃から2、3回ガス排出(3回目は多め)で痛みは消失するも違和感が残る。 なお、9月18日夕食後にも同様の症状が初回発現。両日とも前日または当日夕に麺類摂食。 既往歴 2010年11月 結腸悪性腫瘍(大腸憩室炎合併)により回盲部切除術(D3)、腹壁整復術施行。T2N0M0 Stage2 無治療で経過観察。以降転移、再発所見なし。 2016年7月 CT(骨盤~胸部、造影)実施。 所見 盲腸および右乳腺は術後の状態である。 明らかな局所再発を疑うような腫瘤は指摘されない。 肝内に転移を疑うような腫瘤は認めない。 傍大動脈領域、骨盤内に有意なリンパ節腫大は認めない。 腹水は認めない。 肺野には気管支拡張や樹枝状影が散見される状態で、非定形抗酸菌症等の慢性炎症が示唆される。 前回と比較して著変は見られない。 転移を疑うような結節は認めない。 腋窩、縦隔に有意なリンパ節腫大や腫瘤性病変は認めない。 胸水は認めない。 右腎結石を認める。 診断 No recurrence or metastasis 2016年9月10日、上部消化管内視鏡検査で異常所見なし。 2016年12月、下部消化管内視鏡検査予定。

11人の医師が回答

ホルモン療法について

person 40代/女性 - 解決済み

48歳です。 45歳の時に、子宮筋腫とチョコレート嚢胞のため、子宮全摘、右卵巣摘出してます。 最近、ホットフラッシュでしょうか、全身の毛穴が開くような、汗がじわーと出てきて不快です。肩こりもひどく、(これは若い頃からなので更年期とは関係ないかもしれませんが。)更年期症状なのかなあ、と思っています。 漢方薬を処方されましたが、イマイチはっきりとした効き目が分かりません。 先日受けたホルモン値の検査結果が明日わかります。 結果によってはホルモン療法の選択肢もあると思いますが、乳がんリスクがわずかに上がる、と言う箇所に不安を感じています。(良性の乳腺腫瘤が数個あります。) お聞きしたいのは、 1.ホルモン療法は一般的に何年ほど行うのでしょうか。 2.骨粗鬆症等のリスク軽減など、アンチエイジング効果もあると聞きますが、治療をやめたら、ホルモン値や、骨密度などの数値も一気に元の数値まで下がるものなのでしょうか。または、そこから緩やかに下がり始めるのでしょうか。 3.女性の先生にお聞きしたいのが、ご自身がその時期になったら乳がんリスクも踏まえて、ホルモン治療しようと思いますか? 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

顎関節症一歩手前?様子見でいいか心配

person 30代/女性 - 解決済み

私(30代女性)について相談です。はじめての症状で大きい病院の口腔外科ではなく地元の歯医者さんに通い続ける方針でいいのか心配になりご相談です。 ↓ 2週間前~ 歯ぎしりの癖があります。突如右の歯が浮いたような感じがし激痛。耳が少し詰まったような感覚。疼痛用市販の薬を飲むとよくなります。左の歯は一切痛くありません。口を開けるときに音はせず。右の側頭筋と咬筋が痛いです。 ↓ 1週間前 20年ほど行っている歯医者さんに行きました。歯医者さんは【虫歯じゃない・相当強いストレスがかかった・今日は歯のかみ合わせを調整するので必要以上に顎関節に負担をかけないように・痛くなったらすぐ来てね・もっとひどくなったらレントゲン撮って、神経に影響出ているかどうか等考えていこう】とのお話でした。 ↓ 今少しずつ改善しつつありますが、地元の歯医者さんにお世話になる方向であっていますでしょうか・・・?自分の通っている大学病院系の病院には口腔外科がないです。 顎関節症の一歩手前か?と思いますが、歯医者の先生はっきり言わず。今まで経験がないため心配です。 【身体の状況】 反り腰、デスクワークで酷い首こり酷い肩こり・歯ぎしり・冷え性持ちです。肩は右がこりやすいです(婦人科疾患も右下腹部が痛み強い)。歯ぎしりも右が酷いです。整体と足つぼに月1行きます。 ・甲状腺腫瘤→年2検査のみ 通院中 ・子宮筋腫→年4検査のみ 過去手術歴アリ 通院中 ・卵巣嚢腫→過去手術歴アリ 通院中 ・腎血管筋脂肪腫→年2検査のみ 通院中 ・肝血管筋脂肪腫→年2検査のみ 通院中 ・胆石→年2検査のみ 通院中 ・脾腫→年2検査のみ 通院中 ・乳腺線維腺腫→年1検査のみ 大学病院系の病院とは違うクリニック ・逆流性食道炎→年1検査のみ 大学病院系の病院とは違うクリニック ご回答お願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)