急性低音障害型感音性難聴に該当するQ&A

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娘の甲状腺の症状について

person 20代/女性 - 解決済み

娘(28歳)が当初発熱、喉の痛みで内科で診てもらいましたが症状改善せず血液検査をしたところ亜急性甲状腺炎の疑いと診断されました。 その後、甲状腺も診療する内科に行き再度血液検査をしました。結果は TSH 0.01未満 Free t3 12.2 Free t4 4.43 という数値でした。 その後、甲状腺も診療する内科に行くように言われ再度血液検査をしました。当日処方された薬は、7日分 ビソプロロールフマル 2.5mg 朝1錠 プレドニン 5mg 朝2錠 1日10mg でした。 7日後の本日に再受診し、 血液検査の結果は TSH 0.01未満 Free t3 17.1 Free t4 6.49 サイログロブリン 465 と数値は前回より悪化してます。 数値はプレドニントンを処方される前の数字です。 今回処方された薬は14日分 ビソプロロールフマル 2.5mg 朝1錠 プレドニン 5mg 朝昼夕1錠 1日15mg です。 今は発熱はほぼ治まっているようですが、脈拍は病院で測ったら126です。家での平常時は90台、しかし時々動悸がするようです。 私は個人的に以前、低音障害型感音性難聴になったことがあり、今は慢性好酸球性肺炎(治りましたが再発しました)を患いプレドニン服用の経験があるので少し心配していることがあります。通常15mgのプレドニンを飲む場合はネキシウム等の胃薬を一緒に処方されないのでしょうか。また朝昼夕でなく、朝にまとめて15mg飲む、あるいは朝昼だけ飲むのが普通ではないでしょうか?夜飲むと睡眠に支障を来すと思うのですが。 またこの処方の量で効くのでしょうか? 次の検査結果が出るまで二週間ありますが、血液検査の数値を見て他の病気が考えられるのではと一抹の不安を感じます。大きな総合病院で診てもらったほうが良いのでしょうか?ご教示お願いします。

4人の医師が回答

急性低音型感音難聴、蝸牛型メニエール病のステロイド鼓室内注入について

person 60代/男性 - 解決済み

64歳の男性です。よろしくお願い致します。昨年10月21日に左耳に違和感(低音割れ、音声不鮮明、共鳴、耳閉感、他)(耳鳴りはほとんど無し)があり、急性低音障害型感音難聴(蝸牛型メニエール病)と診断され、ステロイド点滴(一週間)、薬:ブレドニゾロン、メコバラミン、五苓散、紫苓湯、イソバイド、アデホス、カリジノゲナーゼ)を入れ替えながら服用して半年が経過しましたが、症状が良くならずに心配しております。鼓膜は綺麗で、検査(MRI、オージオグラム、チンパノグラム、他)も全て正常でした。通院しております総合病院、耳鼻科の先生も首をかしげられて不安な日常生活を送っております。そこで今回アドバイスをいただきたい内容ですが、ネットで調べたところ、耳にステロイドを直接注入する治療法がある事を知りました。実は私しはメタボ体系の為、これ以上のステロイド点滴及び服用は禁止との回答がありましたので直接注入をお願いしたところ、その治療は重度難聴の患者がする治療であると断られました。ちなみに、私しの聴力は、右は正常で左は高音が正常、低音が40dBで軽度難聴との見解で、日常生活には支障が無いとの事なので、それを告げられたのだと考えます。しかし私としましては、左耳の聞こえの違和感を少しでも軽減させたい為、仮にセカンドオピニオンを探し、注入が可能となった場合に、この治療法のリスクやステロイド点滴、ステロイド薬服用との違い、発症からの期間に対する改善の可能性、補聴器の使用の可否等を教えていただければ大変参考になります。どうかよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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