性行為後の少量出血に該当するQ&A

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パルスフィードアブレーション後6日目 酷い内出血と血管?の腫れ・しこり ED治療薬の併用 その他

person 60代/男性 -

心房細動の治療で9月11日(木)に一泊二日でパルスフィードアブレーションを受けました。 今日で6日目になります。 臍下10cm位から右大腿部にかけて酷い内出血となっています。(画像を添付します。) 驚いたことに陰茎の包皮までもが全体的に真っ黒になっています。 また右側鼠径部のカテーテル挿入部位の少し上の血管?が硬く腫れて熱感を伴うしこりのようになっており、指で軽く押したり腹這いの姿勢で床に触れると痛みます。 また昨日より歩くと鼠径部から右太腿全面が突っ張るような感じがするようになりました。 これらの症状は放っておいても自然に治まるものでしょうか?この醜い内出血の状態はどの位の期間で消失するでしょうか? 次回の診察は10月の半ばの予定です。どのような変化が起きたら早めに受診する必要があるでしょうか?(特に血管?の腫れ) 右側鼠径部のカテーテル挿入部の傷はハイドロコロイド絆創膏で保護していますが、3箇所白く盛り上がっていますので、傷は3箇所だと思います。 縫合されていて退院前に抜糸した傷は1箇所だけでした。抜糸した傷からカテーテルを挿入したのだと思いますが、残りの2つの傷はなんのためでしょうか?3つの傷は一辺が1cm位の正三角形の頂点の様な位置関係です。 アブレーション後は心臓の一部が傷付いている状態だと思います。 その中で 性行為はいつ頃から可能でしょうか? 内服薬としてイグザレルト、ビソプロロールフマル酸塩錠、ベプリコール錠を処方されています。ED治療薬との併用は問題ありますでしょうか? また近々宴席がありますが、少量の飲酒なら大丈夫でしょうか? 心房細動の症状は8月中旬には治まっており、アブレーション治療まで発生しておらず、アブレーション後の今も安定しています。(まだ6日ですが・・・・) 以上、多岐に渡りますが、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

エイズではなく、HPV(ヒトパピローマウイルス)感染について

person 30代/女性 -

過去に何人かと性経験がありますが、HPV(ヒトパピローマウイルス)感染のワクチンを打っていなかったため、HPV感染による癌についてお伺いしたいです。よろしくお願いします。 以下の質問をさせてください、沢山あり申し訳ありません。箇条書きで失礼します。 1.HPV(癌になる13種)に感染して消滅せず癌になる確率は? 2.HPV感染で子宮頸癌、膣癌、咽頭癌以外他の箇所の癌はならない? 3.子宮頸癌の検査は受けていて陰性だが、子宮頸癌の検査にHPV感染は含まれているのか?その結果総合して陰性なのか? それともHPV検査は別なのか? 4.子宮頸癌の検査は陰性でも、違うところの子宮頸部の違うところを取ったら癌細胞が見つかることはあるのか? 5.今私と旦那がHPVに感染していなければ、今後HPV感染による癌にはならないか? 一度感染して消滅したらHPVが復活することはないか? 6.例えばHPV感染による子宮頸癌になったとすると、体はHPV感染しているので、咽頭癌になる可能性もあるのか?→というのも、実際手足の指にイボができてHPVウイルスが影響してると言われた。 つまりHPV感染をしていて子宮頸癌や膣癌や咽頭癌にもなりやすいということなのか? 7.HPVは子宮頸癌のみ関係があって、子宮体癌には関係ないのか? 8.ネットで以下のような情報を見ましたが本当なのか?→ 【HPV(ヒトパピローマウイルス)の感染は、性行為以外でも起こる可能性があります。主に、性器の皮膚部分どうしの接触(キスなどを含む)や、母子感染などが挙げられます. ただし、タオルや湯船などを介しての感染は、非常に低い確率です.】 9.HPV感染検査は婦人科でどこでもやっているのでしょうか? 12/5に出産し、排卵の2日前ですが、出血があります。完全ミルクで生理は2月からはじまっています。出産後のせいか生理も少し不規則でたまにナプキンに少量出血があるのも心配です。

1人の医師が回答

梅毒やHIVの歯磨き粉による家庭内感染

person 60代/男性 -

私は梅毒感染者です。HIVはまだ未検査ですが可能性はあります。 具体的な質問内容ですが、歯磨き粉の共有による家庭内感染についてご教示願います。歯ブラシの共用はしていません。 ※特に梅毒の家庭内感染についてご教示ください。 私は歯茎から時々出血している歯周病を患う梅毒感染者です。歯磨きの際、歯ブラシで歯磨き粉(通常のチューブ型)を使い(チューブから少量の歯磨き粉を出して歯ブラシにのせる。明らかに血がついていると識別できるような歯ブラシに歯磨き粉はのせていない)、その後、家族が、同じ歯磨き粉を使用して歯磨きを行なった場合。 1、歯磨き粉に梅毒トレポネーマやHIVウイルスが生存し、家族に梅毒やHIVが感染する事はありますか? 歯磨き粉の成分を調べると、殺菌作用のある、イソプロピルメチルフェノール(IPMP)、塩化セチルピリジニウム(CPC)、が配合されています。 2、梅毒トレポネーマは上記成分による殺菌作用で死滅しますか? 梅毒やHIVの生活環境における感染の可能性を調べると、梅毒トレポネーマは、熱や熱の変化、また乾燥に弱く、消毒剤や石鹸でも簡単に死滅し、性行為など粘膜や傷口が感染者の直接病変の部位や体液に触れない限り感染しない。また、HIVも歯磨き粉に血がついているような状況でなければ、歯磨き粉の共用では感染しない、との記載があります。 一方で性感染症の自費検査・診療の業者が増加しており、専門性の高いと想像できないようなドクター(キャリアを確認すると)による、家庭内感染について過度に不安を煽るような記載も多数みられます。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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