性行為感染症に該当するQ&A

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コンドームの根元が少し巻き戻っていた時の性感染症の心配

person 30代/女性 - 回答受付中

セックスのとき、挿入前からコンドームを正しくつけて行為をしている途中で、根元のゴムがほんの数センチほど巻き戻っていたのに気づき根元まで直しました。そして先端はもちろん大体の面積はコンドームで覆われたま最後まで終わりました。 しかし巻き戻った時の根元が少し出ていた部分が私の粘膜に接触があったかどうかによる性感染症のリスクが心配です。妊娠の心配はありません。 とくに梅毒が不安です。コンドームの覆われていない皮膚からでも感染。との情報をあちこちで見かけます お相手は知り合いで、ペニスそのものに分かりやすい病変もなく、コンドーム装着前に石鹸で手洗いもしてくれています。 ペニス根元は粘膜ではなく皮膚であるので 粘膜同士のゴムなし接触よりはリスクは低いと思っていいでしょうか? 心配ならお相手に性活動について聞くこともできますが疑うのも悪く、本当のことを言ってくれるかも不安なのでまずはこちらで質問しました。 ちなみに私は過去に感染したことがあり、治療済。そのときにこのお相手にも移してしまい彼は注射で数値を下げました。(3年前)。そこから月に1度のペースでセーフセックスをしていて今月の検査で私はクラミジア梅毒HIV全て陰性 お互いにプライベートでも衛生管理はしっかりしているとは思います。

5人の医師が回答

性行為後の不正出血について

person 20代/女性 -

25歳です。出産経験はありません。 肥満体型で糖尿病持ちです。。 生理不順で1年以上生理がこないこともあるくらいです。 去年、少量の不正出血(茶色のようなピンクのような色)があって心配になり、婦人科で診てもらった際には ホルモンバランスの乱れですねと診断されています。あと、カンジダも繰り返しているような状態でしたので膣錠と塗り薬をもらって終わりました。 最近になって、性行為をした後毎回では無いですが出血してしまいます。 色は最初は茶色で後から鮮血になります。 レバーのような塊もあって生理と何ら変わりない見た目です。 8/26に性行為をした後、その日に出血し始めて9/2に徐々に茶色になって出血が止まりました。2日目、3日目が量が多くて腰の痛みと子宮の痛み、体温の変化などもあったので感覚的には本当に偶然生理になったのだと思えるような状態だったので「生理が来たんだな」と思っていました。 9/2に生理が終わった後 9/8に性行為をして、9/9の日中にトイレに行ったら出血していました。 赤褐色でしたが、今日は量が昨日よりも増えていて鮮血になっています。腰の痛み、重い感じも少しあります。ナプキンの取り替えを5時間に1回すれば良い量ではありますが、鮮血なので不安です (※5時間後の出血の量の写真を参考に載せさせて頂きます。汚い写真で申し訳ありません。) 性行為の後は、少しですが子宮口や膣の入口が痒くなります。ピリピリするような感覚です。 おりものも、ポロポロしたものが付いているのでカンジダとも関係があるのかもしれないですが… 性行為の相手のモノのサイズが 大きいこともあり、激しく運動をされたりするので それによって傷がついてしまったのか、膣の炎症による出血なのか、病気や感染症(特にカンジダ)がなのか最悪、癌かもしれないと思うと本当に不安です。 9/13に婦人科で診てもらう予定ではありますが、不安なので早めにご相談させて頂きました。 ご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

妊娠中に一生尖圭コンジローマ感染

person 30代/女性 -

私と夫は、処女・童貞同士で3年間付き合い、結婚しました。 そして結婚1年目にして、妊娠33週目で私が尖圭コンジローマに感染していると診断されました。 これまで私は夫以外と性行為をしたことはありません。 夫も、私以外とはしていないはずです。 しかも夫はペニスが曲がっていて、導入障害があり、挿入に成功したことは一度もありません。 子どもが欲しかったため、不妊治療のクリニックでシリンジ法を勧められ、それを試したところ、2か月目で妊娠することができました。 私たち夫婦にとって本当に嬉しい出来事でした。 しかし32週で切迫早産となり入院、そして33週で尖圭コンジローマに感染していると言われました。 外陰部と子宮の入り口にイボができているとのことでした。 赤ちゃんに感染した場合、喉の奥にできものができて、将来的に何度か手術が必要になるかもしれないとも言われました。 感染率は低く(約1%)と言われましたが、不安で涙が止まりませんでした。 担当の医師は、最初は外陰部のみの感染と思い、切迫早産の状態も考慮し、「何も触らず自然分娩を目指す」という方針でした。 しかし再検査の結果、子宮の入り口にもイボがあることがわかり、来週(34週)を超えたらレーザーで焼灼する方針に変更になりました。 ただし、現在子宮頸管長が8mmしかなく、レーザー治療を行うと破水のリスクが高まり、破水した場合はそのまま分娩に進む可能性があるとの説明を受けました。 ここ1週間で様々なことが起こり、ネットで調べるうちにさらに不安になり、パニックと絶望的な気持ちになっています。 以下の点について教えていただきたいです。 1. 私の尖圭コンジローマは、どこから感染した可能性があるのでしょうか? 2. レーザーで焼灼した場合、破水の確率はどれくらいなのでしょうか? また、それにより赤ちゃんへの感染率は下がるのでしょうか? 3. 万が一、赤ちゃんの喉にできもの(乳児性再発性呼吸器乳頭腫症)ができた場合、その子は一生尖圭コンジローマのウイルスを持ち続けるのでしょうか? 4. 生まれた赤ちゃんは母乳を飲めないのでしょうか? 5. それ以外に、赤ちゃんの生活で気をつけるべきことはありますか? 長文になってしまい申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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