手術後仕事復帰に該当するQ&A

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尺骨突き上げ症候群手術後の尺側手根伸筋腱炎

person 40代/女性 - 解決済み

尺骨突き上げ症候群の両手短縮術の手術を受けた者です。両手とも骨はくっつき経過は順調なのですが、今度は両手の親指母指球の腫れと痛みでCM関節症になってしまいました。ステロイドの注射を受けたりして今は少し痛みが治まりました。あと尺側手根伸筋腱炎になりステロイド注射を受けましたが、痛みが全然取れませんでした。固定サポーターをしています。湿布とジクトルテープを貼っていますが痛みが治まりません。またtfccの再発なのでしょうか?これらの症状は、突き上げ症候群の手術の後遺症なのでしょうか?やたら注射をしていますが、このまま注射を打ち続ける治療になるのでしょうか?右手は、注射の影響で皮膚が赤く変色してしまいました。この変色5カ月まえに注射したのですが赤くなったままで治りません。ネットでは、注射で腱が脆くなったり皮膚が薄く赤くなり皮がめくれると書いてありステロイドの注射の副作用が怖いと思いました。元々介護福祉士で手術してから半年以上仕事を休んでいました。最近単発で仕事を復帰しています。腱鞘炎にしろ脱臼している雰囲気はありませんが腱が吊りそな感じがあったり親指も母指球の筋肉の腫れが酷く痛いです。あちこち手の症状に悩まされています。どのようにしたら、良いかアドバイスお願い致します。

6人の医師が回答

足骨折の保存療法の妥当性と復職時期、夜間の足つりについて

person 50代/女性 - 解決済み

53歳女性です。どうぞよろしくお願いいたします。 以前、ランニングマシンでの転倒による足の骨折についてご相談させていただいた者です。 2026年4月29日に転倒し、翌日近隣の整形外科を受診したところ、右足外側の骨折と診断され、その時点では手術を勧められました。 その後、通院中の大学病院(2026年5月1日受診)で再度診察を受けたところ、保存療法で対応可能との判断となり、現在は保存療法で経過観察となっています。 当初は近隣の医療機関へ紹介予定でしたが、保存療法の対応が難しいとのことで、引き続き大学病院で経過をみていくことになりました。 週1回のレントゲンで経過を確認し、次回は5月8日に受診予定です。 現在の治療は、足の型を取って作成された装具のようなものと包帯で固定し、つま先に体重をかけないようにしながら生活しています。 いわゆる完全なギプス固定ではないため、このような保存療法で問題ないのか不安に感じています。 また、松葉杖については必須ではなく、かかと歩行が可能であれば杖でも可との説明を受けています。 さらに、主治医からは、デスクワークであれば比較的早期の復帰も可能との説明を受けており、5月8日の経過次第では5月11日頃からの出社も「不可能ではない」とのことでした。 ただ、片道1時間の電車通勤(特に満員電車)は2週間程度は控えた方がよいとも言われており、復帰時期について判断に迷っています。 出社する場合は、杖を使用し、右足は上記の装具と包帯の上から大きめの靴下を履き、ギプスでも履けるタイプのサンダルを右足に履いて通勤する予定です。 【質問】 1.このように軽い固定(装具と包帯程度)での保存療法は一般的に問題ない対応なのでしょうか。 2.デスクワーク自体は可能とのことですが、片道1時間の電車通勤(特に満員電車)については2週間程度控えた方がよいとの説明を受けています。 一般的にこのような骨折の場合、どの程度の期間休養をとり、通勤を含めた仕事復帰の目安はどのくらいになるのでしょうか。 3.5月8日のレントゲンで経過が良好であった場合、5月11日頃からの出社や、5月13日頃からの出社は一般的に可能な範囲でしょうか。 また、より安全を考えた場合、5月20日頃まで待つ方が望ましいケースが多いのでしょうか。 4.杖を使用し、上記の装具とサンダルで、つま先に体重をかけないよう注意しながら出社する方法で問題ないでしょうか。 5.現在、就寝時に足を高くしているのですが、その影響か夜間に足がつることがあり困っています。 骨折との関連性や対処法があれば教えてください。 一般的な考え方をご教示いただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

膝と腰どちらも手術を勧められています

person 50代/女性 -

【病歴・経緯】 - 2014年:右膝の大怪我した部位から感染し蜂窩織炎になり3週間入院 - 入院後、膝関節が曲がらなくなりリハビリを受け、どうにか普通に歩けるようになった - 約5年前から:左膝外側に痛みが出始め、ヒアルロン酸注射を受けていた - 昨年から:右膝にも痛みが出始め、自転車も漕げず、階段も降りられなくなった - 右側は腰から足先まで痛みがある 【通院・診断状況】 ■ 膝(関節外科) - 以前から整形外科に通院し現状を訴えていたが改善されず - 入院施設のある整形外科を新たに受診したところ、軟骨もすり減っているとのことで手術(置換術)を勧められた - 「まだ50代なので、将来的に再度置換術が必要になるかもしれない」と言われた ■ 腰(脊椎外科) - 腰から足先までの痛みがあるため、脊椎の先生にも診察を受けた - 腰椎ヘルニアと診断:第5番が飛び出ており、金具で骨と骨を広げる手術をすれば楽になると言われた - 切開は5センチほど、復帰は2ヶ月あればとのこと - あまり詳しく説明してくれる医師ではなく、こちらも動揺して聞きたいことが聞けなかった 【現在の服薬】 - トアラセット - ノイロトロピン ※最近、腰の痛みが少し楽になってきている 【相談したいこと・気になっていること】 - 1ヶ月後に膝・腰それぞれの診察があるため、どちらの手術を先にした方がいいか聞くつもりでいる - 他の方の術後の痛みや違和感に関する投稿を読んで怖くなっている - 手術してかえっておかしくなったら、仕事に復帰できなくなったら、という不安がある - 腰の痛みが少し楽になってきていることもあり、手術すべきかどうか判断できずにいる - 膝・腰それぞれの手術についてのアドバイスと、次回の診察で医師に聞くべきポイントを教えていただきたい

6人の医師が回答

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