擦り傷膿んだに該当するQ&A

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2歳の娘の鼻の下のとびひについて

もうすぐ2歳になる娘のとびひについて質問させてください。 2週間くらい前に、公園でこけて顔を打ち、鼻の下に擦り傷ができました。 その後、風邪をひき、鼻水とその傷が接触して、そこから黄色く膿んだ状態になりました。 だんだん鼻の穴の方や鼻の周りまで、黄色いかさぶたや膿や小さい水泡が広がっていき、月曜日に皮膚科へ行くと、とびひになっているとのこと。 アクアチム軟膏を3回塗るように言われました。 もらってから3日たつのですが、なかなか治る気配がなく、かさぶたができてきております。 そして、今日、また車から降りるときに転んでしまい、とびひの部分を少し打ち、かさぶたから血が出る状態になりました。また同じ場所をけがしてしまいました。 そこで質問なのですが、血の出ている状態でも、上からアクアチム軟膏を塗ったほうがいいのでしょうか? また、かさぶたで硬くなってきているところにも、軟膏を塗ったほうがいいですか? だいたい、鼻の周りのとびひはどのように治っていくのでしょうか?(月曜日からあまり患部に変化もなく、むしろすこし広がってきているような感じです) 治りが悪いので心配になりました。

3人の医師が回答

傷からの劇症型溶連菌感染について

person 40代/女性 -

劇症型溶連菌が増えているというニュースを見て不安になってしまい質問します。 以下、経緯です。 5/30にでこぼこした駐車場で走り転び足や腕を打撲、擦り傷ができました。 右膝は擦れてかなりえぐれ出血もあったので、病院へ行き右膝の傷を消毒してガーゼ保護、5日間レボフロキサンシンが処方されました。 先生は傷が広範囲で深く自分では処置できないでしょうとのことで数日は病院へ通い消毒、軟膏、ガーゼ保護の処置を受けました。 6/5そろそろいいでしょうとのことで、6、7日は自分で傷を洗い軟膏を塗り処置しました。 6/8確認で通院するとまだ傷がジュクジュクとしているところがあるのでもう少し通院を続けてくださいと言われて現在に至ります。 傷の範囲は小さくなってきましたが傷の深いところからはまだ黄色い液が出てジュクジュクして痛みます。傷の所以外は腫れたり痛みはなく熱などもありません。 質問1、このような状況で、傷が溶連菌に感染していた場合に劇症型溶連菌になることはあるのでしょうか? 右膝の傷が膿んでいるのかなかなか治らないのでそこから感染するのではないかと心配です。 質問2、通院している病院では毎回、消毒をしています。受傷後、自分で流水で洗いましたが6/5までは足を濡らさないでと言われ、病院で消毒して軟膏の処置をしていました。 その後は病院に行かない日だけ洗って処方されたフシジンレオ軟膏をぬって絆創膏で保護していますが消毒が傷の治りを遅くしていることはありますか?溶連菌など感染の可能性があるから消毒しているのでしょうか? 長文で申し訳ありませんがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

カサブタもどきの正体と改善方法、今後について。

person 40代/女性 -

先月、副鼻腔炎の手術等について質問した者です。改善し、手術の話は遠のいていますが、カサブタの正体は何でしょうか。 もう40代ですが2人目を希望しているので、早く治したいです。何か良いアプローチの仕方はないでしょうか。 ・先月末頃から週に2回ほど、左の嫌な臭いが増し、ツンとした感じがして鼻の中が乾いた感じになり、鼻をかんでも鼻水はあまり出ず、奥に詰まっているような感じがあるから、と強く吸ってみると、時々、喉に黄色く薄っぺらい湿ったカサブタのでき損ないのようなものが出てくる。(鏡等で見える範囲の鼻の中に傷はなく、鼻血もない。) ・カサブタには、黄色っぽい鼻水が少しついていることがあるが、その後は透明の鼻水が出てくるようになる。 ・カサブタは、擦り傷の怪我をした時に茶色いカサブタができずに、湿って黄色っぽく膿んだような塊になった時と似ている。臭いも似ている。 ・カサブタが出ると、いつもよりも左の鼻の通りが明らかに良くなり(すぅーっと奥まで空気が入ってくる)、臭いもなくなり、ツンとした痛みもなくなる。が、1日もするとまた臭いがし始め、だんだん臭い、鼻水が出にくくなる(息は詰まってしまうことはないが、通りが悪くなる)。 ・カサブタについて医師に話しているが、「治りつつあり、鼻水はもうかなりきれいになっている」と毎回医師から言われる。しかし、昨年から自分の実感としては、下記の理由でいつも治りきっていないような感じがある。 ・医師から服薬の必要がない、と言われて治療が終わっても、2、3日すると、左側の喉の奥にだけ鼻水が下りてくる感じがあり、特に寝ている時に咳が出てしまうことがある。(今回初めて自覚したが、この時の嫌な臭いとカサブタもどきの臭いが似ている)しばらく続き、そのまま次の風邪をひいてしまい、治りが遅いと副鼻腔炎再発、というのを繰り返している。 ・CT検査未経験

2人の医師が回答

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