梅毒1ヶ月陰性に該当するQ&A

検索結果:604 件

RPR困ってます。数値が下がらない梅毒の原因・治療について

person 30代/男性 - 解決済み

37歳、男です。過去にも梅毒の相談をさせてもらってます。 今回の相談は、RPRの数値が下がらない場合の治療法についてです。 5月下旬からサワシリンを服用していますが、RPRの数値が下がりが悪いです。 服用1ヶ月半後で若干下がりましたが、その1ヶ月後に少し上がりました。 梅毒の感染時期は推定で6年前です。 RPRの数値が下がらない原因は4つあると聞きました。 1.治療中に再感染 ⇒他者との肌の接触はしていません。 2.他の性感染症合併 ⇒HIVなどは陰性です。 3.神経梅毒 ⇒7月上旬での脳脊髄液採取では陰性と言われました。 RPR定量が上限値1に対して1未満、TPHA定量は上限値80に対して640でした。(単位は倍です) 4.疾病期間が長い。 質問1 私の場合、原因は3か4ということでしょうか?他でしょうか? 泌尿器科の先生の判断で先日サワシリンからミノマイシンに代えました。苦渋の判断だったようで、私の診察範囲では初めてケースですと言われました。 質問2 先生方ならどのような治療法を選択されるでしょうか?サワシリンをもう少し服用した方が良いでしょうか? 1ヶ月後血液検査予定ですが、めまい・ふらつきが強くなってきました。(ミノマイシンの副作用かは分かりません) 元々サワシリン服用一ヶ月後に、手足の痺れやすさ・疲れやすさ・頭重・ふらつき・息苦しさ・視力低下・ドライアイが出ていました。 泌尿器科以外でも脳MRI等検査をしていますが原因は特定できず、梅毒による症状なのか分からないと言われています。

1人の医師が回答

梅毒の初期硬結の心配

person 40代/男性 -

丁度1か月前から右下あごの淵に1cm程度の硬結があります。 最初はニキビ状で、先端から出血していました。 今はもう傷はふさがり、徐々に良くなっているのですが、 また痕が赤黒く押すと硬いです。 実は丁度1か月前に親しい女性とゴムをつけない性行為が あったのですが、その女性は今年の4月に梅毒の治療を 行っています。 彼女の場合いきなり視神経の炎症からの血液検査で梅毒感染が 判明、それ以前にもはっきりとした症状がなかったようで、 いつ感染したのかは不明とのことでした。とにかく2週間の 点滴入院で治療。HIVや肝炎など、ほかの性感染症はなかった そうです。 1か月前の行為の時は、確認のため彼女に再度血液検査も 受けてもらい、陰性の診断結果を確認してから行為を しています。 ずっと以前からその彼女と行為をするときは必ずゴムを つけて行為をしていましたし、彼女の感染が判明した時点で 私もすぐに検査を受け陰性を確認。以降彼女が治るまでは 誰とも一切性行為をしませんでした。 念には念を入れて、確認検査もしたうえでのゴムなし行為の つもりでした・・・。 梅毒の初期硬結が、行為の直後から、かつアゴにだけ出現する 事はないと思うので、神経質になっているだけかもしれません。 ちなみに陰部はまったく異常がなくきれいそのもの、体調も良好です。 ただアゴのニキビの治りがあまりに長引いたので、だんだん色んな事が 気になりはじめ、彼女相談する事もできず、ついつい不安が大きくなって しまっています。 梅毒感染の可能性もあるのであれば再度検査を受けに行こうかと 思っており、アドバイスいただければと思います。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)