椎間板ヘルニア手術後痛みいつまでに該当するQ&A

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椎間板ヘルニア手術後の経過観察状況についてこのような状況をどのように判断されますか?

person 70代以上/男性 -

8月30日に椎間板ヘルニアの内視鏡手術を実施 しかしすぐにヘルニアが出て再発しました。(再発は術後翌日ぐらいではないかと思います) 術後1週間後にMRIで取り除いたのと同じくらいのヘルニアがまた出ているとのことで愕然としました。 再発率は1割と事前に聞いてましたが手術後すぐと言え手術ミスとは思いたくない。 再発後の医者の説明「ヘルニアが再発したが手術で神経の後方から進入する際に後方を除圧しているので神経の逃げ道があるためこのまま症状が改善していけば経過観察で問題ない。しかし痛みが再燃するようであれば再度切除を検討します」との結論でした。 手術後ちょうど1ヶ月が経過し症状は次の通りです。 この症状が改善している状況と理解して良いのですか? 良くないのか(再手術した方が良い方向なのか)を教えて頂きたいと思います。良いとしたらこのまま順調に回復していくと考えて良いでしょうか 現在の症状 1:歩く距離は400mでこれ以上歩くと右尻や足首または太ももに痛み(神経痛)が出て歩けない。   退院時は100mであったが毎日歩く練習でようやくここまできた。400mの内容は150mまでは痛み無し。   そこからは右足に神経痛の痛みが出るが歩ける痛みであり続けて歩くが400mに来るともう一歩も歩けない。   このような状況で次第に距離が延びてきており毎週100mアップを目指している。   ちなみに手術前は背筋伸ばして歩けず背筋伸ばすだけで痺れと痛みで3mも歩けなかった。   手術して1ヶ月たつのにまだ30分も歩けないのかと言われますが徐々に改善するはずと信じています 2:朝の起床時、真夜中に起き上がると腰などが痛く辛いく仰向けに寝ると神経痛が出る事がある。起床後椅子に座るが15分ぐらいは腰にだるさが有るがそのあとは椅子に座っていても痛みもほぼ無い。

3人の医師が回答

抜釘し約4ヶ月、硬直感が継続し仕事が出来ない

person 40代/女性 - 解決済み

2020年に第4第5の腰椎椎間板ヘルニア診断。薬物療法、ブロック実施したが効果無く、2021年に摘出手術実施。坐骨神経痛や痺れは弱くなったが、腰痛あり。半年後、腰痛悪化し歩行等の動作時に腰部からゴリッゴリッと音がするようになり、2022年に腰椎症の診断あり。第4第5の椎間板が減っている為、上下の骨が擦れているとの診断で後方からの固定術と骨移植実施。1年後から強い異物感と腰痛発症し薬物療法を行うもトラムセットで強い副反応あり、ロキソニンで様子見。2023年に第3第4の椎間板ヘルニアを確認するも小さい為、各症状は出ないとの事。医師の判断で2024年5月に抜釘実施。術後直ぐからの強い硬直感あり、日に日に範囲拡大し現在は腰を中心に背中・臀部が痛み仕事(介護職)が出来ない。医師に伺うも、レントゲン・MRIに異常見られず、分からないとの事。ボルタレン・デュロキセチンカプセル・センノシド・ロコアテープが処方されているが、効果見られず。医師は、伺うたび、内蔵かもしれないし何が原因なのか全く分からないと言うばかりで先日退職されてしまいました。今後、どういった病院に行けばいいのか、硬直感が弱まる対処法はあるのか、教えて欲しいです。

5人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアからの痺れ感覚麻痺

person 40代/男性 - 解決済み

海外在住 数日前にMRI検査結果出る前に質問今回、MRI結果出たので再度質問 思いのほかMRI結果悪かったです。写真参照 1)腰痛なし右足 太腿裏に痛みあり 強い痺れ 並びに強い感覚喪失あり足小指から踵にかけて感覚なし足裏一部感覚なしどう痺れあり 痛みないため歩けますが感覚喪失にためひょこひょこ歩き 走れはしません。親指から小指は屈折可能爪先立ちも両足なら可能(右足のみは力入らず) 2)海外クリニックの診断 大きいヘルニア 神経を飛び出してる 手術可能性は50パーセント なぜなら痛みないし筋力低下見られないから 3ヶ月後 痺れ 感覚喪失が治らなければ手術考える 不安事項 3)感覚喪失が激しいことから本当にこのままでだ大丈夫か心配(後遺症並びに 緊急はないのか?4)手術以外に対策あるのか否か 痛みがないが注射等で痺れ感覚喪失が改善するのか5)3ヶ月の保存療法で良くなる余地があるのか(幸いにして痛みはないので走れない早く歩けない 痺れが気になるという以外は大丈夫 睡眠も問題なし)7)排尿排泄は問題ないがS2神経の圧迫による痺れの影響は感じる 以下英語診断の翻訳コメント - 腰部脊椎症。椎間板は乾燥し、椎間板腔は主にL5/S1レベルに狭窄している。 L5/S1レベルに及ぶ。右L5/S1後方椎間板ヘルニア、後環状断裂を伴う。 右S1下降神経根を圧迫している。 右S1下降神経根を圧迫している。右S2神経根も椎間板により内側に変位している。 により内側に変位しているが、著しい圧迫はない。左中心脊柱管狭窄症、両側神経孔狭窄症はない。 左中心脊柱管狭窄や両側神経孔狭窄は認められない。 - 腰椎の他の部位では椎間板の後方突出が見られない。 椎体崩壊、急性骨折、異常な骨水腫、破壊的な局所骨性病変はない。 破壊的な骨病変はない。

5人の医師が回答

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