肛門の手術を13年前におこないました。お尻の広さを人並みにしてもらいました。しかし肛門の皮膚は弱いのか排便の状態ではたまに赤くなったり赤い筋がつきます
これを術後も度々繰り返してはきましたが、その都度注入軟膏や排便前のワセリンを塗ったり坐薬をしたり排便後は座浴をしたりしてました
去年の夏に保険の効かない肛門科にいき広さには異常なし、以前あった内痔核や脱稿も良くなっていました。しかしその後も皮膚の弱さのせいかたまに、赤くなったりはします。ただ患部をみると数時間後には赤いのもなおっていたり赤い筋も消えたりします。痛みは排便後にひりひり程度で出血はありません
術後13年たち現在も見張りイボなどもなく広さも問題ないといわれているのであれば軽い切しれ痔をこれから繰り返していてもその都度薬を塗ったり対処していけば、心配ないでしょうか?
本当は症状が出ないことが一番なのですが排便が、人より多かったりすることでお尻の症状が一生でないことは不可能のようです、、
繰り返すと良くないとネットで読むたびに手術した身としては恐ろしくなり繰り返してはいけない、一生症状がでてはいけない、切れてはいけないと思うことで精神的に症状がでるたびに落ち込んでます、、そのことで気に病み心療内科二、通院してます
なのでこれまての手術13年の間の経過、症状をかいてみましたが、この程度の症状なら例えくりかえしてもたいしたことがないので大丈夫かどうかお尻のプロのお医者さんに聞いてみたかったのです
宜しくお願いいたします