紫斑病に該当するQ&A

検索結果:2,619 件

2歳 繰り返す点状出血、体幹に紫斑

person 乳幼児/女性 -

2歳の子供についてです 2ヶ月前ある日突然、お腹と背中に色素沈着?紫斑?のような黒っぽいものが沢山出てきました。 皮膚科受診し写真を撮り一ヶ月様子見ましたが、一ヶ月前の写真と比べると黒い部分は消えていなくやや増えてるとのことでした。 (皮膚科医によると発赤ではないとのこと。確かに発赤ではなく皮膚はサラサラしていて黒っぽいのが背中とお腹に多数) 色素沈着?紫斑?のようなものは お腹と背中に限局していて他の部位にはありませんが2ヶ月経った現在も背中とお腹にあり消えていません。 毎日見ていると、皮膚の色変化なのか分かりませんが、薄くなったり、濃く見える日もあります。 また2週間前より、首に点状出血が良く見られるようになりました。点状出血は赤い小さなボチボチで、首に出る事が多いです。 すごく少なくポチポチ出てる日もあれば、多く出ている日もあります。 本日は目の横や耳の裏〜首にかけて点状出血がやや多めにでています。 点状出血は翌日には消えている事が多いですが、出てくる頻度が最近は高く消えたと思ったら、また首の別の個所にでています。 何か原因がわかりますでしょうか 白血病や他の病気なのではないかと不安です 2週間前にクリニックで簡易的な採血をしましたので結果を添付します。 検体種別:血液(キャピラリ) 【主要項目】 • WBC(白血球数):130.0 H (10^2/μL) • RBC(赤血球数):476 (10^4/μL) • HGB(ヘモグロビン):13.8 (g/dL) • HCT(ヘマトクリット):44.2 % / 40.0 % • PLT(血小板数):36.94 H (10^4/μL) • CRP(炎症反応):<0.10 (mg/dL) 【白血球分類】 • LY(リンパ球):94.1 H • MO(単球):7.9 • GR(顆粒球):28.0 【算出指標】 • MCV:92.9 (fL) • MCH:29.0 (pg) • MCHC:31.2 (g/dL) • MPV:6.6 L (fL) • RDW-CV:13.1 % • RDW-SD:48.7 (fL)

7人の医師が回答

どう受診すべきか迷っています。

person 40代/女性 - 解決済み

はじめまして、ご相談させてください。 (1)下記の現状と過去の病歴を含め、一度きちんと検査をした方が良いか迷っております。 EBウィルスの慢性化や膠原病が怖いのですが、6年前に結婚に伴い遠方に引っ越してきたため、以前の病院にかかるのも難しいです。 もし検査をするなら、何科が適しているでしょうか? (2)今は症状が割と落ち着いています。病院に行って検査をするなら、次に強めの症状が出た時の方が良いでしょうか? 【現状】 ・3月〜現在・・・・・左まぶた・口の左側が痙攣(MRI異常なし)。左頚部に腫れ ・5月13日〜20日・・・・・頭痛と高熱(39℃) ・5月中旬〜現在・・・・・咳・痰・鼻汁が継続。呼吸器内科で喘息と診断 ・6月19日・・・・・耳鼻科にてEBウィルスと診断(EBNA-IgG 3.5) 【病歴】 ・18歳の8月・・・・・首の左側に痛みを伴うコブができ、高熱が1ヶ月ほど。肝機能が悪化、脾臓が腫れる。入院して、EBウィルスと診断 ・18歳の11月・・・・・再発。同じ病院に通院。同じ症状だが、亜急性壊死性リンパ節炎と診断される ・22歳の8月・・・・・再発。同じ症状で亜急性壊死性リンパ節炎 ・29歳の8月・・・・・再発。肝機能の悪化・連日熱が40℃を超え、前回と別の病院に入院。造影剤にアレルギー反応があり、首のコブの生検は無し。亜急性壊死性リンパ節炎と診断 ・30歳頃・・・・・軽度の橋本病と診断 ・32歳・・・・・高熱と全身痛が続き血液検査。原因不明の急性肝機能障害と診断。AST486、ALT790、LD373など。 生検をしても原因不明。抗核抗体が320、紫斑、口内炎等から、エリテマトーデスの疑いで2年ほど通院 ・ここ3年ほど・・・・・半年程度の周期で、1週間の高熱と首の腫れと咳が続く。普段は眩暈と倦怠感と頭痛がある程度。 ちなみに家系的には、父方はバセドウ病が複数、母方は祖母と従姉妹がリウマチです。

3人の医師が回答

発疹 : Iga血管炎か他の要因か

person 30代/女性 -

30代女性、昨年末にIGA血管炎を発症し投薬治療をしていました。症状が安定してきたことと、妊活の希望もあるので1ヵ月ほど前に医師と相談して一旦薬を止めて経過観察をしています。今月15日にも皮膚科を受診し、やや紫斑はでているものの今の状態なら薬は飲まずとも問題ないと言われています。 ただ私は今月10日から咳と鼻水がひどくなり、15日には38度の熱が出ました。 呼吸器内科を受診しインフルエンザとコロナは陰性、気管支炎と診断されました。 15日に私自身が熱を出してから紫斑がひどくなり、昨日から皮膚の盛り上がりのあるような発疹が出てさらに紫斑も広がってきました。 痒みもあり特にくるぶしとかかとの上の部分が痒みが出て発疹も広がってきています。 息子が保育園に4月から通い始め、今月16日から39度の熱を出し2日ほど経って解熱。保育園からは同じクラスでRSウィルスが出ているので注意するようにと言われました。その前にはヘルパンギーナが出ており、そちらからなにか感染した可能性もあると思っています。 質問1 これもIga血管炎の症状でしょうか、それとも何か感染症に伴う発疹など別の病気が考えられますか? 質問2 タイミング悪く連休でかかりつけでない病院を明日受診するか、 かかりつけの皮膚科に火曜日受診するのを待つか迷っています。 痒みが強めなことと、ここ1日2日で範囲が広がってきていることが心配です。 何か良いアドバイスをいただけるとうれしいです。  質問3 このような状態だと投薬を再開した方がいいのでしょうか? 妊娠の希望はあるものの体にとって一番いい選択をしたいと思っています。 お忙しいところ質問が多くて恐れ入りますが、ご教示いただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

虫刺され足首数ヶ月痒い

person 30代/女性 - 解決済み

数ヶ月前に足首を2箇所、おそらく蚊に刺されました。 刺された日から数日は普段の蚊に刺されのような跡があり痒みがありました。 痒さはいつもの倍くらいの痒さでした。 そこから数日して小さな丘状?の腫れに代わり痒さが増し、刺し口が2つハッキリわかるようになり丘状?の中心にある刺し口が小さな水膨れになりました。 足首だったので柔らかい部位ではないことで硬くなり痒さも倍なのかなと思いながら過ごしていました。 刺された日から約1ヶ月は水膨れがなくなったあともほぼ常に痒みがありました。 そして段々と中心のしこりを残したまま皮膚がガサガサになり、毎日ではないが思い出したかのようにとても痒くなるのを繰り返しています。 蚊に刺されたことでいつもより長引き痒いときや腫れ方が大きいことはたまにありましたが、それでも1週間以内には落ち着き皮膚もガサガサになることはなかったのですが、今回のは刺された時の腫れ方も普段とは違い2ヶ月くらいたった今でも痒みがあり、皮膚もそこだけがガサガサです。 ただの蚊に刺されでしょうか? 市販薬を使用するとしてどんな種類が有効でしょうか? また関係あるかわかりませんが、乾燥肌で寒い季節には粉が吹き、紫斑がでることもありヘパリン類似物質0.3%のクリームを使用しています。 3月から月経困難症の治療でジエノゲスト0.5も朝晩飲んでいます。

2人の医師が回答

iga血管炎の疑いで腎生検、再発が怖いが扁桃腺摘出などの治療はしなくてもいいでしょうか

person 60代/男性 -

Iga血管炎の疑いで4月に腎生検をしました。まだ腎生検の途中経過までしか出ていませんが、現在の状況を前提に医師からは次の通りの話がありました。 ・血尿と尿蛋白は改善傾向であり、炎症が収束してきている可能性 ・この場合、積極的な治療(ステロイドや扁桃腺摘出などでしょうか?)はあまり効果が期待できない、腎臓の保全のための薬を服用する方針 ご相談ですが、ネットなど見るとiga血管炎からの腎障害はiga腎症と同様に、扁桃腺摘出やステロイド療法などでその後の高い効果が期待できるとの記述がありました。 そうした治療にはマイナスの部分もあるとのことですので、やらないですめばありがたいのですが、iga血管炎は再発も結構あるとのことなので、その場合、一気に人工透析になってしまうのが怖いです。今回の影響でクレアチニン1.70 eGFR32.8です。 1 このまま上記のような治療をしなくてもいいのでしょうか 2 フォシーガという薬が腎臓の機能維持に効果があるようですが、現段階で服用は始められないのでしょうか。なお、次回検査が約2週間後で、その時に腎生検の最終結果がでるかどうかわからない状況です。 経過 25年10月まで 数年かけて少しずつ腎臓の数値が悪化。血清クレアチニン1.15(前年1.05 前前年1.02)  25年11月 足を中心に紫斑、その後、何度も出たが2月半ば以降はほぼ出ていない状態 12月 紫斑で皮膚科受診、クレアチニン1.18 eGFR48.8、総蛋白、MCHが基準以下 26年2月 かかりつけ内科で血液検査、クレアチニン1.42 尿素窒素25.6、総蛋白、血色素量など基準以下のため病院へ紹介 3月30日 病院で検査、クレアチニン1.52 eGFR37.0 蛋白2+ 潜血3+ 赤血球20-29/hpf  尿蛋白クレアチニン補1.21 4月22日 iga血管炎の疑いで腎生検 (4月23日 クレアチニン1.52 eGFR37.0) 5月7日 クレアチニン1.70 eGFR32.8 蛋白+- 潜血2+ 赤血球1-4/hpf 尿蛋白クレアチニン補0.47  (検査結果の一部判明) そのほか医師からの説明 ・糸球体30個中4個が壊れている、2個が以前の炎症で壊れかけている。 持病、服薬 尿酸値抑えるフェブキソスタット10 CPAP 肥満ではなく下あごが小さい   血管性浮腫(7年ほど前に花粉時期が終わり花粉症薬を止めた際に頬や唇などが腫れ、診断された。その後、毎日アレグラの市販類似薬を毎日服用しており、忘れると腫れる)

4人の医師が回答

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