腎石灰化治療に該当するQ&A

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超音波検診で頸動脈に厚み2.5ミリのプラークが有り、経過観察しましょうと言われた。

person 70代以上/男性 -

エコー検査で左内頚動脈に厚み2.5ミリのプラークが有ると言われました。『有意狭窄』は無いそうです。医師は過去の画像データも見てくれ、5年前にも同じ個所に厚み1.7ミリのプラークが有り、加齢による1.7ミリから2.5ミリへの経年変化だろうと言われました。 またエコー画像から判断して、石灰化していない部分も見られるが、そのプラークがすぐに脳に飛ぶような感じには見えませんと言われました。 30年間 欠かさず受診している人間ドックでは、HDLとLDLは共に80後半でバランスがとても良いと言われています。non-HDLも110前後です。不整脈や糖尿病も有りませんが、血圧は140/90を超える時が有ったので二年前からミカルディスを60mg服用しています。腎機能も問題無く、糖尿病も有りません。ただ喫煙経験は有り、現在は75才ですが、20才から30才まで一日25本ほど吸っていました。禁煙してから45年経ちます。お酒は週二日の休肝日を設け、日本酒を一合ほど飲んでいます。BMI は17.0 です。 医師からはアスピリンなどの服用を含む治療は不要で、今の生活習慣を守り、一年又は二年毎の経過観察をするようにと言われましたが、それで良いでしょうか?

2人の医師が回答

(腎臓)サルコイドーシス罹患者のクレアチニンの毎年の上昇と今後について(37歳1.39)

person 30代/男性 - 解決済み

37歳男ですが、クレアチニン1.34、egfr50.4と診断を受けました。 過去検診は 36歳:Cr1.34 egfr50.4(昨年末) 35歳:Cr1.23 egfr55.8 34歳:Cr1.18 egfr58.8 33歳:Cr1.18 egfr59.3 毎年上昇しています。 尿検査でたんぱく、糖は一度も引っかかったことがありません。 先月内科でCT、エコーも行い異常なし(前立腺石灰化あり)と診断されましたが、心配なため腎臓内科を受診したところ、 原因不明だがこのまま上昇した場合、40代もしくは50代で透析もしくは腎移植が必要との診断を受け動転しております。 肝機能が数年以上悪いこと(改善中)に加え、持病で 約8年ほど前に肺および眼の「サルコイドーシス」と診断され、半年ほど点眼治療を行い眼については症状が改善、 肺については肺野までサルコイドーシスが認められましたが治療は行わず経過観察、現在では肺野からは症状がなくなり、肺門部のみとなっています。 また、サルコイドーシス診断数年後より皮膚に赤みがあり、ステロイドで一時的に解消していましたが、ここ1年ほど悪化し、検査したところ「皮膚サルコイドーシス」と診断されています。 (3か月抗生物質およびステロイド塗り薬実施、肝機能障害が出たため抗生物質は中断) お聞きしたいこととして、 ・Crの上昇がこのままのペースでいくと、何年後透析が視野に入るのか ・上昇を抑えるため、「フォーシガ」を服用した場合、何年程度透析までの期間がのびるのか ・サルコイドーシスが原因の可能性はないか(血液検査は依頼済み) ・ほかに考えられる要因はないか、どういった検査を受けるべきか 原因がわかれば治療を行い、可能であれば透析や移植に頼らず、と考えております。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

100mm大腫瘍への放射線治療、縮小期待程度

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度な癌転移状況での放射線治療につき 予想効果についてコメント頂ければ 幸いです。 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌で それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 に より 手術、子宮及び卵巣全摘。リンパ節 転移箇所、大腿に向かう分岐部分の 大静脈近くの転移癌、直腸前面に 取りきれず腫瘍残存。以下経過です。 パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療 2016年3月〜6回→ 9月CTにて縮小、一部石灰化 2016年12月 CTにて肺転移が疑われる 2017年2月〜6回→ 8月CTにて若干各腫瘍増大 CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。 既存の抗がん剤では 治療が難しいのは セカンドオピニオン 含めた判断です。 【現状】 大腿に向かう分岐部分の大静脈近くに 直径100mm大の腫瘍があり、静脈、尿管、腎臓、神経を圧迫で右大腿の強い痛み、脚のむくみ、腎機能の低下有。(麻薬がないと痛みに耐えられない状況です) もしかしたら背骨にも転移があるかもとのことです。他にも転移はあり、肺、左肩近くのリンパ節31mm、膣断端に57mm大の腫瘍有。 その左右にそれぞれ41mm、31mmの 腫瘍有。 大腿に向かう分岐部分の大静脈近くの ほぼ同位置大動脈にも小さいが転移の 可能性有。 縁あって別病院で放射線治療になり、 痛みの元となる100mmの腫瘍を叩き、 神経、血管の圧迫解消を現在の主治医は 決断しました。 通常の保険対象の放射線治療との事ですがせめて圧迫が解消できる程度まで小さくなって一時的にせよ、歩ける程度に 痛みが少なくなってもらえればと 思いますが叶わぬ期待なのでしょうか? (3日でいいから行きたい場所がある) 長文で申し訳ないですがコメント 頂ければ幸いです。 よろしくお願い申し上げます。 J

1人の医師が回答

直腸ガン 抗がん剤治療について

person 70代以上/男性 -

以前からご相談させて頂いております 88歳父 ・4月末に直腸がんが見つかり、4Tbの診断 ・25回の放射線治療(途中頻尿の症状が出て病院に通えなくなり5回目で2週間ストップ。当初カペシタビン4錠と併用していたが、また通わなくなる可能性があるので最初の1週間で中止) ・7月下旬から術前抗がん剤治療予定だったが、ガイドラインが改定され中止 ・9月頭に直腸がんロボット手術受けるも、腹膜播種が見つかり手術中止 ・9月末からベバシズマブとオキサリプラチン+カペシタビン4錠の抗がん剤治療を開始 ・4クルー目の12月頭、ベバシズマブ点滴後に発熱していることが分かり、オキサリプラチンの点滴中止 ・抗がん剤治療の評価のためCT撮影 ・今週月曜日に、CTの結果&5クルー目の点滴を受けに病院に行ったところ、CTで肺転移があるのが見つかる。4クルー目でオキサリプラチンしなかったが、今回もオキサリプラチンはしないとの判断。今後はベバシズマブの点滴とカペシタビン4錠のみ継続。また3か月後にCTを撮ると言われる CT検査報告書には下記のように書かれていました 所見 直腸壁の形態に目立った変化はない 上直腸動静脈周辺のリンパ節は縮小を維持している 肝嚢胞あり。右腎嚢胞あり。膀胱壁は全周性に肥厚している。腹水の貯留はない 両肺末梢にすりガラス陰影や索状陰影あり、下葉では石灰化が広がっている 右肺下葉に増大結節あり。その他、両肺に結節状の部位がある 縦隔や肺門部に腫大リンパ節を指摘できない。胸水の貯留はない 質問 ・9月の術前CTには肺転移が指摘されませんでした。3か月間抗がん剤治療をしたのに肺に転移が見つかったのは、抗がん剤の効き目がなかったという事ではないのでしょうか? なのに、薬を変えずにオキサリプラチンを止めるという判断はどうしてだと思われますか?

3人の医師が回答

子宮体癌ステージ4 おりものから皮膚を守りたい

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度な子宮体癌のがあり、おりものが止まらず 皮膚がダメージを受け、沁みて痛みが強く、 爛れないか心配です。ワセリンを塗っていますが 30分に一回、おりものの排出があり、尿漏れパッドを していますがその都度トイレにに行き、ウォッシュレットを 最弱で洗浄しています。 この後皮膚が傷つくと更に痛みが増し寝ていることすらできないかと考えます。 何か対策はないでしょうか。 【経緯】 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌でそれらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 に より 手術、子宮及び卵巣全摘。リンパ節転移箇所、大腿に向かう分岐部分の 大静脈近くの転移癌、直腸前面に 取りきれず腫瘍残存。以下経過です。 パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療 2016年3月〜6回→ 9月CTにて縮小、一部石灰化 2016年12月 CTにて肺転移が疑われる 2017年2月〜6回→ 8月CTにて若干各腫瘍増大 CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。 既存の抗がん剤では 治療が難しいのは セカンドオピニオン 含めた判断です。 【現状】 大腿に向かう分岐部分の大静脈近くに 直径100mm大の腫瘍があり、静脈、尿管、腎臓、神経を 圧迫で右大腿の強い痛み、 脚のむくみ、腎機能の低下有。(麻薬がないと痛みに耐えられない状況です) もしかしたら背骨にも転移があるかもとのことです。他にも転移はあり、肺、 左肩近くのリンパ節31mm、膣断端に57mm大の腫瘍有。 その左右にそれぞれ41mm、31mmの腫瘍有。大腿に向かう分岐部分の大静脈近くの ほぼ同位置大動脈にも小さいが転移の可能性有。 放射線治療になり、痛みの元となる100mmの腫瘍に照射しました。 よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

気管支喘息の既往があるMRI造影剤検査について

person 40代/女性 -

右腎臓に2つ、大きい方は2センチの嚢胞があり、人間ドックでエコーをして一部石灰化があり、少し壁が厚い部分があるということで嚢胞性腫瘤と言われました。 経過観察でいいとのことでしたが、気になるなら専門の病院で診てもらっても安心かもと言われ、腎臓治療で有名な大学病院を受診したところ、エコーはせずに問診のみで、造影剤をすればすぐ分かるから、と造影剤検査を勧められました。 4年前まで気管支喘息で内服しており現在は内服なし。特発性蕁麻疹で8年毎日内服しています。 主治医には造影MRIを勧められました。 1度目の検査の際は、顔にアレルギーが出てしまい、造影剤が心配だったので、造影剤なしのMRIに変更し検査しましたが、単純MRIでは、良性かどうか判断でないと。 年に1回のエコーで経過観察でも良いか聞いたところ、造影剤ではっきりさせておいた上での経過観察が良いと言われました。 明日造影剤MRIをしますが、数日前から喉がいがらっぽく乾いた咳が出ます。 咳き込むほどではなくコロナでもありません。 不安で喘息で通っていた病院に問い合わせたところ、喘息既往があるから、自分としては受けてほしくないが、大学病院が必要と言っているのであればそちらの判断で、との回答でした。 大学病院では前回のMRIから半年後でもいいと言われましたが、これから不妊治療で人工授精を行う予定があり、検査が必要なものは先に済ませておきたいと思います。 また、みぞおち、右腰から背中にかけて、7月ごろから痛みが続いているため、それも心配です。 (膵臓に特化した血液検査や、エコーでは問題なし。4月に腹部単純CTでも腎腫瘤のみ) 明日造影剤を使用して検査をした方が良いでしょうか? エコーではしっかり血流もあるから 悪いものではないと、町医者では言われています。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がんの治療について

person 60代/女性 -

62歳女性です。定期健康診断でしこりが見つかり、マンモグラフィーでは良性石灰化という結果、しかし、しこりがあるので、超音波検査するようにということで、専門クリニックで超音波検査、そして、局所麻酔でバチンという音とともに組織を採取し、次のような病理組織検査報告書が出ました。乳腺CNB核異型が中程度の癌細胞が大証の不規則充実性胞巣を形成して増殖しています。腫瘍間質には軽度の慢性炎症を伴っています。乳管癌の像です。確実な浸潤癌の像は見られず。非浸潤癌性乳管癌の可能性も考えられます。ER 陽性(100%, J-Score3b, PS5+IS2=TS7), PR陽性(100%, J-Score3b, PS5+IS2=TS7), HER2 陰性(スコア0) 以上の結果に基づきクリニックからは手術の出来る大病院への紹介状をもらいました。場所が乳房の真ん中に近いためおそらく全摘手術となると言われました。そして、このタイプは進行が遅く、予後も良い、ホルモン療法が良く効くと説明を受けました。現在癌の大きさは2センチ15ミリほどだそうです。少しほっとしたのですが、素人なりにホルモン療法のことを調べておりましたら副作用として血栓との記述がありました。私は10数年前に肺動脈血栓になり入院治療した履歴があります。その前には子宮筋腫のため出血の量をコントロールするためにピルを飲み続けていました。ホルモン療法出来ないのでしょうか?また、腎臓の値があまり良くなく、クレアチニン0,84 eGFR 52.8 判定は中程度の腎機能低下の疑い。内科にて経過をみてください。とのこと。ホルモン療法が出来ないのであれば抗がん剤治療となるのではないかと非常に心配しております。抗がん剤だけは避けたいのです。この段階でのご意見を伺いたくよろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

排尿障害とリハビリについて

person 70代以上/男性 -

いつも迅速な御回答くださり、ありがとうございます。82歳の父の事で相談致します。 今年6月に倒れ、外傷性くも膜下出血と診断後、慢性硬膜下出血、びまん性軸策損傷となり、経過観察中です。 入院後、自力での排尿困難となり、カテーテル留置を行っていましたが。10日目で尿路感染を起こし、間欠的導尿に変わりました。 間欠的導尿は、1日4回で、失禁もあるようですが、父は入院前、頻尿で1日15回程トイレに行っていました。1、2日前から、自尿も出始め、夜中にトイレに行きたそうにベッドの上に立ち、ソワソワしているようです。間欠的導尿が、父の負担になっていると、主治医より聞きました。 内科で、前立腺肥大(70.8センチメートルx3)石灰化、膀胱結石(22ミリ)、膀胱全周性肥厚、粘膜面不整、内腔に結石多着、神経因性膀胱s/o、両腎傍腎盂のう胞と、診断されていますが、治療はしてませんでした。 今回、入院中の泌尿器科を受診し、結石と前立腺肥大の手術をする予定ですが、入院して1ケ月経過し、全く歩かず車イス、又はベッドでの生活の為、先にリハビリ病院への転院を考えています。 そこで、質問させて頂きたい内容は、以下の通りです。 1  間欠的導尿か、カテーテル留置にするか、主治医も悩んでおられるようです。この場合、先生方なら、どちらの選択をされますか? 私は、リハビリ兼ねて、歩いてトイレ迄、連れて行って欲しいのですが、リハビリ専門の病院でもそれは不可能でしょうか? 2 泌尿器科での手術は、急ぐ手術ではない為、リハビリを先に優先したいのですが、それでいいでしょうか? 3 排尿困難の原因が、脳の損傷であるとすれば、前立腺肥大の手術をしても、自尿が完全には戻らない場合もありますか? 以上 長くなりしたが、御回答、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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