膀胱癌の再発に該当するQ&A

検索結果:876 件

尿管癌と確定しました

person 50代/女性 -

私は52歳、女性です。 3年前に子宮頸がんになり、1年半前に急性骨髄性白血病、去年12月に造血幹細胞移植をして経過観察1年、順調に回復し社会復帰も目前で尿管ガンの疑いで今検査中です。 頻尿、排尿痛、残尿感、膀胱炎だと思い週末だったため月曜日に泌尿器科に行こうと思った月曜日の朝に血尿 泌尿器科に行き、炎症がないから結石だろうと、エコーをしエコーでは見えなくてだいぶ下に下りてきてるんではないかと、石は痛みが凄いからどこにどのくらいの大きさの石があるかCTだけ設備のある病院で撮るのをすすめられその足で紹介状をもって行き、翌日には病院の方に結果を送りますと言われ翌日最初に行った病院に行きました。 腸腰筋前面で不明瞭となり不正な軟部影が見られ何らかの病変が疑われる、尿管腫瘍とも言い切れず子宮術後状態の関係もあるかもとの事で造影CTをするようにと書かれてて、移植をしてもらった病院にしょうかいじょうを書いてもらい造影CTをしてもらいました。けっか、悩ましい…。でした 尿細胞診ではがん細胞は出なかったらしく、画像は腫瘍かはっきりしない、だから尿管?腎臓?から直接尿を取って検査すると(逆光性腎盂尿管造影) 先週検査をして画像でモヤモヤした所辺りは尿も流れてて大丈夫な感じにいわれててでも結果を聞きに行くと尿細胞診が直接とった尿からClass3と出たからグレーゾーン。 これがこの前と同じ1、2なら大丈夫と伝えるつもりだったのですがClass3、今度は全身麻酔で内視鏡を入れて直接見て怪しいと思う所があれば検査に出すと言う事でした。 検査後、主治医から大丈夫だと思う。見た感じ悪そうな物はなかった。一応3箇所生検に出すと言われ、結果を後日聞きに行くと、結果 がん細胞が出ました…。 今月末に手術が決まってます。ファーストインプレッションですが…早い段階で見つかったと思うと言われてましたが大丈夫と言い切った主治医の言葉を簡単に信じないようなねしようと思ってます。 主治医も言い切ってしまった事に謝罪してくれました。 先日、子宮頸がんの半年検診で造影CTをとりました。 リンパが数mm腫れてると。尿管癌の事を伝えると検査の影響なのか尿管から来てるものなのか、ただ子宮頸がんの再発はリンパが1cm以上になったら再発となるらしく現時点では経過観察のようです。 そこで質問です。 数mmの腫れは尿管癌からの転移の可能性とあるか。子宮同様、数mmは転移とはならないのか 1月に泌尿器科で造影CTをした時はリンパの腫れは何も言われませんでした。 婦人科では半年後にまたCTをしてリンパをみると… ただ腫れてるだけなのか、尿管からなのか子宮からなのか… どのような可能性があるのでしょうか…? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

前立腺がん治療法(重粒子、IMRT、ホルモン治療、小線源)の治療成績、副作用・合併症

person 60代/男性 -

69才男性。某大学付属A病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、重粒子線治療と小線源治療も検討中です。これらの治療を検討している理由の1つは、私が現在週5日勤務中(殆どデスクワーク)あり、治療を受けながら、テレワーク勤務等も利用し勤務を出来る限り続けられればと考えているからです。 (質問1)重粒子治療の病院に2度受診し(1回目は紹介状、画像データ、プレパラート提出)し、2回目に上記の検査結果を同病院として確認・同意し、中リスクと判断したので、6ヶ月のホルモン療法を併用する重粒子治療の提案有りました。そこで、私の上記検査結果から予測される10年後PSA非再生率を質問したところ、85%との回答でした。 (1-1)この数字85%どう思われますか??  (1-2)また、同様のホルモン療法を併用するIMRTでも10年後のPSA非再生率は同様のレベルでしょうか?? (質問2)上記重粒子病院のがん相談電話センターによるとホルモン療法は人によっては副作用で苦労している人もいるとの話聞きました。しかし、2018年に6ヶ月ホルモン治療併用の重粒子前立腺がん治療経験者である友人の話を聞いても、同様の治療を経験・体験した数人のブログを検索して読んでみても少しホットフラッシュに関する言及がある程度で特に苦労した様子は見受けられませんでした。 (2-1)ついては、どの程度の%の人が主にどんなつらい・苦労有る副作用を受けているか助言頂きたい次第です。 (2-2)また、何かの既往症が有るとか70歳以上の高齢とか副作用が出やすいタイプの人とか有るんでしょうか?? (質問3)小線源のパイオニアらしい東京の某病院のHP見ると中リスクには外部照射併用の小線源治療を行い10年後PSA非再生率実績90%との表記ありますが、小線源単独治療でも早期副作用の尿閉が4%(カテーテルを医師が又は患者が自分で挿入し対応)有るようであり、晩期の放射性膀胱炎(血尿)が9%(これは小線源単独か外部照射併用のどちらの数字か不明)と他の治療法を遙かに上回ると思われる辛そうな副作用の説明あります。 (3-1)これらの説明読むと、自分がこの小線源治療(外部照射併用)受けながら事務所でデスクワークするのは難しそうと思ってしまいますが如何思われますか??  (3-2) 前述の副作用は外部照射併用する小線源治療は、IMRTや重粒子より放射線が強くなり、うまく言えませんんが、結果発生する強めの副作用の犠牲により10年後PSA非再生率実績90%が達成されていると見ても良いでしょうか??  (3-3) 尚、前立腺に全く肥大が無い患者の場合は尿閉4%は全く当てはまらないと考えて良いでしょうか?? (質問4)某大学のIMRTの治療成績の発表資料に5年後非救済率94%との記載ありましたが、この非救済率とは、PSA非再発率とは意味・定義がどう違いますか??

1人の医師が回答

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