膝左右に該当するQ&A

検索結果:1,574 件

腰痛や膝周りのの不調が緩和されましたが

person 60代/男性 - 解決済み

ずっと整形外科に通院していて、ぎっくり腰で強い痛みを感じてから、坐骨神経痛と診断を受け、リハビリも受けて痛みが治まったのですが、数年後にまた同じところをやられ、MRI検査も受けて腰椎分離すべり症と診断されていました。その腰痛は慢性化して、ずっと続いていました。さらには左足側部(特に膝周辺)に神経痛のようなひどい痛みを感じるようになって、最近では、長い距離を続けて歩けないだけでなく、電車のホーム等で歩行を止めて待ったあと、急に左足を踏み出そうとすると、膝がぐにゃっと曲がるように力が入らなくなることが増えていました。さらにですが、一時、利き手の右手で文字を書く際に力を強く入れられないことがあり、首の頚椎症と診断されました。それでも、腰、左足の痛みは消えないので、鎮痛剤ノイロトロピンの服用と点滴、血流改善薬のリマプロストの服用を続けてました。左ひざがぐにゃっとなるのは日常生活に支障きたすので、医師に相談すると「腰から下を温めてください。」と言われました。それも当然続けていましたが、それでも左膝周辺の不調が改善しないので、並行してほぼ毎週整体院にも通い、施術を受けてきました。そこで、整体院の先生が、首の動きが悪く前後に全然動かない状態だったことに気づいて、ほぐしたら改善したんです。その後、僕自身でもセルフストレッチで、首を前後左右に動かすようにしています。それでも腰痛は特に朝起きがけはまだありますが、左膝周辺の痛み、それとぐにゃっと折れ曲がる状況は消えるようになったんです。思い返せば、人生で整形外科に初めて行ったのは、首が横に曲げられない症状だったんです。これが腰痛にどこまで影響したかは不明ですが、左足側部痛やひざの不調は「腰痛が原因」と診断受けていました。今も、首周りのストレッチを必ずするようになって、膝のぐにゃ状態は消えてきています。 要するに、僕の腰痛や左足側部の不調は、首の不調が原因だったということもありうるということなんでしょうか? それと、その首のほぐしや骨盤矯正と上半身のほぐしの施術を受けたことで、肋骨の左側下部に一時強い張りがあったんで、内臓疾患を疑ったほどですが、その張りも消えています。この腹部とも肋骨ですから肺等の内臓不調まで疑ってたものが消えました。 ということは、すべての原因は首こり肩こりを感じ、首の動き悪さを感じたところから、しっかり首への治療を続けなかったことも原因と考えられるのでしょうか?この肋骨下部の張りによる痛みも首の不調によるものだったと考えられるのでしょうか? あくまで、自分のことなので、一般論としてでかまいません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

リンパ節のしこりについて

person 30代/女性 -

幼稚園教諭をしており、リンゴ病が流行っておりました。 7月末に発熱なしで喉の痛みがあり、コロナ、インフル陰性。 セフェム系の抗生物質とトランサミン内服。 8月11日夜、入浴後に足の甲、足首、ふくらはぎ、太ももにかけて小さな赤い発疹が左右対称にできました。 8月12日朝、両方の手の甲、腕にも同じように広がっていて、痒みも少しありました。 皮膚科受診したところ、リンゴ病が流行っていたことも伝えましたが、「大人は高熱がでます」と告げられ、発疹はリンゴ病にも似てるけど、中毒疹かな〜という感じでかゆみ止め処方で終わりました。 13日も発疹継続、何かだるいな... 14日、膝の関節痛、何かだるい...首を何となく触っていたら、右のリンパ節にしこりが出来ていることに気付きました。 以前からありましたが、大きくなっています。左右の耳の後ろ(耳介後リンパ節)にも丸いしこりができています。左はその後頭部にもかけてもう1つ丸いコリコリがあります。 元々、シェーグレン症候群があり、抗SSA抗体のみ陽性です。症状がずっとなかったので、病院も4年行っていません...。 今回このような症状が何なのか心配でたまりません。急にリンパ節も腫れるし、悪性リンパ腫になったのでしょうか? それとも、リンゴ病?溶連菌? お盆休みで病院も空いておらず、不安な夜を過ごしています… お返事いただけたら幸いです。 画像、しこりと発疹も見ていただきたかったので加工させていただきました。 赤い矢印のしこりは痛いし、後頭部頭痛もずっとあります。

2人の医師が回答

15歳の息子、左足に力が入らない様子

person 10代/男性 - 解決済み

15歳の重複障害のある息子の相談です。 発語はなく、不安定ではありますが段差のないところではある程度の距離の自力歩行可能です。左足が少し内に入ります。膝の反跳もあり、学校では短下肢装具をつけています。 先月くらいから、歩き方に少し違和感を感じていましたが、先週あたりからどうも左足に力がはいらないような動きをします。具体的には階段は左足をついて登るのがスムーズにできないというかできなくなっています。あと左足が内に入る角度がすこし大きくなっている感じがします。なので歩き方もおかしくなってるのかな?と思っています。 足を動かしてみてというと左右動かすことはできます。足を触っても痛がる様子はありません。痛くて歩こうとしないということもありませんが、床から立ち上がるのも今までのようにスムーズではありません。 心配なので28日にかかりつけの整形外科の予約は入れましたが、それまでは普段通りに生活していいのでしょうか?歩いたりさせないほうがいいでしょうか?(学校では階段や左足だけに体重をかけるような動作は控えてもらうようにしています) 明日スイミングもあるのですが控えたほうがいいですか? 特に体調不良もありません。 あと、なにか考えられる原因も教えていただけると幸いです。

6人の医師が回答

20代半ば女性/慢性的な関節痛がどんどん酷くなってきた。

person 20代/女性 -

20代半ば女性です。 元々慢性的な関節痛がありますが、どんどん症状がある時間が長くなって来たので不安になり投稿しております。 以下症状です ▼症状 2025年秋から時々関節が痛む症状あり。元々心理的なストレスがあると腕の関節と膝や足首の関節痛が起こる症状があったので放置。 2026年2月中旬(2月19日頃)から、引越し作業準備をしており、荷造りをしていた。 この頃から、週に1日くらい痛みが起こるようになる。 3月6日に新居へ引越し、この頃からは痛むことが多くなってきた。3月12日頃から痛みが足に集中。どんどん痛む時間が増えて、特に左足の膝が常日頃痛み、3月17日くらいから右と左両方痛む日も出てきた。 ただ、右足は膝ではなく足首や足の甲が痛むような感覚があり、痛む場所は左右対称なことは少ない(時々対称になる) また、3月17日頃から、足の感覚がないような(ふわふわしたような)感覚がある。 痺れ等というよりは、力が入りづらいような状態。 痛み止めも飲むようにしていたが、3月15日ぐらいから痛み止めを飲んでも効かない日も出るようになる。 症状が出てから現在まで、腫れなどは起こっておらず、また、痛む場所も特定の場所ではなく、痛む場所がバラバラ。 ▼自分の中で思い当たる原因 ・3月から通勤時間が往復で約2時間増えた。通勤は公共交通機関を利用しているため、立っている時間が増えた。 ただ、徒歩移動の時間はほとんど変わってない。 ・慣れない土地への引越しと住む場所の変化、6年間一人暮らしだったのが二人暮しになった(同棲が始まった)ストレスも感じてはいるが、関節が痛む程の強烈なストレスは感じていない。 ・慢性的な睡眠不足(1日6時間程度)。 ・10代から貧血気味で鉄分とビタミンサプリ併用中 ▼特に確認したいこと ・どんどん症状が酷くなっているため、不安になってきており、クリニックを受信しようか迷っている。 • 腰(坐骨神経など)からくる神経圧迫の可能性はないか。 • 現在の仕事(長距離通勤)を続けても悪化しないか。 • 市販薬ではなく、神経の痛みや痺れに効く処方薬が必要な状態か。 ・父方の祖母がリウマチ、母の家系はがんだった人もいるため、大きな病気ではないか 以上です。 大きな病気で無ければ良いのですが、自分では判断が付けられず、どなたかご教示いただきたいです。

5人の医師が回答

体幹ジストニアの不随意運動について

person 70代以上/女性 -

先月も相談させて頂きました、70歳女性です。数年前より、左肋骨下部から下に引っ張られる感が始まり、同時期より発声もしづらくなりました。左肋骨下症状は、進行するばかりで、下に広がり左右の腹斜筋も引っ張られ、腸腰筋の範囲になるのか、最近では両腰骨、鼠径部や恥骨や肛門周辺が起床後より、終日引っ張り合い、前屈みで立つと、こむら返りのように下腹が広範囲に固まり痛み、右足は麻痺した感じになります。(当初より、座位や臥位では症状は出ません) これまで内科、整形外科、脳神経内科、外科、婦人科も受診し検査も受けましたが、MRI、膠原病関連を含む血液検査でも異常は見つかりません。昔から、脊椎側弯症があり、先日遊走腎も判明しました。唾液量は少なく、ドライアイです。 体幹ジストニアの症状に似ていますが、ジストニアの場合、不随意運動があるとのことですが、目視でも動きが確認できるものでしょうか。 私の場合、拘縮の強い時に下腹部を見たところ、不随意運動は見えません。目視で確認できなくてもジストニアということもありますか? 今年に入り、姿勢も腰を曲げ膝も曲げざるを得ない状況で、左足を軸に右足を少しすったように歩いています。 どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

手のひらのしびれ・こわばりと足の甲の痛み

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代後半の男性です。 1年ほど前から手のひらの親指の付け根あたりの筋肉と、足の甲が神経痛的に痛みます。 手のひらは夜間に目覚めたときに痛みがひどく、再び寝付けないほどで、昼間も連続的に痛みがあり、特に起床時のこわばり感は強いです。 足の甲の痛身を感じるところは日によって3~4センチ左右に移動し、瞬間的に歩けないこともありますが、常に連続的に痛いわけではありません。 膝、関節、腰などに異常は無く、階段の上り下りも(体力低下はありますが)問題ありません。 降圧剤のアムロジピン5ミリ、アトルバスタチン5ミリを服用していて、上の血圧は120~140あたりで比較的落ちつていますが、足に浮腫があります。また目がいつもはれぼったい感じがあります。 ご相談したいのは次の4点です。 1.手のひらと足の甲の痛みは受診するとしたら整形外科でしょうか。どのような治療になるのでしょうか 2.この痛みは加齢以外の原因は考えられますか? 3.症状の緩和に市販や通販の漢方薬なども考えますが、降圧剤が腎臓に負担をかけているはずなので、医師のアドバイスなく服用する気になれません。漢方薬ついてはどう思われますか? 4.目の腫れぼったさは降圧剤の影響でしょうか。 以上、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

生後8ヶ月(修正35)お座りできない

person 30代/女性 -

生後8ヶ月になった娘がお座りをまだ全くできず、手は前に出ますがペターっと二つ折りになってしまいます。 体重は6.5キロで少し小柄です。 ダンディーウォーカー症候群で水頭症(小脳虫部低形成、シャントで脳室は正常の大きさ)の疾患持ちです。 首すわりは5ヶ月後半、寝返りは左右6ヶ月後半でできるようになり、寝返りから仰向けに戻れるようにもなりました。離乳食も順調です。 最近はいろいろなものを手に取りたくて動きたいようで、飛行機ポーズをよくしていて、動けずに怒って泣いています。 足の力も看護師さんに強すぎるとよく言われます。 ただ8ヶ月になってもお座りができそうな感じも全くなくて心配しています。座る姿勢は好きみたいで、大人の膝に座りたがったり、背もたれのある椅子に座りたがったりはよくしています。 担当医は「シンプルなダンディーウォーカー症候群だからあくまで予想だけれど、この子は発達ゆっくりな感じで育ってくれるんじゃないかなー」と言われています。 元々の疾患もあるので、それも原因かと思うのですが、このままずっと座れないということもあるのでしょうか。 寝返りはよくしていて、足を持ったりバタバタさせたりと動きは激しいのですが、私でもできる遊びを通してのいい練習方法はありますか? 少しずつ周りとの発達の差を感じるようになってきたのですが、追いつく可能性もありますか?

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)