認知症ベッドで寝ないに該当するQ&A

検索結果:127 件

どの範囲までお手伝いすればよいのか。

父(75歳)が認知症ではないかと精神科の先生に言われて、6日です。 元々、家のことは一切やらない人でしたし、お食事も飲み物も黙っていてもでてきて欲しいタイプの人です。 お茶などの飲み物くらい自分でやってくれても良いのではないか・・・、24時間そばについていることは不可能なんだからと思います。 先日、バスタオルの存在も場所もわからなくなり、「どうすればいい?」が最近の口癖です。 寝るときも、お布団をかけてあげなければ、落ち着かないようでそれを要求(一日に何度もベッドに行っては、リビングに戻る。そしてベッドに行く)。夜寝るときは、1時間くらいかかります。私の一日の24分の1をここで費やしているんだな〜と、ふと思いました。 一瞬、失礼ながら、これは仮病や演技ではないか・・・と思ってしまうこともあるのです。でも、イラッとしてもそれが態度ででると、父の症状が悪化するのは目に見えているので、周りがその気持ちを抑えて対応しています。 ただ、私たちにも体力の限界があり、どこまでやるべき内容で、どこからは本人に無理してでも教えやらせることが必要が、わかりません。 とても抽象的な質問で大変恐縮です。 明日、ケアマネージャーさんが聞き取り調査に来ます。 もう少しの辛抱でしょうか。 精神科の受診は来週月曜です。 私の心が疲れているのでしょうか・・・? こんな質問をさせていただき、すみません。 なんとなく、ご返事が欲しくて質問させていただきました。 よろしくお願いします。 (女性、40代)

2人の医師が回答

適応障害なのか知りたい

person 50代/女性 -

主人が進行性の難病を発症した為、高齢の義理の両親と1年半同居しました。結果的に同居は、失敗に終わり両親は転居しました。別居して1年数か月経ちます。親は認知症のテストを受け認知症ではありませんでしたが、義理の母親が高齢と言えども出勤時、帰宅後に非協力的でした。起床から就寝まで駆け足状態の目まぐるしい日々なのですが、終いには、疲労しているのにも関わらず寝れない状況に陥ってしまいました。朝、5時30分起床し、往復3時間かけて出勤、フルタイムなので帰宅は19時。全介助の介護4の主人の食事介助からヘルパーさんに依頼する食事の作り置きなどすべて準備する必要があります。訪問看護の入浴などの用意、又、洗濯もしなければなりません。夜中1時にやっとベッドに入れますが、最悪朝の5時まで眠れず出勤ということもありました。これも義理の母親への憎しみの感情から始まりました。出勤時は遅刻してしまうので洗面所やトイレの使用についてお願いしていたのですが、毎朝毎晩、お願いしていることは、ことごとく破られ、時間がない中に紙に書いて伝えても守られていないので問い正してみると捨てていました。義理の父親は、出勤前と出勤後は協力してもらえていました。母親に対して憎悪の念が出てくるようになりました。コロナ禍であるのにも関わらず、家を離れ疲弊している体でも唯一職場にいる時が心休まる一時でした。帰宅時に家の台所に明かりがついているのを見るだけで怒りと嫌悪感でどうしようもなくなっていました。更年期がスタートし、イライラが更に輪をかけて悪化しました。親の転居後、気持ちが解放され眠れるようになりました。だいぶ楽になったのですが、母親が手紙を送ってきたことで母親への怒りと憎悪がよみがえってきました。主人の介助で大変になった時など何故か母親へ怒り自分の気持ちを抑えられない時があります。主人に母親への不満をぶつけてしまうこともあります

5人の医師が回答

薬剤性パーキンソニズムからの回復と、イーシー・ドパールの副作用の可能性について

person 70代以上/女性 - 解決済み

・83才になる母は、1〜2年頃前から軽い認知症の症状がありました。それと同時に転びやすく怪我をすることが増え、寝転ぶと自力で起き上りにくいほどの筋力低下が見られました。 ・2021年11月に痔の手術を受けたのですが出血が止まらず4度の再手術を受け、入院期間の3週間はほぼ絶食状態でした。 ・退院後、なかなか食欲が戻らず、ベッドから起き上がるのも面倒がるようになり、かかりつけ医(血圧は薬だけ出してもらっていた近所の内科)を受診したところ、鬱とのことでうつ病薬2種類と安定剤3週類が処方されました。 ・処方薬を飲んだところ、2週間で歩行不能となり再度受診しましたが、「一ヶ月しっかり飲めば薬が効くから。」とのことで、それを信じてさらに数日飲ませたところ完全に寝たきりになり起き上がることができなくなりました。 ・慌てて近所の別の内科を受診すると、「パッと一目でパーキンソン。」とのことで、脳神経内科宛に紹介状をいただきました。 ・専門医では、「最初の内科で出た薬はほとんど薬剤性パーキンソニズムを引き起こしやすいとされてる薬剤。まず2週間断薬してからじゃないと診察できない。」とのことで、断薬後に回復がみられたため、そこからイーシー・ドパール半錠1日3回の投薬を始めました。 ・半錠を2週間でかなり歩けるようにまで回復したため、1錠1日3回に量を増やしたところ、不眠、胃痛、身体のゾワゾワ感、(時々)立っていられない程の心臓のドキドキ感が現れ生活上困っています。(これらの症状はデパス0.5mg2錠程度で一時的に回復することが多いです)また認知症の症状が一気に悪化し、家族以外の過去の知人が家に居るなどと妄想のような発語は増えました。 ・薬剤性パーキンソニズムからの回復とパーキンソン病の治療にドパールを使用した期間が接近しすぎているため、一度断薬する提案を主治医にすべきでしょうか?

3人の医師が回答

84才の父はインフルエンザだったのか?

person 70代以上/男性 -

昨夜発熱。B型インフルエンザでした。介護中の84歳の父へうつす懸念があるか?心配です。 (2人とも12月に予防接種済) 先に同じインフルエンザにかかったのが父だったのか? 又は、父はインフルエンザではなく別の病気(精神科または認知症初期の症状または脳症等)だったのか?判断をしたいです。 (土)父:酷い下痢 (日)父:痰がなかなか取れず、 俺はもう終わりだと弱気発言 (月)父: (午前中)物忘れ外来で認知症の薬を処方され、落ち込んだのか?昼頃から、口数が減り、反応鈍い (夜中)パチンコから帰宅も車から降りて来ないので、話しかけると、反応が鈍く、あたかも今パチンコ台に座っているような独り言。。その後も、意識朦朧とし、ベッドにようやく誘導。朝までオムツぐしょぐしょ。 (火)父:よくやくバナナを口にする 風邪ひいたかな?頭が痛いと。 (水)父:飲食するも一日寝ている 私:夜発熱 (木)父:朝37度微熱も起き出すが だるいとの事で座椅子で寝たまま。 私:インフルエンザと判明 【近況】 精神的に不安が多く、思い悩む事が多い ・リウマチは薬で安定も、寒さで関節の痛みが少し強い。 ・3年位前から、特にここ半年位、物忘れが酷い。毎日失くし物探しや、言った言わないなど口論も多い。 ・若い頃からイライラ怒鳴る事が多く(強迫性障害の気も)妻が先月精神科に入院。特養の入所が決まった矢先 ・先月嫁も出産と同時に家を出た為、息子と私娘が交代で泊まって面倒を見ています。

3人の医師が回答

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